ホット老ィール的ケンブロック解釈

ホットホィールの稲妻デザインを見て、ケンブロックの愛車フーニコンを思い出し、メモ的に再度掲載。勢い余って自分の86にこのデザインを転用するかもしれない、、そんな時用です(笑)。

度を越した優れたデザイナーが使いたがる稲妻模様。日本では藤原ヒロシのプロダクトに刻んであった(カメラとか?)記憶。で、昭和世代の自分にとって、稲妻=ゲータレード(スポーツドリンク)のボトルデザインとBOLT(サーフウエア)のTシャツ!この2大ブランドの刷り込みが小学生の頃から続き、現在に至る気がする。当事者のケンブロックもほぼ同じ年だったので、稲妻モチーフの起源は同じだったのかもしれない。

ケンブロックとそのチームへの個人的なリスペクトは今も続いてます。

生前ケンブロックがプランニング中だった次期フーニコン(フォードマスタングポニー)が疾走するムービーを見てみたかった。なんでマスタングポニーなのか?同世代の自分には解る気がする。

よき!

このデカール画像を探してました。凄く格好いいです!

action,action!! で日々精進

ホット老ィール的Z世代

 

GR86+IRP-SPORT SHIFTER

86&GR86+BRZ&BRZ2Gen用IRPスポーツシフターの解説おさらい(ここ数カ月1セットも売れていないので、、汗)。上画像の純正部品を全て外します。純正シフターを支えるアルミ鋳造マウントフレームは車体裏側に配置されており、車体に吊り下げられる状態で装着してあります。BMWとほぼ同じ設計で、防振とノイズ対策と。

パーツを外した状態。シフトホールからプロペラシャフト見えますね。

プロペラシャフト左側にみえるリンケージ(トランスミッション後部から伸びている)とIRPスポーツシフターを結合して作業を進めます。

車体裏側から撮影。IRPスポーツシフターのリンケージ接続ブロック。

こんな感じになります。純正シフトモジュールの固定ボルト4か所を再利用しますので穴あけ加工は不要です(旧86&GR86共)。

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