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GPS2019視察、その弐

GPS 2019 日野トラック ダカールラリー リーガーダンパーGPS2019場外展示の日野ラリートラック。2018ダカールラリーを実際に戦ったマシンです。係員のご厚意でコクピットに座らせて頂き感謝感激!しかし、、この質量(大きさと重さ)を背負って15日間8,700kmを走り続けるって、トラックが好きなんですねとしか言いようがありません。因みにZFのサポート車両でもあります。

GPS 2019 日野トラック ダカールラリー リーガーダンパーGPS 2019 日野トラック ダカールラリー リーガーダンパーGPS 2019 日野トラック ダカールラリー リーガーダンパーGPS 2019 日野トラック ダカールラリー リーガーダンパーGPS 2019 日野トラック ダカールラリー リーガーダンパーGPS 2019 日野トラック ダカールラリー リーガーダンパーGPS 2019 日野トラック ダカールラリー リーガーダンパー?な場所にダンパー装備!よーく構造を見るとですね、懸架とは全く別のキャビン専用のダンパーでした。銘柄はメインダンパーと同じく紫色のレイガー。

GPS 2019 日野トラック ダカールラリー リーガーダンパーフロント左セクションのダンパー配置。同じくレイガー製。荒野の匂いが少しだけ残ってました。 いいもの拝見させて頂きありがとうございました。 日々精進

可動ニードル中空水流射出型バルブ

水上 ホロージェットバルブ

水上 ホロージェットバルブ

水上 ホロージェットバルブ

水上 ホロージェットバルブ

水上 ホロージェットバルブ「放流中」の電光掲示板に興味をそそられ近くまで行ってみましたところ、先客のダム先輩から「今日は凄いよ!毎秒60t出してる!こんな流量はめったにないんだ、、」と興奮気味にお教え下さいました。画像では伝わらないと思いますが、その勢い、、怖かったです。

水上 ホロージェットバルブ水圧にやられた感じで 日々精進

READ THE FORM (TRUTH OF GORDON MURRY T50)

GORDON MURRY T50 2019 WERNHERリードザフォルム。カタチ、造型を読む事を習慣にしている私が気が付いた事を軽くスケッチして検証しましたの図。誰に頼まれた訳でもなく、仕事でもないのですが、積み重ねて行けば何かになるような気がして、、ま気のせいですね。で、数日前にこのブログで”ゴードンマーレー(マクラーレンF1GTRの件)”とキーボードで打ち込んだ矢先にGMA(ゴードンマーレーオートモーティヴ社)が新作発表!この流れがイイ感じに思えたので掲載しました。上スケッチ左は皆さんの大好物ファンカーBT46で、大口径のファンを装備。一方右はゴードンマーレーの新作T50!リアからの画像は今だリリースされてませんが、世界に先駆け(←ココ大事)描き込んでみました。車高はたぶんOK、ワイズはもう少しスリムかもしれません。問題はT50に装備されたファンの配置(位置)。ファン自体の口径はBT46とほぼ同じで熱源を考えたらツインかな?

GORDON MURRY T50 2019 WERNHERこちらが各国の自動車関連WEBメディアが掲載しているゴードンマーレースケッチ。3.9リッター水平対向(メディアはV型と表記)12気筒!1気筒あたりの排気量はわずか325ccでありまして慣性法則からも超スムースなエンジンと考えられます。ヘッド&エキゾーストマニフォールド+リアブレーキの熱源を下面&上面から空気を取り組みリアエンドに配置されたファンで強制排気。勿論ファンの流速効果はクーリングだけじゃなく、ウイングやディフューザー以上のエアロダイナミズムを発揮します。通常の空力パーツはその速度抵抗負荷が仕事量ですが、ファン、、流速扇風機の効果って、、ホント吸い付く感じに走るんでしょうね。あ!このイラストを見て殆どのジャーナリストはファンに注目してないように思いますが唯一、福野礼一郎先生だけはワクワクじゃないしょうか?

GORDON MURRY T50 2019 WERNHERフォトショップの便利機能を使い屋根の高さ、ファンの位置を検証。こうして描いて&書いても誰も何も言ってくれないのでありますが、”気にもされず(宮沢賢治アメニモマケズ)”を人生の目標としているのでOK! 日々精進

AVL + POLESTAR

AVL POLESTARポーラスターゼロの画像を見て、更にガン見(笑)してAVLの文字を発見。ゼロが単なるコンセプト&デザインモデルではなく、性能実証機である事が判明、、個人的見解ですが100%電気のスーパークーペ”ポーラスターワン”がもうそろそろ正式発売、、じゃなく3年契約でリリース予定ですので、ワンの前のこのゼロがシステム構築のブランクだったのかもしれません。フロントフェンダー部に全てのプラグイン機能を潔く搭載したら至ってシンプルで格好いいなーと思います。このプラグインレタリングをそのまま86のフェンダーに貼ってみたいとも思いますが、例によって誰にも解らないアレになりそうです。

