自動車業界では、ほぼスルーだった新型テスラロードスターのお披露目。しかし、自分の中ではとても大きな出来事だった。今まで生きてきた中で1番見たかった景色が現実になった事。子供の頃から見慣れた景色がやっと現実になった。久々に大笑いして、とても嬉しかった!歳を取るにつれて、今まで取り組んできた事への興味が薄れ、歳と共に得た知識が邪魔してワクワクすることがホント少なくなった。反面、現在進行中の空飛ぶクルマは電動ヘリコプターにしか見えないし、これは自分が見てきた未来じゃない(笑)とか思っていたんですよ。そんな中、テスラロードスターが飛ぶ姿を見て”コレコレコレ!”と一人大興奮。子供の頃の記憶-マッハ号(タツノコプロ)が飛ぶシーンがリアルに再現。事実、堀井先生(マッハ号デザイナー)も「俺が作ったアニメがリアルになった!」と大喜び!自動車業界では「クルマがジャンプしてどーする?危険だし意味がない」みたいな意見が大多数でしょうが、自分にとっては意味があり、意義もあった。とても元気になったし!このテスラプレゼンテーションスタッフ皆さんに感謝!スペースXエンジニアリングに感謝!イーロンマスク!貴方はマジでテクノキングだった!ありがとうございます。因みにプレゼン放映開始時間が19:55スタートの理由はバックトゥザフューチャー由来と考えてます。
側がはがれると、パリッと普通のスーパーカーの組成に思う。スラスターレイアウトと、サイドスカートのホバークラフト効果っぽい仕立ても良きー
一方、飛ぶテスラロードスターを自分と同じく公定していると思われる人。その1)ローライダー系のジャンプをエアリフターを止めてスラスターを使う事を考えるかもしれない。その2)アクションアクション!ケンブロックが生きていれば間違いなくスラスター制御を取り入れたハズ!見てみたかったな。その3)英国-チェチェスターで毎年開催されるFOSことフェスティバルオブスピード。ここにテスラロードスターが招待されてデモラン&ハイジャンプが見れるのであればイギリスまで行くかな?と思ってます。その4)不朽の名作”アニョキング戦記”続編開始か?作者の今市社長もテスラロードスタームービー見てやる気になっているハズ!いろいろ楽しみが増えた。 日々精進















