「OBJECT」カテゴリーアーカイブ

競女!!!!!!!!!!

競女 VITA ヴィータ 荻原友美選手 ヴェルナー ネッツ群馬 ジースパイスベイファールさんショートコース走行会も無事に終わりまして、オリズルにてカレー焼きそばをすすっておりましたところ、特技が”美人”の荻原選手に遭遇。美人顔で「後でドリフトコース来て!」と脅かされましてモグモグタイムもそこそこにコースへ向かいました(涙)。で、単焦点レンズで無理くり撮影。相変わらずの”いい踏みっぷり”の荻原選手とシングルシーターレーサー”ヴィータ(トヨタヴィッツのエンジンを搭載)”。格好いいいいじゃないすか!荻原選手曰く「今年からヴィータ競女全戦エントリー&合間にSACHSパフォーマンスコイルオーバーサスペンションを装備した86でジムカーナ選手権エントリー&86ワンメイクは検討中」との事であります。先ずは第一段階達成っ!おめでとーございます!PorscheCarreraCupのチャンスはあと2年しかありませんので、押しで大人の階段(レーサーのスキルとスポンサー獲得の営業活動)上って下さいね。私はヴァイスアッハで待ってます(`・ω・´)ゞ

競女 VITA ヴィータ 荻原友美選手 ヴェルナー ネッツ群馬 ジースパイス別件ですが、インタープロト戦”競争女子”をGoogleにて検索したつもりが何故か”競泳水着のアニメのお嬢さんw”がワンサカ出てきたりするのが現状です。やはり二次元支持のポテンシャルには勝てないんですね、、と残念がっても仕方ないのでココは便乗して荻原選手に競泳水着を着てみては如何でしょうか?(アニメ競女と提携する)と進言しましたところ「あたいの勝負服は”学ラン”と決めているのでナシ!」とキッパリ、、汗。流石の才女、女性ファンをつかむ宝塚の方向性って事ですね。

競女 VITA ヴィータ 荻原友美選手 ヴェルナー ネッツ群馬 ジースパイス下記リンクは昨年のジムカーナ選手権の様子。ほぼ荻原選手の美人図鑑(&SACHSパフォーマンスコイルオーバーサスペンションを装備した86の激走図)です(涙)↓日々精進

JMRC埼群ジムカーナシリーズ第4戦

次世代モデル

マッハゴー 堀井さん(元タツノコプロダクションメカニカルデザイナー)が描いた次世代モデルのマッハ号に色を載せてみました。前モデル(オリジナルマッハ号)も堀井さんのデザインですので、まさに正統進化!ゴードンマーレイ風3列シートレイアウトに萌えますね。で、緑のレイヤーを重ねると、あら不思議、何となく松本零士デザインに寄ってくる気がします。月末進行で日々精進

TOYOTA RV2

TOYOTA RV2 WERNHERトヨタRV1の次はRV2でありまして、、暇なんですか?と言われそうですが、その通りでここ数日クライアントさんからのお問い合わせ&電話&FAX一切ありませんw、、3月って通常忙しく、それなりに売上も上がるんですけどねー。時代が変わった証拠かもしれませんね。弊社の売り上げはさて置き、RV2ですよお客さんっ!ザゲッタウエイカー、、いいじゃないすか!パンいちモデルさんの不謹慎(リスペクトですよ)さも相まって、今の時代にちょーーーどマッチしている気がします!トヨタデザインの先駆け感はホント凄いなーと思います。72年の時代背景、、ラブ&ピース的なムーブメントでテントの柄もそれなりで素敵。今の時代に併せてリプロダクツすれば間違いなく売れる!と思いますし、私も欲しいです。

TOYOTA RV2 WERNHER凄いギミック!これに乗れば世帯主の権威と「お父さん凄いねー」となる訳です。時代は平成末期でありますので、ゲッタウエイではなく、家族的なアウトドアカーライフの方向性で。

TOYOTA RV2 WERNHER装備レイアウト&バリエーションとスペック。ボディワイズが70.4インチ>1,788.16mmと思ったよりスリムなんですね。

TOYOTA RV2 WERNHER同じく装備展開図。

TOYOTA RV2 WERNHERこちらは”掛け声”が変わりまして、トゥモロウレクリエーションビークルに。スポーツカーのシルエットをまとったRV、、今ですよねー。と書きつつ初代カリブの有力物件を群馬で発見。日々精進

DAYTONA SHOOTING BRAKE

Daytona Shooting Brake WERNHER1972年フェラーリデイトナシューティングブレイク。素敵な仕立てを見てわくわくして、クルマへの興味を失わないようにと掲載。

Daytona Shooting Brake WERNHER北米向けデザインに英国貴族趣味造形を追加したイタリアン。ラゲッジにはお弁当とかではなく、散弾ライフルと火薬一式って感じですかね。いい景色。

Daytona Shooting Brake WERNHERぐるっとまわったオレンジ色。格好いいですねーー。月面のような静かさ&孤独感の3月半ばw 日々精進

AUTOMOTOR-UND-SPORT

ヴェルナー 水素 ミライ MIRAI TOYOTA ドイツ最大手の自動車雑誌”オウトウントモーターショポルト”。紙を手にしたのは何十年ぶりって感じで懐かしく思いパラパラめくると、、、。

ヴェルナー 水素 ミライ MIRAI TOYOTA トヨタの水素マシンMIRAIの特集掲載!Die Zukunft (未来)?

