「MINI」カテゴリーアーカイブ

慣らし運転

SACHS PERFORMANCE COILOVER 2018 キャンペーン F56 F55 MINI BMW WERNHER 000486 RACINGMATE交通タイムス社afimp(オートファッションインプ)誌さんの取材も無事終了して、親方ハンズトレーディングさんでの正式運用も開始されましたので、新プロジェクト解禁かな?と、思いまして掲載。SACHS-Performance-Coilover(ニードル制御1way伸び縮み同調減衰調整+車高調整サスペンションセット)を装備したハンズさんの試乗デモカーF55Mini(2.0T/FF2ペダル)の”慣らし運転&ダンパーのアタリ出しを任されました。会社付近のテストコース(通称フルーツライン)でアクセルもブレーキもステアリング舵角もフル活用してダンパーに負荷を掛け続ける危険な行為であります。ハイスピード状況下で意図的に不安定な車体状況を連続的に作り出す運転操作、、汗。具体的に何をしているかは皆様のご想像にお任せしますが、高速旋回中にブレーキを”ドン”と踏んだりするんですよ。SACHSじゃなかったら飛んで行くパターンですね。現在の仮セットアップは埼玉ボンドガレージさん製らしく、いい仕事してます。横は最高!旋回開けにリア側が積極的に出てくれて(ステアを早く戻せる&踏み出しも早く出来る)私好み。問題は縦、、リアですねー。

SACHS PERFORMANCE COILOVER 2018 キャンペーン F56 F55 MINI BMW WERNHER 000486 RACINGMATEそもそも何でナラシ(アタリ付け)が必要なのかと思いますよね?以前のSACHSパフォーマンスコイルオーバー(品番118から始まる第一世代)ではれば装着して直ぐに、タイヤが一回転する間にダンパーの優位性を体感出来る製品でした。現在のSACHSパフォーマンスコイルオーバーは第二世代(品番000XXX)と進化しまして、搭載する内部パーツのほとんどを実レースパーツとの互換性がある実戦仕様と判明。その恩恵は第一世代製品同様なのでありますが、初期の組み付けフリクションロスがきつく、、動きが渋く感じられます。感覚なので個人差はありますが、鈍感な私も感じる程ですので、そーゆー事なんですね。86&BRZ用SACHSパフォーマンスコイルオーバーもこの傾向にあり品番は000299です。アタリが出るまで、普通に走って3,000km。それを今回短時間で”やっつける”作業として高速高負荷連続不安定走行wを決行いたしまして、冷や汗かいた分、だいぶマイルドな乗り心地、初期減衰の角が取れた(測るとホント角が取れたレートが出るらしいです)気がします。これでハンズさんにお渡し出来る準備が完成!えーっと、紳士の国、英国では新品の靴が格好悪く、かつ履き辛い>これを解消する新品の靴を履きこなす仕事があるらしく、今はそんな感じです。

SACHS PERFORMANCE COILOVER 2018 キャンペーン F56 F55 MINI BMW WERNHER 000486 RACINGMATE株式会社ヴェルナーテストコースにて振り回す事80分。ダンパー温度が冷めないうちに関越道から圏央道。日高で下りてまた山をぐるぐる>第一チェックポイントのVW&Audi専門店スタイマーさんに到着。天国のルボラン小倉に近況報告をしつつ、2018SACHSパフォーマンスコイルオーバーキャンペーン対象車両のユーザー様に宜しくお伝え頂き、また圏央道!狭山トンネルのカーブゼブラの体感振動係数があきらかにマイルドになりましたので、良い方向に向かっております。相変わらずリア側の引きずり感が否めません。

SACHS PERFORMANCE COILOVER 2018 キャンペーン F56 F55 MINI BMW WERNHER 000486 RACINGMATE群馬から八王子まで来ました。積極的に負荷を与え車線変更の回数は300回以上だと思います。で、第二チェックポイントのベイファール八王子店さんで一服。一応営業>92M3の優良物件を杉井さんにオススメ頂きましたが今の経済状況ではちょいと厳しく、V8NAの4.0をサラッと乗れる身分になりたい今日この頃、、と一瞬思いましたが自前のZ3Mの3.2-6発320psと墓に入る覚悟がありますのでナシでした。

