2022年8月6日、ハチロクの日。あと数日で会社設立8年目。皆様に感謝。日々精進
IRPシフターが近々再入荷致します。
快感変速でお馴染みのメイドインリトアニアIRPスポーツシフター再入荷のご案内。現在のDHL追跡情報によりますと、弊社に8月16日到着。即日に検品を開始して発送準備予定です。夏休みには間に合いませんでしたが、秋からのドライブシーズンに是非ともIRPシフターに換装してマニュアルトランスミッションを更に楽しむ”快感変速ライフ”を満喫してくださいね。
今回の入荷はBMWタイプCS(センタースプリング)と旧86&BRZ用が数点です。BMWタイプCSをGRスープラマニュアルトランスミッションに装着してみたい、、、。入荷詳細は上画像をクリック(ヴェルナーWEBショップトップページにリンクします)! 是非是非よろしくお願い申し上げます。 日々精進
GRヤリス用イヴェンチュリーエアインテーク
AMG、BMW-M、MINI-JCW、AUDI-S&RS等、ドイツハイエンドスポーツモデル各ユーザーさんからの圧倒的な支持を持つイヴェンチュリーエアインテーク。各車両用に向けた専用設計&デザインバリエーションもラインナップの数だけあります。その全てのラインナップに共通する仕組み(レイアウト)がリバースマウントされたエアクリーナーコーン。もちろんGRヤリス用イヴェンチュリーエアインテークもリバースマウントされたエアクリーナーが搭載されています(イヴェンチュリーエアインテークの特許技術)。
成績表はこんな感じです。
詳細は下記製品ページリンクご参照願います。 日々精進
CX50-CARTOP掲載記事
交通タイムス社カートップ誌から転載したマツダCX50試乗記事。今年の2月頃に、今一番格好いいと思ったクルマ。国内販売の予定はないようですが、自分と同じく気になる方々がいらっしゃるようですね。で、個人的な”質量感覚の鍛錬”(見たモノの大きさ/容積を考える)からマツダCX50の大きさ(縦横)はフェラーリFFとほぼ同じと判断。結果CX50の方が一回り小さく(全長が187mm短い&全幅が33mm狭い)今回はハズレ。 日々精進
GRヤリス用セラメタクラッチレポート
MOTO*GP御用達!メイドイン群馬のセラメタクラッチ。換装作業中だったGRヤリスが完成しましてオーナーさんのご厚意で”少し踏んで体感”してきました。先ずはオーナーさんのご意見「一般道の速度域だとIMTのタイミングが悪い。だけど高回転高負荷リリース&ミート時のIMTタイミングが絶妙ですよ!メーカーのセットアップがナイス!」と。多分GRヤリス各オーナーさんが聞きたい事って、こーゆー事なんでしょうね。クラッチペダル踏力+ストローク+ミートポイントは純正同等。IMTのハイレスポンスシフトに重点を置いたスポーツクラッチがセラメタ。メイドイン群馬!モトGP&ニスモ社への供給実績からもオススメです。弊社ウエブショップでも販売中です。 日々精進
フレッシュエアーを求めて
昨日、群馬前橋中心部に86を駐車して月末の経理業務(銀行まわり)を終え再び86に乗り込んでエンジンスタート。始動時の吸気温度68℃!記録更新かもです。週末から来週は全国的に猛暑が続くらしので熱中症対策と、ゆとりのあるクルマの運転を心がけて下さい。さて、上画像は近所のダム入り口付近。早朝であれば群馬山間部は低い吸気温度でドライブを楽しめます。
自分の2号機86に換装した米国アドバンスフローエンジニアリング社のタケダモメンタムコールドエアインテーク。走り出せば瞬間的に吸気温度が下がる高効率設計ですよ。数日前、米国FRBが更なる利上げを決定しましたので国内在庫完売以降の新規入荷分は”やっぱり値上げ”になると思います。86の熱中症対策にも是非。弊社WEBショップでも販売中。
一方コチラは2.4リッター新型BRZでテスト中のアドバンスフローエンジニアリング社新型コールドエアインテーク(aFe社facbookページから転載)。北マークスケルトンウインド付き&ケースデザインを一新!より兵器感(笑)が出たように思います。画像を見る限りケースも3Dプリンタの試作品ですかね?実販売開始はまだ先だと思いますが(確認中)、是非とも新型GR86&新型BRZオーナー皆さんっ!新型TAKEDAにご期待下さいっ。で、画像を見て思った事が”サウンドクリエータージョイントがないスムースインテークパイプ”。これ今の(FA20用タケダモメンタム)に付けば嬉しいですよね~。
来週の土曜日はハチロクの日ですね。 日々精進
シートカウルの造形プラン
日々精進
CPM
