土砂降り後小降り。毎度お馴染み水上宝台樹ジムカーナコースはご覧の通り。
水路は滝のような勢いで。
場内はほぼ雲の中。
静かにスタンバイ。
グリッドまでソロリソロリの図。
スタート&必殺マリーアントワネッツ群馬走法?、、結果を見ず撤収。
土砂降りの中、試乗会に戻ります。、、ジムニーから86へ乗り換えて日々精進
土砂降り後小降り。毎度お馴染み水上宝台樹ジムカーナコースはご覧の通り。
水路は滝のような勢いで。
場内はほぼ雲の中。
静かにスタンバイ。
グリッドまでソロリソロリの図。
スタート&必殺マリーアントワネッツ群馬走法?、、結果を見ず撤収。
土砂降りの中、試乗会に戻ります。、、ジムニーから86へ乗り換えて日々精進
先週に引き続き、地元群馬(自宅から20分)渋川坂東橋にあるGRガレージネッツ群馬Gスパイス店さんにて試乗会。天気はご覧の通り雨で。
今回は地元群馬県のマーケットリーダー”キャロッセさん”とご一緒に出展です。前期86に後期ヘッド&テールランプを装着+パンデムロケットバニーボディセットでワイド化。トランクリッドとウイングはバリスさん製を装備。プロドライブリム&BSタイヤはお約束です。私にパンデムを組む予算とメンタルがあれば迷わず車高を上げてメゾットリム&BFグッドリッチを穿いた”ロケットバギー(オフロードもイケイケ仕様)”にするんですが、、。
こちら、キャロッセさんのA90スープラデモカー。4発ターボのSZ-R!発売前にクルマがメーカーから出るって凄い事ですよね。流石天下のキャロッセさん。同じ群馬県人として誇らしいです。で、こちらの車両はナンバー取得(登録)が出来ないらしく、今後魔改造のレーサーになるかもしれません。キャロッセの千葉さんのご厚意でいろいろいじらせて頂き発見がありました。
キャロッセさんキャラクターも人気らしく、弊社も取り組みたいと、、キャロッセさんのキャラクターは皆さんご存知の巫女さん風”高崎くす子ちゃん”。同じ群馬のGRガレージ高崎インターさんの女子高校ケンタウルス風キャラクター”島野マコちゃん”も人気らしく。一方の群馬名産”峠の釜めし-おぎのや”さんではイニシャルD+塚本奈々未選手とのコラボで、、残る群馬の名産は、高崎弁当や少林山で有名なだるま、、ちょいぽちゃキャラのだるまちゃん!これアリですかね?
小降りになりましてご来店数件。ありがとうございます。
毎度の如く、閉店直前の駆け込みに感謝。
一方レース部隊は明日のラリー”TOYOTA GAZOO Racingラリーチャレンジ2019第5戦-渋川”に向けて。
出発!
いづみ先生(谷口いづみ選手)はじめ皆様のご武運をお祈りして 日々精進
A90スープラ用アクラポ管がもうすぐデリバリー開始のようです。ラインナップと価格はまだ出てませんが誰もが気になる逸品であります。車両法(車検)にかんしては多分ダメだと思いますが、現在のE/ECE認証がどうなっているのかこちらも確認しておきます。ニュル24を戦ったSUPRA-GT4に標準採用された逸品ですから何とか車検対応として販売したいと、、、 日々精進
今週末の土曜、日曜に再びGRガレージネッツ群馬ジースパイス店さんにて試乗会です!一部台風の情報もありますが、アメニモマケズで群馬の峠を走り込みますので”都合の良すぎる高性能サスペンション”ザックスパフォーマンスコイルオーバー車高調整の優位性を是非体感して下さいね。土曜日は終日!日曜日は午前中にGスパイスさん所属荻原選手のジムカーナ戦(水上-宝台樹)視察がありますので、午後から店舗に居ります!で、昨日ハンズトレーディングさんと打ち合わせしてきまして、入荷が更にずれ込み8月お盆前の予定となりました。で、欧州車用のザックスパフォーマンスコイルオーバーキャンペーンの準備も同時進行しておりまして8月1日よりスタートします。残念ながら86&BRZ用-品番000299税別定価¥286,000-はキャンペーン対象外となります。
こちらはGRガレージネッツ群馬ジースパイス店さんの試乗車。一番奥のGR86はザックスダンパーと、中央発條SFCスプリング(共にトヨタ純正)がセットされたサスペンションを装備、タイヤはミシュランPS4フロント215/45-17、リアー235/45-17を装備。で、このGR仕立てのGR86を先ず乗ってみて、その後に弊社の86(ザックスパフォーマンスコイルオーバー+ミシュランPS4前後215/45-17)と乗り比べて頂くと、面白いかもしれません。多くのダンパーメーカーがGR車両との比較を避けて通る中、弊社86は正々堂々と勝負します。何せこっちは30年前からSACHS(ザックス)を展開してきた訳ですし、中央発條製のサイドフォース対応コイルスプリングの展開もトヨタが標準採用する以前から(初代ハリアーハイブリッド時代から)テスト&販売してきましたので負ける訳にはゆかないんです。 試乗会ご案内、並びチュウハツ別注バネは下記リンクご参照願います。 1試合完全燃焼で日々精進
先日レーシングラインジャパンさんにて初入荷分の鍛造モノブロックブレーキキットの現物を見てきました。いんや素敵!箱まで格好いいです。この新型導入に伴い従来製品は廃盤となります。今回の初荷は3セットのみで多分既に完売ですね。ローター径355mm税別定価¥518,000-とローター径380mm税別定価¥545,000-。適合はVAG-MQBとなります。
