
F-35Aバルキリーの高額センサー改善案。ダン・ハンプトンの小説も熟読しましたがより実戦的な配置(デザイン)で素晴らしいと思います。アニメ(作り話の世界)だからと言って手を抜かない、空想の世界だからこそ、リアルなエンジニアリングの追求が必要で、そこに惹かれるのだ。と思います。追求、改善(アップデート)、自分も心がげます。

F-35Aバルキリーの高額センサー改善案。ダン・ハンプトンの小説も熟読しましたがより実戦的な配置(デザイン)で素晴らしいと思います。アニメ(作り話の世界)だからと言って手を抜かない、空想の世界だからこそ、リアルなエンジニアリングの追求が必要で、そこに惹かれるのだ。と思います。追求、改善(アップデート)、自分も心がげます。

ウエッツラーの新作だそうでビックリしました。赤(アルマイト)のレンズ。装備する性能/スペックは一切変えず、、色の変更のみ。アリなんだ、、と、、思いました。因みにMボディ、、モノクロ専用だそうです。格好いいですねーー。


理想の仕事場空間が欲しくてモロモロ参考にして只今勉強中です。自分の場合はどこかを借りる。とかじゃなく、箱を作る(置く)事でありますので、40ftコンテナか、もしくは31ftのエアストリーム(画像)が希望です。会社、、頑張らないと!

先日、マイネッツ浦和美園店ブルーエリアさんにてSACHSパフォーマンスコイルオーバーをご購入&装着頂きまして、スケジュールが開いた(、、実はガラガラです、、汗)ので装着に立ち会いました。ほぼ新車納車のBRZっ、綺麗なブルーで素敵ですよね。オーナーさん曰く、「大がかりなモディファイの第1段がこのSACHS車高調整の装着。」と、スバルを乗り継いできたオーナーさんらしく、純正装着のミシュランプライマシーの潜在能力をご理解頂いているようで「減るまでコレで。」とも。通称RS-1ことSACHS(ザックス)パフォーマンスコイルオーバーはワイドな減衰展開(バリエーション)が製品特性です。ミシュランプライマシーからPS3、PS4、スーパースポーツまできっちりマッチするセットアップが可能です。ミシュラン+ザックス、、素敵なコンビネーションでありがとうございます。毎回SACHSパフォーマンスコイルオーバーをご購入頂いたBRZオーナー皆さんに言ってますが、ソルベルグの栄光の続きを貴方のドライビングで!どうぞ快適で安全で速いフットワークでBRZを楽しんで下さいね。ミシュランタイヤのご相談は随時受け付けておりますっ!

、、、ピンと露出が怪しくてスイマセンな画像ですいません。フロントストラット全景となります。マイネッツ浦和美園店、ブルーエリアマスタースタッフ高木さんによると、最近のSACHS車高調整の取り付けトレンドとして「TRD強化ゴムアッパーマウント前後をセットして、車高はノーマル同等か最大15mm下げが多いですね。最近のユーザーさんはストロークを確保する意味をちゃんと解ってらっしゃるようで自分も嬉しいです。」と。素晴らしいですね。時代が追いついてきた気がします!

で、光学式によるアライメントの最終セットアップ。の図です。その後の試乗も念入りなチェックが入りますのでサプライヤーの私も安心です。良い製品も正しい取り付けが行われないと全く意味がありませんものね。※撮影協力、BRZ+SACHSユーザー様&マイネッツ浦和美園店様 引き続き宜しくお願い申し上げます。

ザイテックの塗り絵。お暇なときにどうぞ。

えー、、BMWのStudie鈴木社長のBlogより画像を無断で(スイマセン)拝借致しました。英国BTCC?用BMWでありまして、あ!っと驚くフロントのサスペンションレイアウトであります。多分、、多分ですがレースレギュレーションにより構造変更規制があって、この結果のように感じます。ストラット形状を残したままダンパー本体は車体に対して縦方向に配置。フレームにセットしつつリンケージを介してストラット(棒)を動かす、、。これは凄い!と、思いませんか?寸法とクリアランスに制約が多い(そしてバネ下荷重量)ストラットを棒にしてメイン制御はシャーシ部に!このチューニング手法はアリだと思います。※画像協力 Studie鈴木社長様

庭に植えたリンゴの木から小さな果実がなりました。観賞用の姫リンゴと言うらしい、、。これは奇跡じゃなく、お題目の”奇跡のリンゴ”と言う本を読んで思った事があります。結果奇跡ではなく、長年の努力が実を結んだお話でしたが、その壮絶なプロセスと忍耐、、その努力をクルマやバイクに向けていたら日本の宝のようなマシンが誕生したに違いない。と勝手に思ってます。著者、奇跡のリンゴを生み出した人のプロフィールが文中の数行に出てきます。「若い頃、オートバイが趣味でホンダのRC(車名までは不明)で走っていた。」レーサーを自分でチューニングして楽しむ。技術者志望だったと思われますので、方向性が変わってもきっちり成果を出したに違いない。一つを突き詰める人は何でも出来る。と思いました。日々精進。

HANCHA社のBLOGより転用。ウイングとステイの止めがいかにも試作品な感じですが格好いいですね。

SACHS(ザックス)のレーシングダンパーと、パフォーマンスコイルオーバーを並べてみました。左がPorsche997GT3-CUP用(現991GT3-CUPも同型)レーシングダンパー(減衰調整なし)、で右が86&BRZ用パフォーマンスコイルオーバー(減衰調整ダイヤル付き)。似てますよね。どちらもSACHSブランドの総本山、ドイツシュバインフルトのレースエンジニア社が組んだ逸品です。私の会社が扱うパフォーマンスコイルオーバーは勿論乗用(ナンバー付き車両用製品)製品ですが、その組成はレースダンパーであり、レースでの用途がなければパフォーマンス製品は存在しませんでした。レース直系(派生)の製品!ってよく叫んでますが、コマーシャル的な掛け声ではなく、事実なんです。

アメリカのバイク用品屋さんからバーゲンのご案内を頂き、ちょっと気になるヘルメットを発見。BMWに乗ってたら欲しい逸品のように思います。複雑な面構成(ヘルメットのアウターシェル)に配慮したシンプルなデザイン。格好いいですね。