SACHS PERFORMANCE COILOVER 2018 キャンペーン F56 F55 MINI BMW WERNHER 000486 RACINGMATE八王子から中央道>また圏央道の大回りで埼玉川口の第三チェックポイント、トゥルッコさん。今年のFiatフェスタは25周年!6月10日の宝台樹スキー場で皆さん宜しくお願い申し上げます!話戻りましてF55ミニ試乗車>ボンドガレージさんに立ち寄り現状説明>追い込みセットアップを依頼してハンズさんに返却。で、昨日よりハンズさんの新人”生井(なまい)さん”がリセット中のようです。黒子の仕事で日々精進

( ゚Д゚)キャンペーン、、やってます。↓

SACHS Performance Coilover

張り込み完了

アイドルギア ヴェルナー sachs performance f56 miniハンズ時代から撮影&広告製作モロモロ刷り物でお世話になっているアイドルギア八王子スタジオに訪問っ!今回の目的はF56ミニの張り込み手伝いです。SACHSパフォーマンスコイルオーバー試乗車で、全国徘徊w、、全国ツアーを決行するらしく(ハンズトレーディングさんで)ツアーキャラバンカーのイメージでアイドルギア小林さんにデザインして頂きました。痛くない感、、つまり業務上(仕事してます風)の過失程度だとw

アイドルギア ヴェルナー sachs performance f56 mini小林さんオススメのラーメンをご馳走して頂き(美味かったです!)じゃんじゃん貼って行きます!

アイドルギア ヴェルナー sachs performance f56 mini途中ハンズ川上社長から頂いた差し入れをモグモグタイムしつつ、一応カタチになりました。

アイドルギア ヴェルナー sachs performance f56 mini全国に旅立つ前にフットワークの最終セットアップ!お手伝いだけが忙しい株式会社ヴェルナー3月の月末進行で日々精進

MINI-R56 PERFORMANCE COILOVER

MINI R56 SACHS PERFORMANCE COILOVER 2018-SACHS Performanceキャンペーンと題して”定価の20%OFF&取り付け工賃サービス!”と言った大胆なプロモーションを5月末まで展開中です。対象は輸入車のみ、全国の協力店舗さんだけでのサービスプライスとなります。さて、本日のSACHSパフォーマンスコイルオーバーのオススメはミニのR56用!一世代前モデルとなりましたが、まだまだその動体パフォーマンスと、世界最高峰のダウンサイジングターボエンジンは魅力的で、予算があれば私も欲しい一台です(当然6速マニュアルを選びます)。そして、このR56用SACHSパフォーマンスコイルオーバーのモジュール(構成部品)は86&BRZ用SACHSパフォーマンスコイルオーバーの組成基礎を築いた製品ですので86&BRZも展開する弊社では重要な一台でもあります。四輪倒立式ストラットの優位性は、峠で頼もしく+街中でも快適+長距離移動は速度に関わらず疲労度軽し!前職ハンズトレーディング時代に自ら全国体感試乗会で東奔西走(約3万キロ)しましたので自信を持ってお勧めできます。現在の在庫は比較的豊富です(倉庫で確認してきました)。製品詳細とキャンペーン詳細は下記リンクご参照願います。日々精進

SACHS Performance Coilover 118449

SACHS Performance Coilover

F55ミニにSACHSパフォーマンスコイルオーバー装着

ボンドガレージ MINI F55 ミニ SACHS PERFORMANCE パフォーマンスコイルオーバー ザックス 車高調整某日、埼玉のMINI専門店ボンドガレージさんにてSACHSパフォーマンスコイルオーバーを装着っ!上画像のF55クーパーS(2.0T)が一時完成の図です。いい感じですよね。車高はノーマルから前後共に-15mmにセット。その際のネジ間は前後共15mmとなります。車高セットアップの目安として下さいね(SACHS販売協力店皆様への情報として)。ネジ間15でマイナス15です!さて、この綺麗な5枚ドアグリーンのクーパーSはSACHSパフォーマンス主幹代理店ハンズトレーディングさんのデモカーでこれから全国で展開する試乗車となります。SACHSパフォーマンスキャンペーンの広告完成!3月10日売りの交通タイムス社afimp誌を是非ご覧になって下さい!で、この後ボディデカールのデザイン案を出して、貼り付けの手伝いをしてと、、タダ働きが続きますが頑張って行きましょう!(自分に言い聞かせ、、涙)

ボンドガレージ MINI F55 ミニ SACHS PERFORMANCE パフォーマンスコイルオーバー ザックス 車高調整現場風景。ナイス刈上げの将軍様も自ら視察。

