先月末、定価改定(値上げ)前の駆け込み受注が一段落したのもつかの間。今月も変わらずバックオーダーを頂いているadro(エイドロ)FL5シビックタイプR用カーボンボディーパーツ!元F1空力博士の造形による846.87Nのトータルダウンフォースを実装する意味あるデザインと、だれが見ても(クルマに興味のない人が見ても)クリーンなイメージを維持する仕立てが人気です。今まで”買ってくださいっ!”と、言わない&書かないで売れる/買ってもらえる製品なんてあるのかな?って思ってましたが、adro-FL5(&オールモデル)がソレでした。今月からの価格により10%の値上げとなりましたが、まだまだお買い得感はありますし、為替の状況を考えると日本市場に対して大胆な戦略価格を繰り出すadro社の意気込みが感じられます。バックオーダーは随時募集中!
さて、上画像がFL5ボディ下面の最低地上高部分と思われるバンパー奥のフラップ空力パーツ。「adroのカーボンフロントリップを付けると最低地上高はどうなりますか?」と何度も聞かれましたがメーカー回答はナシ。で、個人的に思った事が、このフラップ高とほぼ同じ位置になるのでは?と、思います。現在まで相当数のadro-FL5フロントカーボンリップスポイラー&ボディーパーツをご購入頂いておりますが、未確認で申し訳ございません。現adro-FL5ユーザーの方から情報を頂ければ幸いです。 日々精進