PPT-GEN4

PPT GEN4欧州車のスロコンと言えばPPT(ピーピーティー)!前職ハンズトレーディング時代に私が命名して、今回の新作もこの名前(PPT)に落ち着いたそうで嬉しい限り。イニシャル3文字に込めた思いはポルシェ9XXのような普遍性と、すこしずつ進化しつつ、根幹のユーティリティー(使いやすさ)は変わらない。と、言った感じで上画像がGEN4(第四世代/ジェネレーションフォー)の現物です。今回はデザインを請け負いまして、手に取ってボタンをポチポチ押して使いやすさも確認出来ましたので一安心。総発売元のハンズトレーディング内田さん曰く「やっと入荷して出荷が追いつかない、、汗汗」と。売れ続けているようで一安心。弊社も売らなくちゃ!と宣伝ブログが続きます。

PPT GEN4ドイツDTEシステム社製、ハンズトレーディング別注PPT-GEN4スロットルコントローラーの優位性は実用性能です。ただレスポンスが変わる>変ったから商品価値がある、、は、ドイツでは通用しないみたいです。勿論レスポンスが変わって体感感覚が変わる楽しみはPPTにもありますが、それより大事な事はアクセルレスポンスを変えても運転し辛くならない性能です。何故可能なのか?はアクセルオフ>ペダルを戻す(離す)側の制御もしているからで、実は踏む時より、離す時の方が大事だとPPTを体験して解りました。いっぺんにモロモロ書いてもアレだと思いますので、続きは後ほど。詳細は下記リンクご参照願います。 日々精進

PPT-GEN4

MRV1400 フレーム見本

MRV1400 ヴィンセント エグリフレームキットエムテック無限さんがOHV1400ccツインエンジン単体を販売する件で個人的な問題(ブログネタ)です。上画像、その筋の間では無限MRV1400=ヴィンセント説(似ていると)に則りヴィンセントを調べてましたら、あら!フレームだけ買えそうです。名門フレームビルダー”EGLI(エグリ)”社製。

MRV1400 ヴィンセント エグリフレームキットキット内容はこんな。剛性強度を車体中心部のエンジンに頼る最も理想的なシンプル構造。あとは、、、予算ですね。 日々精進

リンクボタン更新

株式会社ヴェルナー株式会社ヴェルナーホームページと日々精進ブログの相互リンクボタンを更新してみました。解像度72/300pic x 300picと言う限られたスペースに思いを込めたつもりです(汗)。特攻から生きて戻って来た死にぞこないとののしられる主人公と、正体不明の超巨大ロボットがイメージ。共に弊社と私の戒めとして。あ!別件で、弊社のホームページとブログはご覧の通りワードプレスとプラグインソフトで生成しておりまして(全てフリーソフト)先日最新版にアップデートしましたところモロモロの障害が(フォントの大きさ指定が出来ない等)あり、旧システムのスタイルを使うフリーソフトをインストールして事なきを得たのでありますが、そのサポートが2021年で終了と、、、今から再構築の準備をしないと、、日々精進

BAR25 BERLIN

BAR25 ドイツベルリンに在った伝説のクラブ”バーフンフウントツヴァンツィヒ”、、こんなのがドイツに在ったんだとびっくり。運河沿いの空き地に小屋&舞台を手作りで増設して出来た魅惑のプレイスポット(汗)。約7年間の活動を終え解散らしい。いかがわしい感たっぷりですが、昼間は幼稚園児等をゲストに迎え、大人の世界を垣間見る社会科見学コースになったり、入場チケットで得た利益で運河沿いの公園を整備するなど、格好いいじゃん!と個人的に思います。本業夜の部DJブースではドイツ発祥テクノサウンドでイケイケ(汗)で。ドイツ人が創ったテクノミュージック、私も中学生の頃クラフトワークに感動してドイツスゲーって聞き込んだ覚えがあります。思うにテクノサウンドって運転している感覚に近い気がします。楽しいドライブではなく、淡々とクルマを操る作業の方。繰り返すリズムとエンジン回転数のような抑揚が機械に感覚を委ねるような心地よさでしょうか?多くの方は??だと思いますが国民総機械マニアなドイツ人だったらあり得るかなと。かくいう私もエイベックスからテクノDJとしてデビューする(笑)密かな野望があったのですが、高校の先輩が副社長を辞任してしまい野望頓挫です。 結局日々精進

2019/03/10 GR MEETING

GR MEETING交通タイムス社XaCAR別冊86&BRZマガジン主催”GR Meeting”のご案内です。先にプレでご案内致しました案件の確定事項となります。

開催日2019年3月10日(日曜日)場所は愛知県岡崎の”キョウセイドライバーランド”。現在の所開催時間は10時~15時の予定です。会場では各ブース展示&相談&即売会、GR車両、パーツデモ車両の試乗&同乗走行、プロレーサーによる同乗走行、プロカメラマンによる撮影、ドレスアップコンテスト、GR車両開発者トークショー、ゲストドライバー織戸学さんを迎えての楽しい一日になると思いますので、是非お越しくださいっ!入場無料です!で、弊社はGRガレージ長野店さんのご協力の下、ジョイント(店子)で出展致します。サックスパフォーマンスコイルオーバー&ミシュランPS4&モロモロを装備した試乗車の同乗体感走行が可能ですので、気になるパーツがあるのだけど、、とご検討の皆さんは是非とも”体感して”ご検討頂ければと思います。今後ブース配置図が決定次第、続報致します。 日々精進