ボンドガレージ MINI F55 ミニ SACHS PERFORMANCE パフォーマンスコイルオーバー ザックス 車高調整本日装着したSACHSパフォーマンスコイルオーバーサスペンションセットとレーシングメイトホイル。

ボンドガレージ MINI F55 ミニ SACHS PERFORMANCE パフォーマンスコイルオーバー ザックス 車高調整製品に寄って撮影。製品はもちろん新世代000品番(搭載する内部パーツを一新した事実上の次世代モデル)で、従来よりスポーツ志向が強くなった感じです、、それじゃあ前より硬くなったのか?と言う事ではなく、ほとんどのヨーロッパ車のプラットフォーム設計開発に携わるドイツZFのR&Dによる解析結果(シャーシ剛性とのバランス配慮)ではないかと考えております(個人的見解)。

ボンドガレージ MINI F55 ミニ SACHS PERFORMANCE パフォーマンスコイルオーバー ザックス 車高調整外したダンパー。BMWお得意の供給元無記載でした。ノーマルもホント良く出来たセットでしたので、それを越えられるのか?不安と期待でわくわくです。

ボンドガレージ MINI F55 ミニ SACHS PERFORMANCE パフォーマンスコイルオーバー ザックス 車高調整ドライブシャフトのラベル。BMWなんですね、、と思う瞬間。当たり前ですが、乗ってもBMWでした。前モデルのRシリーズとは全く別の組成を感じるマシンですね。

ボンドガレージ MINI F55 ミニ SACHS PERFORMANCE パフォーマンスコイルオーバー ザックス 車高調整あっ!と言う間にフロントストラットが組み込まれておりました。

ボンドガレージ MINI F55 ミニ SACHS PERFORMANCE パフォーマンスコイルオーバー ザックス 車高調整続いてリア側。

ボンドガレージ MINI F55 ミニ SACHS PERFORMANCE パフォーマンスコイルオーバー ザックス 車高調整リア側を下から。減衰ダイヤルは前後共ダンパーの最下部にあります。リアロワアーム後ろ、、ここならリフトアップしなくても手が届きそうですね。86のリアより操作環境は良いです。

ボンドガレージ MINI F55 ミニ SACHS PERFORMANCE パフォーマンスコイルオーバー ザックス 車高調整で、一度目のセットアップ(仮セット)完了!車高下げ幅-15mm。これで当分テストしてみます。減衰ダイヤル位置はパッケージ時の真ん中から更に弱めにして良く動かしてアタリが出てから試乗会へ!

ボンドガレージ MINI F55 ミニ SACHS PERFORMANCE パフォーマンスコイルオーバー ザックス 車高調整アライメントもピタっと出たらしく、こんどは製品試乗です。ノーマル比較で製品の伸びしろを文字を使って可視化して行きます。個人的注目点は微速域でのボディの揺すられ方。ノーマルの感じと比較してお伝え出来ればいいなーと思います。

ボンドガレージ MINI F55 ミニ SACHS PERFORMANCE パフォーマンスコイルオーバー ザックス 車高調整今回の装着に全面協力して下さったボンドガレージさんに感謝!毎度ありがとーございます!早速装着の記事とムービーがUPされていましたので、是非ご覧になってみて下さいね↓

F55 SACHS車高調とマキシライト取付

製品詳細はコチラ↓

SACHS Performance Coilover 000486

ミニのステッカーデザイン

ヴェルナー SACHS輸入車向けSACHSパフォーマンスコイルオーバーの試乗車兼宣伝カー用ボディデカール(ステッカー)デザイン案を検討中です。施主はハンズさんで施工はアイドルギアさん、で私は施工お手伝い係ですかね?で、MINIの画像をモロモロ見まわしておりましたら、やっぱりダカールマシンが格好いいや!とデカールのデザイン案から大きく外れ現在に至ります。車体に貼るシール、、趣味で貼るソレとは全く違い、如何に目立つか?かつ痛くないか?、、目立てば痛い目で見られるのは当たり前なので勘弁頂いて、外からクルマを見て「あーこの人は、、仕事でコレ乗ってるのねっ。仕事で宣伝してるんだ!」と理解して頂けるような明確なロゴとラインを検討中です。業務上過失は許されない感じ、、。あ!同時に弊社のデモカー86もデカール変えると思います。MINIとお揃いに出来ればいいのですが、、。

