本日の一冊-三体(第1巻)

転載禁止 株式会社ヴェルナー5年前に買ったまま読んでいなかった本を今、慌てて読み始めました。このボリュームであと2冊(中巻-下巻)あるんでしたっけ?これを読み終えてスッキリした上でNETFLIXで映像化された三体(原作本)を楽しみたい。そんな感じです。

転載禁止 株式会社ヴェルナーで、読むのが難しい、個人的に超難しくて、、、本に登場する人物が多いんですよ。しかも多数は中国の方の名前で男女のイメージも湧かない自分。それを考えると中国の古代から続く超ベストセラー本”論語(師と弟子しか出てこない)”は良く出来た本だと思う。さて、画面左のピンク色の紙は本に付属する登場人物名と役柄が記載された早見表。それを元に自分で相関図を描いてみました。

転載禁止 株式会社ヴェルナーで、内容は解らないまま勝手に登場人物のキャラクター設定。容姿を可視化する事で話について行けそうな気がします。因みに最初っから拷問を受ける中年男性①は南部博士(国際科学技術庁日本支部長/科学忍者隊ガッチャマン部隊総司令)をイメージ(笑)、その奥さん②は大塚家具の元社長のイメージで完璧(笑)。

転載禁止 株式会社ヴェルナー確かNETFLIXは来週末から公開。読まないで観るか?完読してから観るか? 日々精進

本日の一冊、「宇宙戦艦ヤマト」をつくった男-西崎義展の狂気