週刊文春の連載-山崎努コラムより。練達の俳優が使う机ってこんな感じなんだ。とちょっと共感しました。仕事場の最小単位である机はやっぱり大事でこだわりと愛着がある物を使い続けたい。
これは会社設立以前がから使い続けている自分の机。部屋は畳3枚の三畳で、もっと狭くてもよかった気がする、、宇宙船の中は更に狭いハズなので雰囲気を出したい今日この頃。因みにですがモニタに写っているガジェットはダークマター(謎の宇宙エネルギー)の変換ユニットです。
こちらは実家にあったアルバムより転載した昔の自分の机で40年以上昔(主に中学生時代)の写真。いい味出てると思いませんか?SONYのラジカセCSF-F40、、、型番は今でも覚えている不思議(笑)。机の前、三菱スタリオンのポスターはスタリオン目当てじゃなく、イラストレーター”長岡秀星”のファンだった故(ラジカセ上の額装も長岡被秀星のイラスト)。で、右端で見切れてしまった銀色のポスターは当時Digital社に勤務していた叔父からもらったカレンダー。 日々精進