ヴェルナー 水素 ミライ MIRAI TOYOTA バッテリーとタンクのレイアウト、並びファクトリー風景。ドイツ人の興味は日本のクルマ趣味より深く、この記事、多分小学生も読んでいると思います。

ヴェルナー 水素 ミライ MIRAI TOYOTA モジュール搭載図解。ほぼハンドメイド仕立てにびっくり!MIRAIにこのモジュールを搭載する間にワーゲンだったら30台以上は組みあがって(ボディとパワートレーンの結合)いるような気がします。

ヴェルナー 水素 ミライ MIRAI TOYOTA 排気音なし、、。一応のカットも踏まえたMIRAI大特集でした。昔、BMWが水素を燃料として内燃存続のプラン&テストをやってましたが断念だったようで、使い方を変えた(発電源)水素はドイツ人も”唸っちゃう”感じだと思います。ドイツ、日本は世界的な自動車生産国であり先の大戦の敗戦国でもあります。自動車の組成における大転換期と言う戦いを乗り越えるべく、平和的な同盟はアリですよね。そんな意味でもBMW製スープラにも期待しております。日々精進

雑誌、本買ってますか?

ヴェルナー ふらふら帝国紙の雑誌、本、買ってますか?私の場合、雑誌の購買量は減ってきてまして、こりぁイカンと思い厳選の数冊を買い足しつつ、日本の本は出来るだけ本屋さんで買う、なかったら予約して買う事に決めてます。街の書店がどんどんなくなり群馬高崎に数件、実家の本郷方面でも数件、、、数件しかありません。文豪が集った本郷駒込駅付近に本屋が無いって、、(田端寄りの駅付近にはありますが、上の方にはないんです)。喫茶店の消滅同様、街が壊れてゆく様を見届けるしかないのでしょうか?残念で無念でなりません。ですので、出来るだけ自分の予算の範囲内で本を(雑誌を)買い続ける事にしてます。誰に向けて言う訳でもありませんが文化人で居たい気持です。私の知人、ふらふら帝国こと松延さんがハースト婦人画報社を退社されたようで、愛すべき紙媒体の為に人生を再スタート、、と言うような事がご自身のfacebookに書いてありましたので、これからの楽しみが一つ増えました。活版印刷の元祖グーテンベルグもお喜びだと思います。ふらふら帝国に栄光あれ!日々精進

 

アメリカンマッスル

マスタングアメリカンマッスル、、大排気量で大味(繊細じゃない)。絶滅危惧種かといいますと、それは日本だけの話みたいでアメリカ&ヨーロッパでは新車も旧車も元気が良いと感じます。実は私もヨーロッパ車より、日本車より、子供の頃からこちらに傾向していたように思い、私のスポーツカーの起源はココに在ります。定義はいろいろあるでしょうが、私としては”大きいハイパワーエンジン+スポーツカーの造型(出来ればロングノーズ&ショートデッキのFR)=北米市場に向けたパッケージング”と考えております。フェラーリF12の価格を見るとコルベットのお買い得感にワクワクしますし、中古車情報サイトでヴァイパークーペを見つけるとモヤモヤします。大きく重いモノを操る楽しさ(慣性質量がある分難しい)、醍醐味は知る人のみの快楽でしょう。で、次期スープラがそれにあたるのか?楽しみで仕方ありません。画像は手持ちのマスタングで映画”BULLITT”に登場するマシン。1968年に製作されたにも拘わらず、今見ても物凄くスタイリッシュで大好きな映画です。サンフランシスコの坂道にクルマを停めるシーンがあるのですが、マスタングの鍵を愛おしく丁寧に閉めるマックイーンの姿が印象的です。キーシリンダーで鍵を開ける、エンジンをスタートさせる。今となってはコレもマイノリティですが無くなって欲しくないと思います。日々精進

黒髪山神社節分の儀2018

黒髪山神社 相馬が原自宅が鳥居と神社の中間地点、つまり参道にありまして、この参道の雪かきが私の使命と勝手に思い込んで黙々と作業。翌日スッキリした道路からジャンジャン車や人が登ってきまして神社の節分祭が滞りなく行われました。自己満足の一つです、、、その間、全く電話が鳴らなかった(&売上ゼロw)事は言うまでもありません。

黒髪山神社 相馬が原ジャンジャン放出。盛り上がってました。

黒髪山神社 相馬が原納屋に置かれたお炊き上げを待つ昨年の達磨。

黒髪山神社 相馬が原相馬山をご神体とする黒髪山神社。相馬>馬を馳せる地名からなのか?現代の馬であるバイクやクルマ好きが多く、当然私もその一人です。ジムニーの台数も多く、単車も同じく。今ではこの土地に呼ばれた気がします。黒髪山神社の解釈を大きくして”ライディング&ドライビングのご利益(事故がなくご安全に)”って事もあると思いますので、事ある毎にお参りしつつ、日々精進。