86&BRZのセンターフロアトンネル(車体床面の中心部)を連結して全体的な車体剛性感を底上げするパーツがCPM。付属のXブレースを脱着する事により剛性レスポンスを変える事も可能な86&BRZ用アフターマーケット唯一のシャーシチューニングパーツです。2017年8月から販売を開始して今年で5年目。今回2.4リッターを搭載した新型GR86&新型BRZにも適合確認が取れましたので再度のご案内です。スポーツ走行等、積極的にアクセルを開けて走る旋回負荷での高いレスポンスは勿論、普段乗りの赤信号交差点の減速停止(微速域)でも体感できるタイヤ&ステアインフォメーション。補強によるネガテイブ要素をほとんど感じない(個人的見解)優れたバランスがCPMの優位性です。メイドインジャパン!(メイドイン青梅) 製品詳細は下記ご参照願います。 日々精進
ND ROADSTER & RF + IRP SHIFTER
絶賛販売中のメイドインリトアニアIRPスポーツシフター、マツダNDロードスター&RF用装着図。センターフロアトンネルの下にはトランスミッションケースがチラっと見えています。シフターはミッションケースとダイレクトにつながったレイアウト。で、絶賛販売中の”絶賛しているのは自分だけ(涙)”の現在、弊社の数少ないマツダロードスター各専門店さんにはご提案を続けておりますが「IRPに換装する事で振動が増すでしょ、ユーザーさんは嫌がると思う。」と言う感じでND&RF用IRPシフターはショップさんからの”オススメ案件”には上がらず(涙)。NDロードスター&RFの純正シフター防振パーツ(フロント側のスポンジ材、ベースのゴムシート、ゴムのシフトブーツ2枚)を全て外してIRPを装着しますのでその分ノイズと振動が出ます。目下の課題は”それでもIRPシフターが欲しい!”と思って下さるNDロードスター&RFオーナーさんに製品を見つけて頂く事。
上画像はシフターレイアウト比較図。上がNDロードスター&RFのシフター配置(純正も同じ位置)、下は86&BRZでBMWも同じくリンケージを介してのシフター作動。どっちがイイ?とかの話ではなく、各メーカーが設計したシフターレイアウトを変える事は出来ませんので”ノイズの質”について簡単にご説明。ノーマル状態でも86&BRZに比べ、NDロードスター&RFの方がノイズが出やすい>ミッションに直結されたシフターはそのままミッションの揺れが伝わる。その分ダイレクト感を持った変速フィールが楽しめる設計。ミッション搭載位置も86&BRZに比べてよりドライバーに近い位置(より高く後方へ)でドライバーの左ひざ直近にあります。IRPシフターを装着したNDロードスターのテストドライブで一番に感じた事が”左ひざから伝わる駆動感がたまらなくスポーツカーだった。”と、言う事。ミッションケース内の歯車が回る音と回転振動。エンジン燃焼室のエネルギーがミッションを介してプロペラシャフトに伝達され続け、その心地よい脈動を左ひざに感じながらIRPシフターを操作。クラッチを踏んだ瞬間の音(&振動)の変化、クラッチ連結からのアクセルオン。エンジン回転の上昇サウンドと高周波なミッション作動音。自分の操縦にレスポンスする楽しみ。自分では不快感は全く感じませんでしたが個人的な感覚なのでどーにも、、。
製品詳細、各シフトポジション間のストロークも確認出来ますので下記リンクご覧になってみて下さい。 日々精進
#サンダアボルトは人妻にモテるらしい
弊社にて代理店業務をさせて頂いているサンダアボルト!今回は大阪のBMW専門店アルツモトーレンバウさんにてサンダアボルトのTIフォージドクラブスポーツ”スタッドコンバーション(ボルト留めからナット留めに変換)”をBMWに装着!ご購入下さいましたユーザーさんに感謝!アルツモトーレンバウ宮本さん、スタッフ皆様に感謝!詳細は上画像クリックでアルツモトーレンバウさんブログ記事にリンク致しますので是非ともご一読下さいます様、よろしくお願い申し上げます。さて、皆さん気になる(と思う)タイトルの”#サンダアボルトは人妻にモテるらし”の根拠を代理店の立場からプチ解説(メーカーの意図を理解して各ユーザー皆さんに製品と共にお届けする義務感)。何故に人妻限定なのか?何故パパ活中の若いお嬢さん達は対象外なのか?想像の範囲内ですが、人妻=マダムですね。つまり良いモノ、価値のあるモノを見る眼がある。またジュエリーのコレクションから宝石と共にレアメタル/希少金属への理解度があり、プラチナ、バナジウム(投機案件)と共にタイタニウムの鋼材とタイタニウム製品へのリスペクトがあると思われます。 日々精進