AVL POLESTAR本店銀座こと、弊社の胴元である本店銀座、株式会社ハンズインターナショナルの”通称電気グルー部”の皆さんは数十年前よりラスベガスCESエキシビションに出向き、自らの足で最先端技術と情報を持ち帰り蓄えてきました。当然各自動車ジャーナリストが頻繁に向かう遥か以前から。彼らが視察から戻ってくる度「いよいよ電気がクルマを侵食する」とか「中国は完全にドイツを追い越した(10年前)」とかモロモロのシステム構成等を聞いていたはずなのに、私の頭(思考)がついて行かなかったというのが実感。10年前の”うわ言”の一つがポーラスターゼロ機だった。と、言う事でした。ポーラスターゼロのリアゲートにはこんな文言が書かれています。「妥協しない、満場一致でもない、たわごとでもない、ゼロじゃない。」超クーーールでこれが今の中国のセンスって(大汗)日本の敗北感より中国への期待感がワクワクで今更ながら吉利汽車の凄さを実感。日々精進

農道のシャパラル

シャパラル 農道株式会社ヴェルナー”日々精進ブログ”は本来製品の宣伝とか、試乗会の告知を連打して売上を上げる為だけのブログとしてスタートしたのに今ではすっかり”イロモノ系群馬の山だより”になってしまいました、、。ま、趣味を仕事にしている訳でありまして、私のプロ趣味の一端をご理解頂ければ幸いです。で、農道によく出没するシャパラル(風)なナイスマシンを一枚。グランツーリスモシャパラル2Xより全然こっちが格好いいと思います。コクピットは往年のマシンに準じて左にオフセットされているんですよ。 日々精進

追伸:目下86&BRZ用ザックスパフォーマンスコイルオーバーサスペンションセット(品番000299)専用の中央発條オプションスプリングの共同購入&先行予約ぺージを書き直し中です。完成後こちらでもご案内申し上げますので、7名以上のお申し込み、何卒よろしくお願い申し上げます。

フーニコン図鑑

フーニコン フーニトラック ケンブロック 株式会社ヴェルナーアマゾンプライムTVで何度も観たチームケンブロック”The Gymkhana Files”で走るホンモノフーニコン(フーニトラック)に感動っ!メタノール燃料の走りはもー凄い!の一言で、勿論、運転(大胆かつ緻密な操作、クリアランスアクション詰めるトライ&エラー)に関しても凄い!の一言。マシンの組成に関してもオリジナルF150通り、ハンドクラフトのボディトリム成型を見て感動し続けて居ます。、、ホンモノの質感に大満足。今年のオートサロン私的ナンバーワンです。以下マニア画像が続きます。

フーニコン フーニトラック ケンブロック 株式会社ヴェルナーフーニコン フーニトラック ケンブロック 株式会社ヴェルナーフーニコン フーニトラック ケンブロック 株式会社ヴェルナーフーニコン フーニトラック ケンブロック 株式会社ヴェルナーフーニコン フーニトラック ケンブロック 株式会社ヴェルナーフーニコン フーニトラック ケンブロック 株式会社ヴェルナーフーニコン フーニトラック ケンブロック 株式会社ヴェルナーフーニコン フーニトラック ケンブロック 株式会社ヴェルナーフーニコン フーニトラック ケンブロック 株式会社ヴェルナーフーニコン フーニトラック ケンブロック 株式会社ヴェルナー

日々精進

FACELIFT RX3SAVANNA

RX3 FD3S WERNHERフェンダリストジャパン2018山梨甲府会場内の画像追加です。画像はありませんが、ヘッドレストナシのバケット装備で素敵なマシン。

RX3 FD3S WERNHER横幅もそうなのですが、顔が素敵。子供の頃に憧れたRX3ですよお客さん。

RX3 FD3S WERNHERRX3顔のRX7(FD3S)がありならE21顔のZ3Mクーペもありな気がする今日この頃。日々精進

埼群ジムカーナ痛車クラス

埼群ジムカーナ 株式会社ヴェルナー痛車クラスの皆様。グラフィックはご覧の通り、、、腕前も物凄く、テクニックに萌える感じでした。世の中には凄い人が居るんですね。ジェミニ萌え。

埼群ジムカーナ 株式会社ヴェルナー格好いいじゃないすか!

埼群ジムカーナ 株式会社ヴェルナーこちらも格好いいじゃないすか!

埼群ジムカーナ 株式会社ヴェルナーフロントが32GTR萌えですね。 日々精進

参考書

WERNHER 株式会社ヴェルナー SPEED BIRD法人納税の準備も一段落致しまして、月末のお支払と、その前に本業の売る仕事が本格的に始まる前(始まればいいのですが、、汗)に雑誌広告の作成準備。今回もアイドルギアの小林さんにお願いする予定でして、こんな風にの下ごしらえを組み立てます。エンスージャストの小林さん、今年もK4GPにエントリーされたそうで、そろそろ連絡してもOKな感じですかね?

WERNHER 株式会社ヴェルナー SPEED BIRDで、飛行機の絵本(笑)が雰囲気のお手本となります。一応交通タイムス社広告部のケンさんこと高橋さんにはモノクロ左ページをお願いしたのですが、4C右ページに変更(追加予算)かもと、、自分でもまだ決めかねており、このフランス人が描いた絵本を眺めつつ、さささと仕上げたいと思います。日々精進