ベルハウジングとローター留め部表、並びキャリパーのハメ具合。見えなくなるのでホイルつけたくなくなる衝動があります(笑)、、あえて見せないディスクタイプデザインのホイールを選択するのもアリですね、、とにかく妄想が膨らむパーツです。
裏。鋳造ロータークーリングフィンとピアスボルトのスプリングシム。
キャリパー裏。鍛造インゴットのNC刃跡が凄みですね。あとローターもそうなのですが、至る所にシムスプリングが装備されていて徹底した防振が施されている様子。ストリートパフォーマンスを徹底的に追及すると、レース用より繊細で細かい装備が必要になります。
ご覧の通り、スティーレンAPラディカルより大胆な肉抜き。パッドのハウジング面のそうですが、両サイドの3ピストン脇にも通風穴があります。デザイン性能と一言で片づけるのは簡単ですが、レースパーツのような最先端造型&ライトウエイトを乗用性能に転換するのは想像以上の苦労があると思いますよ。これが買える人はそういった価値に理解がある方だと思います。
キャリパーのデザインは100%レーシングラインUKのオリジナル。デザイナーは相当の数寄者といいますか、オタクですね(リスペクト)。製造は旧APロッキードのロッキード製作ファクトリーのマニュファクチャリングと聞きました。勿論パッドの互換性は現ブレンボグループのAPと互換性があります。画像はありませんが、ナックルアームに結合するブラケットは鋳鉄製となります。レーシングラインジャパンの高麗さん曰く「この製品パッケージ中、一番イケテない(格好良くない)のですが、アルミじゃなく鋳鉄じゃないとダメなんですね。制動にかかる応力(制動性能そのものと、強度、ノイズコントロール)には質量(重さ)が必ず要りますから。レースカーなら常時ガチャガチャノイズ出ても止まればOK、でも乗用じゃソレ、アウトですから」と。応力への理解、残さなくちゃいけない質量が乗用性能の基礎となります。
キャリパーカラーは3色+クローム(近々入荷)です。久々いいもの見てワクワク。日々精進
弊社ではブライアンジェームストレーラージャパン(チェックショップ)さんの代理店業務も商っておりまして、今だ一台も販売出来ておりませんが、宣伝に次ぐ宣伝で製品の普及に努めて参りますよ。英国クィーンズアワード(大量輸出業績による外貨獲得)を保持したメイドインUKの逸品!現在一番コンパクトな1軸式C2BLUEの定価設定を待っておりまして、ジネッタとか、ケータラムとか、ロータスの皆さん、ヴィンテージMINIや、ヴィンテージABARTHオーナー様にご提案できるように準備しております。後はアクセサリーのページを整えれば完成です!是非一度ご覧頂き、牽引免許を取得しつつ、1台ご注文頂ければ幸いです。 日々精進
サンダーボルトジャパンさんの大ヒット製品、TIフォージドクラブスポーツキットに、待望の12mm径タイプ2が新登場のようです!E系BMWの皆さんっ!セットプライス(スタッド20本+ナット20ケ)税別¥82,000-です。宜しくお願い申し上げます。※画像はレクサスLFA用 日々精進
前職ハンズトレーディング時代に全国を回って体感試乗会を共にしたフォルクスワーゲンゴルフ6バリアント1.4ターボ。東日本大震災復興支援と同時にほぼ全国を回り募金活動をしつつ、SACHSサスペンションの優位性を体感して頂きました。昨日ハンズトレーディング川上社長から「とうとうミッションがダメになって手放しました。」と聞き、ごくろうさまでした、今までありがとう。の気持ちを込めて画像を掲載。で、ハンズトレーディングさんの次の試乗車兼デモカーにゴルフ7&.5Rバリアント中古を推薦しておきましたので、もしかしたら年末頃に退役したPQ35プラットフォーム(6バリアント)に変わり、現行MQBプラットフォーム(7Rバリアント)試乗車の運用が開始されるかもしれません。他候補としてF31ディーゼルと言う話もアリ、欧州戦線におけるSACHSパフォーマンスコイルオーバーのプロモーションは続きそうでなによりです。QP35とMQB製品ページを下記リンクしておきます。 日々精進
機械式気化機は確かに趣味なのですが外気温が上がるにつれ、一度エンジンを止めると再始動が困難なんです(シリンダーの熱で噴霧と同時に気化)。ですのでこの先の単車行為も”乗ったら降りるな!降りるなら乗るな!”で 日々精進
今シーズンのDTMからレースを見るようにしておりまして、理由は応援する対象が明確になったから。DTMにエントリーする全てのマシンにZF-SACHSレースエンジニアリング社製クラッチモジュール(SGT500同様)がレギュレーション装備されておりまして、故にZFドイチェランドは昨年まで大会自体のスポンサーでした。社長の交代が原因なのか?広告宣伝費が圧縮されたのか?今シーズンから1台のマシンのみをサポートしておりまして皆さんご存知の通りBMWフィリップエンゲのマシンです。レースレギュレーションなのでアウディにもベンツのようなアストンマーチンにもZF-SACHSレースクラッチが装備で”全部頑張れーー”より、一台に集約された事で見る側(私)も納得。で、Jスポーツチャンネルで一時停止&リプレイしつつ、見る側の動体視力も上がってきているかな?と思います。レースレギュレーションのマルチマチックダンパーのセットアップも以前に比べ”しなやかさ”が見て取れますし、DTM名物の全車常に激しいピッチング挙動も穏やかに見えます。 日々精進