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株式会社ヴェルナー代表取締役社長 現在一人で企画、開発、宣伝、販売奮闘中!

在庫ラスト2台!ご購入感謝!

上画像、絶賛長期在庫中のトヨタ86用IRPスポーツシフター発送前検品風景。今回取次店さんを介して東海地方の86オーナーさんにご注文頂きました。この度はご購入ありがとうございました。販売店さんに感謝!ありがとうございます。キッチリ取り付けで引き続きよろしくお願い申し上げます。取次して下さった橋本コーポレーションさんに感謝!いつもありがとうございます。と言う訳で、即納在庫がラスト2台分となりました。86&GR86の皆様、引き続きよろしくお願い申し上げます。

今回ご購入頂いたユーザーさんは旧86ZN6らしく、IRPスポーツシフターに換装した景色は上画像の通り。短いストロークでガツガツ決まる気持ちいいシフト感+ステアを握る左手に近くなるシフター位置で運転のリズムが新しくなる楽しさもあります。そしてなによりコクピットの風景ですね。コンペティションの雰囲気出てると思いませんか?

上画像の通り、シフトブーツ&トリムは無加工で使えます。取説にも記載しましたが、定期的にブーツを外し、掃除+可動部への極圧剤を施すメインテナンスを心がけて下さい。基本的に普通の運転操作を続けていれば問題が発生する事は無いと思います。事実、自分のIRPシフターは2台に渡り(付け替え)10年使い続けてます。唯一の注意事項として、変速する時以外はシフターを持たない(左右の手でステアリングを握る)事。常にシフターを持ち続けるとドライバーの体重の約30%(全体重の上半身の半分+αの重さ)がシフトモジュールにかかり、経年劣化で車体裏のリンケージボールが変摩耗する可能性があります。またストロークにも負荷がかかりリンケージの変形によりプロペラシャフトと干渉する可能性もあります。これはIRPシフターに限らず純正シフトモジュールでも発生するかもしれない事案なので皆さんご注意を!

アクセルオフ>クラッチペダルを踏む+変速>クラッチペダルを離す>アクセルオン!IRPスポーツシフターの換装により3ペダルマニュアルトランスミッションスポーツカーが更に楽しめます。改めまして、この度はご購入ありがとうございました。セラメタクラッチのご用命もお待ちしております。 日々精進

BMW-S55リコメンドパーツ

BMW-S55エンジン用リコメンドパーツ!ご注文頂いたついでに掲載っ!先ずは上画像、メイドインUKイベンチュリー製ウルトラライトウエイト&スムース流動カーボンチャージパイプ。ツインターボなのでパイプも2本!更なるタービンレスポンスが実装されます。2026年3月現在価格税別¥155,000-

続きまして弊社の主力製品、メイドインリトアニアのIRP(インディビジュアルレーシングパーツ)のS55&N55専用クランクプーリーボルトキャプチャー(純正クランクプーリーボルトの緩み止め)。2026年3月現在価格税別¥30,800- この度はご購入ありがとうございました。引き続きよろしくお願い申し上げます。 日々精進

ARD GRスープラノーマルボディ用パーツ

ARD(エイドロレーシングデビジョン)シリーズ、GRスープラ純正幅(ノーマルバンパー&5.1フェイスリフトバンパー)用パーツのリリース&価格等の詳細は今だ確認中です。ご案内までいましばらくお待ちくださいっ!上画像はノーマルバンパーに装着したフロントアンダーパネル+カナード。いい景色ですよね。GRスープラ用adroパーツGRスープラ用5.1フェイスリフトadroパーツ(←共に弊社WEB製品ページリンク) 引き続きよろしくお願い申し上げます。 日々精進

リチャードカミンガム

以前に中古で購入した自転車(マウンテンバイク)のデザイナー”リチャードカミンガム”画像。撮影当時は30歳前後かな?現在は自分で設計&組み立てたプロペラ飛行機を楽しんでいるらしい(←2026年2月23日Mounten Bike Action web記事リンク)。で、買った自転車はザックリ洗車&さび止め+各部グリスアップ済みで中断、、と言うか放置中。自分の中でどこまで改造しようかな?がまとまらなかったのですが、やはりデザイナー&開発者への敬意と意図を汲む事が最善と判断しました。つまりオリジナル重視のリビルト&フィニッシュ!現主流の幅広ハンドルを止めてオリジナル同等のストレートハンドルで当時感とほんの少しだけ自分の好みを取り込むプランに決定。長期欠品中だった26インチMTBタイヤ(パナレーサーのシムワークス別注品)も再入荷済みで発注完了。さらにパーツが必要なのでモロモロ考えながらパーツをチョイスと、自分の人生における1990年のマウンテンバイクライフを取り戻す作戦。

日々精進

SRAM EAGLE TECHNOLOGY

キャンチェックドマルチメーター

メイドインジャーマニーのキャンチェックドマルチメーターGRヤリスGen2用製品画像。ご覧の通り、エアコン吹き出し口にキッチリ収まるスマートデザイン。高照度(電源配線が必要)のフルLEDモニタで視認性もバッチリ&画面をスクロールすればホボ無限に車両情報が出続けます(表示したい項目が選べるのでご安心を)。是非是非よろしくお願い申し上げます。 日々精進

CAN CHECKED FOR GR YARIS GEN2

トヨタGR-GT-ボディデザインを理解する修行?

