「86&BRZ」カテゴリーアーカイブ

86&GR86用パワーフレックス-ご購入ありがとうございました。

毎回毎回弊社ブログで”買ってくださいよろしくお願い申し上げます。”と書き続けた甲斐がありました。買って欲しい商品を、必要としている人にお届け出来てほんとに嬉しい。クイーンズアワード保持-英国パワーフレックス社製86&GR86用スポーツブッシュのご購入ありがとうございます!

上画像は発送前検品の図。リアロワアームの前後ブッシュは対地キャンバー角のアジャスト機能付きを選んで頂きました。これでアライメントの調整幅が広がり、自分の好みの仕立て(セットアップ)で楽しんで下さい。86&GR86オーナーさんが買い物して下さると”自分も何か買わなくちゃ!”という前向きな気持ちが維持できます。

念のため今回ご用命頂いたパワーフレック全景。黄色部分が純正からパワーフレックブッシュに換装されます。理想の走りを求めて!引き続きよろしくお願い申し上げます。 日々精進

ご購入ありがとうございました。

メイドインリトアニアIRPスポーツシフター発送準備風景。入荷時に全て開封&動作チェック&付属品の確認&保証書作成+管理番号記載はすべて済んでいるのですが、念のため開封。リバースボタン&ワイヤのロック全てOKで発送しました!ご購入下さいました群馬の86オーナーさんに感謝!この度はご購入ありがとうございました。取り次ぎ頂いたホットスタッフさんは前職からのお取引で、一度だけ福岡営業所を訪問させて頂いた事があります。大勢のスタッフさんが皆仲良く、良い雰囲気の仕事場でいいなーと思いました。引き続きよろしくお願い申し上げます。

製品を発送したのが数日前なので、もしかしたら86オーナーさんは既にこの景色(IRPスポーツシフターに換装した86のコクピット)を手に入れているかもですね。10年売れ続け&自分も10年使い続けている86用IRPスポーツシフター。短くガツガツ決まるシフトストロークと、ハイポジションのノブ位置がもたらす効果は”気持ちの良いシフト操作+新しい運転のリズム”。是非是非よろしくお願い申し上げます。 日々精進

ご購入ありがとうございました。

トヨタ86C型以降GR86共用のハイスパークイグニッションコイルをご購入頂き、検品&保証書記載の発送準備風景(86C型は今月2セット目)この度はご購入ありがとうございました。点火はエンジンパワーの要っ!コイル交換と同時にプラグも新品交換して点火メゾットをリフレッシュですね。同じスポーツカーを持つ同志の買い物が弊社から用意できて本当に嬉しい!改めまして、ありがとうございました。在庫が完売しましたので近々補充予定。自分の分も買っておかないと! 日々精進

ご購入ありがとうございました。

変則6角形のジョイント部が特徴(AB型コイルは楕円形)のC型以降の86と現行2.4リッターのGR86用ハイスパークイグニッションコイルをご用命頂き、検品発送の図。個人的に86のパーツが売れると”自分も自分の86のパーツ買わなくちゃ!”と、気分が揚ります。そろそろ長期在庫のそれくせらーを自分で買う時が来たのか??、、ドレクセラデファレンシャルはさて置き、この度は購入ありがとうございました。

今回はヴェルナーWEBショップ経由でのご購入なので弊社が保障記載&捺印して保証書を同梱。コストパフォーマンスに優れ、ライフと性能のバランスを図ったハイスパークイグニッションコイルのご用命に感謝!改めまして、この度はありがとうございました。お互い86のコンディションを気にかけながら大事に乗りたいですね。点火電力はエンジンパフォーマンスの要っ!ハイスパークイグニッションコイルの換装で、更に走りが楽しくなれば嬉しいです。 日々精進

SACHS PERFORMANCE COILOVER 000299

限定50台再生産-86&GR86+BRZ&BRZ2Gen用ドイツZFレースエンジニアリング社製、ザックスパフォーマンスコイルオーバーサスペンション宣伝の続きです。製品特性はストリート全方位+全天候型のパフォーマンス!そして高い安全性能。ドイツ国内だけでテスト開発した製品ですので得意なシチュエーションはやっぱり高速道路+ワインディングです。長距離の高速移動はとても楽しいですし、ずっと走り/踏み続けていたいと思う仕立てです。コレ全て個人的見解ですが10年間2台に渡って使い続けていますので少しは説得力があるはず。

純正ゴムアッパーマウント対応+スプリングレート前後共に4kg前後+フロント&リア共に倒立式を採用+純正サスペンション同等のリバウンドストロークを確保+ブラインドタッチでも確実に操作できる確かなアジャストダイヤルなどなど10年前の製品ですが、今だ優位性はあります。何卒宜しくお願い致します。 日々精進

実戦的で実用的な設定(推奨)

俺のカフェ-ホリウチ

個人的なお気に入りスポット-ホリウチ(笑)。自分の中では近所のカフェなんです。店舗は閉店(無人)店前にベンダー5台で缶コーヒー選び放題。で、お気に入りの1本を買って、軒下の灰皿付きベンチでクルマを眺めながら一服。誰も居ないのでたばこの煙も気にする事なく楽しめます。

日々精進

86&GR86用アジャスタブルパワーフレックス

英国製、クイーンズアワード(外貨獲得爆売れ商品に贈られる女王陛下認証)を保持するパワーフレックスの86&GR86+BRZ&BRZ2Gen用リアキャンバーアジャストブッツシュセットが即納在庫ラスト1台分になりました!ホールセンターのエキセントリック化により対地キャンバーの調整が可能です。アライメントの調整幅とワイドリムをフェンダーに収めるためのツールです。