■GR Garage長野店 facebook

TAKEDA MOMENTUM 86&BRZ

AFE TAKEDA 86&BRZ米国アドバンスフローエンジニアリング社製スポーツエアクリーナー、タケダモメンタム86&BRZ用のカーボンケースが本国廃盤となりました。でもご安心下さいっ!主力のポリケースの設定は健在です!86&BRZの各エンジンルームに違和感を感じさせない優れたデザイン&ディテールと、エンジンオイルクーラーのホースブロックもしっかり逃がす奇跡的なユーティリティでスポーツ走行派の方からも絶大な支持を頂いている製品です。ネッツトヨタ東埼玉ブルーエリア店さんでは即納在庫が数点あると思われますので、是非ご相談してみて下さいねっ。

aFe TAKEDA 86&BRZ 製品ページ

VW EV DUNE (BUGGY)

WERNHER DUNE EV VW BUGGYここ最近Jスポーツチャンネルにて”2019ダカールラリーハイライト”を見続けて思う事は”バギーいいなーー”って事であります。A90スープラ組立工場マグナ主体ヤー製BMW-MINIのダカールスペシャルバギー(ディーゼルミッドシップ+リア駆動)が超格好良く見えまして、ダカールラリーにおけるバギーのレギュレーションが4WDではなく、あくまでもリア駆動って事も再確認しました。今、理想のバギーを手に入れる手法は空冷ビートルの魔改造くらいしか思いつかず、お金だけじゃ解決できないモロモロの面倒(情熱とか)を考えたら無理ですね、、とあきらめていたら朗報がっ!何とドイツフォルクスワーゲン帝国が往年のディユーンバギーをフルEVでリバイバルさせるようで3月のお披露目が待ち遠しく、、どうかコンセプトだけで終わりにしないで市販化を目指して欲しいです。オール電化、縦横伸縮自在のプラットフォームMEBの最もファンな使い方だと私は考えます。エンジン出力では不可能なトルクの出し方と配分、深いサンドスタックや、険しい岩場では足のアクセルを停止して、ステアリングのクルーズコントローラーのようなスロットルスイッチ(微妙な制御が可能)で脱出と。そんな妄想をしながら少し調べたのですが、ワーゲングループのシュコダ社が既にEVバギーのコンセプトモデル(学生さんがデザイン)を発表済みらしく、本件における実販売の可能性は多少アリな感じが現在です。コンパクトで、四隅にオフロードタイヤが配置されたまとまり感のあるデザインのあるデザートレーサー!、、、理想です。 日々精進 下記2件リンクは過去のブログの関連記事です。

VW UP BUGGY

進行方向自由自在

某日、ブルーエリア店さんにて

ブルーエリア都内と千葉方面で積雪があった昨日、雪を気にしながらノーマルタイヤ(ミシュランPS4)で埼玉浦和太田窪のブルーエリア店に向かいました。A90スープラ導入に向けて、その前の店舗移転(GRさいたま中央店への準備)と、メインの弊社デモカー86のメンテナンス入庫です。プロの仕事は勉強になります!の図です。ボンネットオープナーの二段階使用、、いままで気が付きませんでした。丁寧迅速な作業に感謝!毎回ありがとーございます!

ブルーエリア左が新品(HKSさんのスペシャル)、右が約5.5万キロ走破したスパークプラグ!、、その筋の方々にはバエる画像かもしれませんね(汗)。ブルーエリア店さんでも「こんなの初めてw」と。画像には写っておりませんが、がいし部分までこんがり焼けてました。ま、日々踏んで走って検証しての面目躍如って事で。皆さんの86&BRZのプラグはここまで酷じゃないと思いますが、5万キロを越えたら必ず交換です。理想はもー少し早めの交換が性能維持の観点からもお勧めです。で、変えたらどうなったのか?と言いますと、元通りになりました。ノーマル86&BRZが最も不得意なエンジン回転域で直進中でもリアタイヤがスピンしました。ドライヴィジョンECUの本領を取り戻して一安心。

ブルーエリアこちらもお宝画像!その筋の方にバエる事間違いなしっ!トヨタテクノクラフト純正マグネシウム鍛造アルミホイールインサイドMgステッカー!TRD14R60の純正品で、ハブ接地面は耐腐食の為に薄いスペーサーが仕込まれた逸品。ファクトリーで丁度ブルーエリア店の高木さんがマイタイヤ交換中に撮影させて頂きました。  日々精進

MRV1400 ヴィンセントの場合

MRV1400 ヴィンセント無限さんが1400ccのOHVエンジン”だけ”を売る件=私の個人手な問題でブログネタの続き。上画像が発売当時の姿(と思われる)オリジナルヴィンセント。一方の下画像がGoodwoodFOSにエントリーした最新ヴィンセント。同じエンジン(ミッションケース等は別モノ)を搭載したバイクでのフレームワークが異なると、こうも印象が違って見えます。

MRV1400 ヴィンセントオリジナルも、こちらも表立った骨格が見えない優秀なフレームワーク。エンジンの強度を上手く使った”背骨一本式(命名しょうじ)”だと思います。

MRV1400 ヴィンセント図にするとこんな感じです。 日々精進

ブライアンジェームストレーラー

ブライアンジェームストレーラー英国ブライアンジェームストレーラージャパンさんの代理店になりまして、製品のご案内を!詳細は下記リンクご参照頂き、私も勉強しつつ、自社ページ(現在構築中)を完成させつつ、現在商談中の案件をご成約頂けるように頑張りますっ! 日々精進

ブライアンジェームストレーラージャパンWEB

BRIAN JAMES TRAILERS