トヨタ自動車のスーパースポーツカーGR-GTの格好良さがいまいち理解出来ないのでデザインを理解する修行的なメモを掲載、、、と思って書いたタイトルですが、そもそもデザインの好みって、考えるて理解するものじゃない事に気が付きました。個人的見解ですが”パッと見て”心が揺れる/動かされる&ワクワクを感じればそれは自分の好きなデザイン。実展示されたGR-GTを見た感想は”強烈な長四角感に圧倒された”って感じでした。縦横比率は上画像のMONO消しゴムカバーとほぼ同じなんです。現代のレースカーにおいて速さには長さが必要なのは何となく解りますし、フロントタイヤからドア切り欠きまでのリーチに仕込まれた空力構造にも納得(←過去のお嘆きブログ記事リンク)。そもそも素人の自分がGR-GTを理解出来るわけなく修行メモはおしまい(スイマセン)。あ!一応上メモのトピックだけ説明>Topic①GR-GTが子供の頃に使っていた筆箱に見えた。TOPIC②自分なりに格好いいと思うボディ仮装に選んだのがGMのXカーStiletto(スティレット)<ホイールベースをトレースして重ねたら全然スティレットの方が長く大きかったのでプランはNG。Topic③スティレットのリアクォーター&エンドはローレルクーペに似てるのか?全体造形に丸みを追加したらトヨタ4500GTの雰囲気もあるかも。

自問自答した答え>デザインはパッション。 日々精進

JQヴェルクスJDM筐体-新旧比較

JQヴェルクスのステアリングモジュール比較。製品は共にFL5シビックタイプR用で、左(現印)が現行製品Gen2で、右がモデルチェンジにより廃盤となった旧モデル。筐体のデザインと共にボタンレイアウトが一新されています。で、QJヴェルクスJDMシリーズは今後Gen2(現印)に全て統合らしく、GRヤリスMT&GRカローラMT、GR86MT用をご購入検討中の皆様、何卒よろしくお願い申し上げます。Gen2移行により追加された装備は下記リンク(ヴェルナーブログ)ご参照下さい。 日々精進

JQヴェルクスステアリングモジュールは第二世代に移行

 

SACHS PERFORMANCE COILOVER 000299

ドイツ製ザックスパフォーマンスコイルオーバーサスペンションの86&GR86+BRZ&BRZ2Gen用再再販ご案内が少し話題になっていて嬉しい(実予約は今だゼロ)。購入検討中なのか(メールお問い合わせのゼロ)?ですが製品ページのPVは常に多いので少しご案内。先ずネックとなるのが約40万円と言う価格設定で、これはもうどうしようもないんです。10年以上前のリリース価格は税別¥286,000-でしたが為替の問題と、メーカーによる年次価格改定(値上げ)と、今回の限定50セットに至ってはダンパー内部パーツのアップデートを理由に大幅な値上げとなり現在に至ります。「40万って、、汗」って感じですよね。自分でも買ってもらう自信ないですもん(笑)。新車外しトヨタorスバル純正SACHS(ザックス)ダンパーが数万円でセット購入できるならそれでいいんじゃない?とも思います。「この純正品となにが違うのか?」と、言われると、同一方向(メーカーの思想に沿う)のセットアップを狙いつつも、更なるパフォーマンスを追求した構造と、趣味性の高い仕立てにあります。また「12年前にリリースした製品が最新GR86&BRZ2Genに適合する正当な理由は?」と、聞かれれば、限定50セットのアップデート版はリアダンパーの内部パーツを見直し更なる追従性能を実現しました。ボディ剛性が大幅に上がったGR86&BRZ2Genにしっかりマッチします。そして、もとよりハイスペックなダンパー(ポルシェカレラカップ用レースダンパー由来)がベースモデルなので世代を超えた、と言うかクオリティの次元がFIA基準なので全く問題ありません。先の1台分40万円問題も、Vits-GRMNの純正SACHS(ザックス)フロントストラットダンパー1本定価が10万円なのでx4本で40万円と、、比べるモノではありませんが価格の正当性としては一部ご理解頂けるのではないでしょうか?そして、この製品を推す理由と製品性能の絶対的な理由が、自分が使い続けている事です。旧A型86に1台買って、今のD型14Rにも同じ製品(品番000299)を自分で買いました。荒れた路面&大雨でもアクセルを踏み続けられる。高速道路のハイスピードツーリングでの旋回感覚はロールしたまま86が静止して路面が動いているような感覚があります。高速でのビタッと張り付くような路面追従性能は純正SACHS(ザックス)ダンパーでは味わえないと思います。40万円ちょいを捻出できる各ユーザーさん、よろしくお願い申し訳し上げます。 日々精進

GRヤリス専用 OZ-RALLY ASFALTO (車検対応品)

OZのコンペティションホワイト”ラリーアスファルト(車検対応)”がお手頃価格に改定されて再デビューです!モリゾウラリーチャレンジカップ-ターマックコース専用品(グラベルは規定により7.0Jのリム幅)で2026年3月現在の税別1本定価¥70,000-。価格改定と同時にカタログモデル化。従来の専売商流を変更したらしく、弊社ヴェルナーでの取り扱いも可能となりました。カラーバリエーションは上のラリーホワイト1択となります。センターキャップレス&スタットホール(ナット面)のブッシュ打ち込み+深いセンターサークル等、まさに通好みの仕立て(個人的見解)。サイズ設定は8.0Jx18/インセット38。「今からホイール買うならリム幅8.5Jは欲しいのだけれど、、」のご意見はごもっともでありますが浅めのインセットでアウトサイドビューは8.5Jの雰囲気が出るような仕立てに思いますし、なにより正真正銘のコンペティションホイール(+JWL等車検対応認証付)がマイGRヤリスに換装出来るという価値を考えてみてください。できれば買ってください。よろしくお願い申し上げます。 日々精進