上画像がセットアップ/パッケージ全景。リアアッパーアームのアウター側アジャストブッツシュ4つ(フロント側x2-左右、リア側x2-左右)+専用テフロンワッシャー+専用グリース+SST。これでリア側の対地キャンバー角度の自由度が手に入ります。GRガレージ高崎店さんのデモカーGR86にも換装着して頂いておりますので群馬&北関東方面でご興味がある方はご相談してみて下さい。ヴェルナーWEBショップでも販売中(←製品購入ページリンク)。よろしくお願い申し上げます。 日々精進

SACHS PERFORMANCE COILOVER 000299

メイドインシュヴァインフルトジャーマニー製ザックスパフォーマンスコイルオーバーサスペンション86&GR86+BRZ&BRZ2Gen用の宣伝っ!限定販売50台分の大半は発注したバリアントオートモーティブ社を介してアジア圏の富裕層86&BRZオーナーさんが装着購入だと思いますが、日本にも”欲しい方”がいらっしゃるはずっ!予約満了になる前に是非!さて、今更ですが”サスペンション(コイルスプリングとダンパー/ショックアブソーバー)は何のためにあるのか?”を個人的見解で解説すると>自動車の運動性能を制御しつつ、乗員の乗り心地を確保する。です。クルマの都合-運動性能と、人間の都合-乗り心地のバランスを取るパーツ。因みに最新のZF(SACHSブランド母体企業)はクルマの都合も人間の都合も100%叶えられるプラットフォーム”シャーシ2.0”(←弊社過去ブログ記事)を完成させました。何でも出来る超ハイテク企業が、何故古典的なスポーツサスペンションを今だ販売し続けるのか?多分ですがZFでも迷っているんだと思います。機械式(オリフィス制御)の良さも解るから開発を止めずに継続。その一例がアフターマーケット”ハイエンドスポーツダンパーのパフォーマンスコイルオーバー”って自分は考えてます。話を戻しまして、クルマの都合と人間の都合です。クルマの都合>タイヤの路面接地性能に全振りしたい>相対的に乗り心地が悪くなる。人間の都合>快適に気持ちよく>操縦安定性を場合によってはスポイルする。断続的な路面状況の変化&車体加重の変化を伴った走行に、この相反するリクエストに応える/レスポンスし続ける性能部品がサスペンション。自分が今も使い続ける86用ザックスパフォーマンスコイルーバーには”この性能がしっかりあります。”性能の要はダンパーの”伸びて縮む(厳密には縮むとすぐに伸びる)減衰特性”。すいません、長くなりましたので続くにします。 続く 日々精進

在庫ラスト2台!ご購入感謝!

上画像、絶賛長期在庫中のトヨタ86用IRPスポーツシフター発送前検品風景。今回取次店さんを介して東海地方の86オーナーさんにご注文頂きました。この度はご購入ありがとうございました。販売店さんに感謝!ありがとうございます。キッチリ取り付けで引き続きよろしくお願い申し上げます。取次して下さった橋本コーポレーションさんに感謝!いつもありがとうございます。と言う訳で、即納在庫がラスト2台分となりました。86&GR86の皆様、引き続きよろしくお願い申し上げます。

今回ご購入頂いたユーザーさんは旧86ZN6らしく、IRPスポーツシフターに換装した景色は上画像の通り。短いストロークでガツガツ決まる気持ちいいシフト感+ステアを握る左手に近くなるシフター位置で運転のリズムが新しくなる楽しさもあります。そしてなによりコクピットの風景ですね。コンペティションの雰囲気出てると思いませんか?

上画像の通り、シフトブーツ&トリムは無加工で使えます。取説にも記載しましたが、定期的にブーツを外し、掃除+可動部への極圧剤を施すメインテナンスを心がけて下さい。基本的に普通の運転操作を続けていれば問題が発生する事は無いと思います。事実、自分のIRPシフターは2台に渡り(付け替え)10年使い続けてます。唯一の注意事項として、変速する時以外はシフターを持たない(左右の手でステアリングを握る)事。常にシフターを持ち続けるとドライバーの体重の約30%(全体重の上半身の半分+αの重さ)がシフトモジュールにかかり、経年劣化で車体裏のリンケージボールが変摩耗する可能性があります。またストロークにも負荷がかかりリンケージの変形によりプロペラシャフトと干渉する可能性もあります。これはIRPシフターに限らず純正シフトモジュールでも発生するかもしれない事案なので皆さんご注意を!

アクセルオフ>クラッチペダルを踏む+変速>クラッチペダルを離す>アクセルオン!IRPスポーツシフターの換装により3ペダルマニュアルトランスミッションスポーツカーが更に楽しめます。改めまして、この度はご購入ありがとうございました。セラメタクラッチのご用命もお待ちしております。 日々精進

JQヴェルクスJDM筐体-新旧比較

JQヴェルクスのステアリングモジュール比較。製品は共にFL5シビックタイプR用で、左(現印)が現行製品Gen2で、右がモデルチェンジにより廃盤となった旧モデル。筐体のデザインと共にボタンレイアウトが一新されています。で、QJヴェルクスJDMシリーズは今後Gen2(現印)に全て統合らしく、GRヤリスMT&GRカローラMT、GR86MT用をご購入検討中の皆様、何卒よろしくお願い申し上げます。Gen2移行により追加された装備は下記リンク(ヴェルナーブログ)ご参照下さい。 日々精進

JQヴェルクスステアリングモジュールは第二世代に移行