ミニ ダカール一応参考資料として。日々精進

エフ系ミニに乗って

BMW MINI F55 SACHS ザックスパフォーマンス ヴェルナーハンズトレーディングさんの”新しい試乗車(デモカー通称5077ゴーマルナナナナ>電話番号末尾4桁)”BMWミニF55クーパーS!2.0ターボのFF車両で、SACHSパフォーマンスコイルオーバー(車高調整&減衰調整式サスペンションセットの試乗&デモンストレーションに活用するマシンです。、、中古車でもコレをサクッと買える資金力は流石です。で、ザックスパフォーマンスコイルオーバーを装着する前に、素の状態をチェックするべく今回2回目の試乗。撮影協力は前回のヴィッツGR同様、トゥルッコ川口様、いつもありがとーございます!

BMW MINI F55 SACHS ザックスパフォーマンス ヴェルナー私の記憶が正しければ、前職ハンズトレーディング時代に2台のミニをデモカーにした記憶があります。1台目はR50ド初期NAクーパー。2002年頃だったと思います。これは全てのタイミングとか会社のモロモロがおかしな時期でMTを希望しつつもCVTが導入され(訳は営業でも使うからオートマと、、)で現AVLシュリックハイカムを組んで良くわからないチューニングECUを入れてエンスト続出、、派手めの車体ステッカーは広告のつもりでしたが当時のCEOから剥がせ!と怒られ、翌週取材なのですが、、の話も聞き入れられず。後から聞いた話ですが、社員が乗る時恥ずかしいから(と言う意見故、、汗)と、事ある毎に怒られ続けまして、あれはいったい何だったのだろう、、と今でも納得出来ない大黒ふ頭時代の案件です。2代目はR56で1.6ターボマニュアルでした。本牧ふ頭に会社が移り、私に企画主導権が戻った感じで全国体感試乗会も開催出来て製品(ザックスパフォーマンスコイルオーバー)の優位性は少し広まった気がします。R56用ザックスパフォーマンスコイルオーバーはトヨタ86製品同様4輪倒立ストラットでタフな快適性能は自分で乗ってもほぼ100%満点でした。唯一、高速が苦手でしたね、、これはザックスだからと言う事ではなく、クルマ側の要因だと思います。180ケロを越える速度では路面の荒れを納めきれなかったです。ほぼ1レーンの1/3真横に飛ぶ挙動が出ました。で、今回のF55は180ケロを越えても、至ってまっすぐ綺麗に進む直進安定性を備えている事が判明。ベタ踏みした結果、エンジンチェックランプが点灯した事は内緒です(無事消えましたので問題ナシです)。流石新世代シャーシ。4枚ドアで長くなって格好が少し好みから外れますが、動体性能が上がった分、いいクルマだと感じます。そもそも現ミニの市場は圧倒的に4枚ドアらしいのでプロモーションにも気合いが入ります。弊社ヴェルナーにも貸出OKらしので嬉しい限り。

BMW MINI F55 SACHS ザックスパフォーマンス ヴェルナーF55ノーマルサスペンションの総評として、、、これでイイんじゃない?と。やる気がない、のではなくホントにノーマルが良く出来ているのでそう感じました。ハンズさんスタッフ皆さんもほぼ同意見。じゃ、ザックスパフォーマンスコイルオーバーに交換する理由な無いのか?と言われれば”それはNO”です。現世代のヨーロッパ車ノーマルサスペンションの優位性を認めた上で、ご購入頂く製品対価は必ずありますし、ザックスパフォーマンスコイルオーバーを装着したらこんな挙動になるかな?と、頭で考えつつ、伸びしろを可視化するのが私の仕事です。F55ミニ体感試乗会は3月半ばからスタート予定らしいので、楽しみにしていてくださいね。製品詳細はこちら↓ 日々精進

SACHS Performance Coilover 000486

初荷

ザックスパフォーマンスコイルオーバー本日より持ち越した(バックオーダー合計税別定価換算¥227万)ご注文の製品を順次発送させて頂きます!昨年12月が弊社の半期(6カ月後に決算)で見事に前年比割れ(涙)だったのですが受注残の合計金額を合算すると、希望の光がキラっと輝いて一安心。ご予約ご決断頂きました皆様に感謝!で、本日は群馬伊勢崎倉庫(ハンズ北関東ロジスティクスセンター)からZF-SACHS-Performance-Coiloverの発送が数台、そのうち1台は、1人で4セット目のご購入のF80/M3オーナーさん(86用として2台+F30/320用として1台PCOをご購入済)。事ある毎に”製品をご購入”頂き、会社と私を後押しして下さるエンスージャストさん。ドイツの製品を体感して頂いた事でクルマ趣味の世界と更なる性能追求&制御への理解が深まれば幸いです。引き続きよろしくお願いいたします。下記リンクはSACHSパフォーマンスコイルオーバーのドイツ車アプリケーションページです。地道に構築しておりまして、品番ボタンを押すと製品詳細がご覧頂けます↓。あと少しで完成で日々精進。

SACHS Performance Coilover

T.M.G.P.S

TMGPS WERNHER 米国から小さな荷物が届きました。人生の目的は”愛するマシンと共に趣味の時間を過ごす事”的な(テキトー、、汗)ポリシーを掲げたデザイン&プロダクト集団(米英同盟)CURB。その所属デザイナーが放つTMGPS(ザ・マニュアル・ギアボックス・プレサベーションシ・ソサエティー>マニュアルミッション保護団体)シリーズが今年最後の入荷です!

TMGPS WERNHER 米国経済誌最大手”ウォールストリートジャーナル”でもフォーカスされ、カルチャーを越えた社会性を携えた”作品”。日本国内でもマニュアルミッション(3ペダル式)の希少性がささやかれておりますが、米国においては”ほぼ絶滅危惧種”であり、保護団体発足に至った経緯であります。彼らの活動を遠くの国から応援する。そんな意味で作品の取り扱いを開始致しました。3ペダルからクラッチペダルが無くなりその技術進化(トルクコンバーター>ポルシェスポルトマチック等電磁式>DSG等ツインクラッチ式)の全ては私の信奉するドイツSACHS(ザックス)の発明品で心境は複雑であります、、が、メインストリーム(利便性を追求するモータリゼーション)とは違った”趣味性と愛する&楽しむ”少数派(マニュアルミッションユーザー)ドライブファンの入団求むっ!

T.M.G.P.S

新しい試乗車

ザックスパフォーマンスコイルオーバー試乗車 ヴェルナー 速報です!親方ハンズこと、株式会社ハンズトレーディングさんの新しい試乗車が決まりましたっ!BMW-Mini F55/2.0Tで希望通りのブリティッシュグリーンメタリック。このクルマにSACHS-Performance-Coiloverを装着して製品の販売促進って事ですね。もちろんホイルはF系MINI専用設計の新型マキシライトホイル18インチを予定(だそうです)。前モデルR56MINIは86&BRZ同様前後倒立ストラット式でしたが今回のF系はフロント倒立ストラット(クリップマウント)+リアマルチリンクアップサイドダウン(スプリング別配置)でありまして現BMWにおける定番のレイアウトを採用。このMINIに乗って頂ければ、現行BMWに装着した場合のSACHSパフォーマンスコイルオーバーのライド感も少しはご理解頂けるのでは?と、思っております。で、SACHSパフォーマンスコイルオーバーの装着は埼玉のボンドさんにて施工らしく、私としては装着前に(ノーマル状態の確認)試乗(出来れば1,000km/h程)させて欲しいとお願いしております。勿論装着後の試乗もきっちりインプレッションして、ご購入ご検討下さる皆様へ、「こんなはずじゃなかった、、」って事にならないよう努めて参ります。と、言っても実運用は主幹代理店ハンズトレーディングさんと、SHコーポレーションさんがメインの車種商材ですから弊社には殆ど関係ないんですねどね、、売上はないけど製品への興味を持ち続けないと!と思いつつ日々精進 因みに製品詳細はコチラ↓。試乗後に加筆する予定です。

SACHS Performance Coilover 000486

F56MINI専用

WERNHER NAQマキシライト前職ハンズトレーディングの伊勢崎倉庫で発見!新作ホイールです。BMW-F56&5X系Mini5/112専用だそうで、センターキャップはBMW-Mini純正品をそのまま使える仕様。ハブ中心部の造型が従来品に比べチョット甘いかな?と思いますがマーケティング結果の最適デザインだと思います。製品化された事でスッキリしました。自分のモヤモヤ感終了&ちょうど入荷で荷捌肉体労働で日々精進。詳細はお近くのハンズトレーディングまでお問い合わせ願います。

NAQマキシライト