WERNHER-SHOJI のすべての投稿

株式会社ヴェルナー代表取締役社長 現在一人で企画、開発、宣伝、販売奮闘中!

お得が延長

ssss122お得が延長ーーーー!大好評のうち終了(弊社は売上ゼロですが、、涙)したドイツDTEシステムキャッシュバックキャンペーン期間が3月末まで延長になりました。この延長を機にバナー画像を刷新。キャラクターはどこかで見た覚えがある”通称-逆切れ延長おじさん”と命名。以降3月末まで”ちゃぶ台をひっくり返す勢いで売れればいいな”の想いを込めて。

ssss357プロモーションはインパクトが大事、、商品の注文がない(売れない)割りには弊社web製品ページのPVがもの凄い事になっているのは多分バナー画像の影響でしょう。一人親方株式会社ですのでweb製作も自作。で、どーしても一本調子が嫌で、他の企業さんみたいに複数人でオペレーションしている感(お金を払って外注)が欲しかったんです。上バナー画像は2月末に無事大佐が迎えに来て捕獲された”通称-マシンガンおじさん”。さてさて、ドイツDTEシステムキャッシュバックキャンペーンが3月末まで延長!GRスープラ用は売れすぎて一部欠品のようですが今月中旬に再度補充されます。B58搭載RZ、B48搭載SZR&SZオーナーの皆さん、このチャンスを是非ご活用してくださいね。 日々精進

CASHBACK CAMPAIGN

CPMの効能

CPM 86 BRZ86&BRZ用CPMロワレインフォースメントが相変わらず好調です!そこで、今回は製品効能のおさらい。上画像メモはイメージとして掲載。ボディ補強に関して「ホントに必要なのかしら?」と思う方にもオススメ出来る理由がCPMにはあります。

CPM 86 BRZCPM装着状態拡大図。装着場所はキャタライザーのフランジ付近です。この場所が最大のポイント!タイヤ接地面を前後左右対角線で結んだ時に、丁度交差する場所なんです。いわばボディ下面の中心点で、人間で言うと”ツボ”ですね。ツボを押さえる事>この一点で必要な剛性と剛性感覚が手に入ります。もちろん硬さの好みは人それぞれですが、適正範囲のタイヤサイズ使う前提で”CPM一つでOK”と感じます。補強なしのノーマル車両はもちろん、サーキットユースを前提とし純正補強されたTRD14R60やGR86に装着してもCPMの効きははっきり体感出来ます。装着箇所と製品デザインによる応力回答が絶妙で、篠原社長(CPM代表)に”どうやって設計するんですか?”と聞いた事がありまして、答は「計算式でも適正硬度は出ません。ただひたすた、厚み、重さ、デザイン(抜きの塩梅)を変えて走り込むだけ。数値化されない、けど人間にしか解らない感覚、安心感の気持ちが出る硬さを手探りで探すんです」と。時に人間は機械(計測)より繊細であります。人間感覚で生み出されたCPMの剛性感は安心で気持ち良さが性能。ステアインフォメーションがクリアになり、CPM最大の性能は補強によるネガテイブ要素が少ない事。1ポイントで使い易い&高度の調節が出来るオススメの逸品です。 日々精進

CPM-86&BRZ

高知でLQ

TOYOTA LQ 公道テスト 高知県高知県のファミリーマートで充電中のTOYOTA-LQ!何で”高知県?”と一瞬思いましたが、何か高知でテスト&デモンストレーションがある、、と何処かで読んだ気がします。それにしても、、、「新時代の夜明けぜよ!」と坂本龍馬風に叫んでみたくなる景色。高知県在住の紅子ちゃんに感謝!いつもありがとうございます。

TOYOTA LQ 公道テスト 高知県豊田ナンバーで後ろの黄色い看板に名古屋とありますが、ここは高知県!高知自動車博物館を有するディーラーさんとトヨタR&Dの何か、、オリンピックの何か?ですかね(すいません未確認です)。カバーされたヘッドランプらしき造形がどことなく2000GTをイメージしているかもしれません。白、黒、金色、日本の古典イメージをまとう未来のクルマ。

TOYOTA LQ 公道テスト 高知県手前の半透明の緑の棒↑↑↑ 運転席、コクピット、と言ったような緊張感が全く漂わないリビング的風景。未来なんでしょうねーーー。

TOYOTA LQ 公道テスト 高知県リアエンドはこんな感じ。白い達磨を連想してしまいました。日本的な美意識をかなり意識した造形ですよね。 詳細は明日以降、クルマ関連メディアさんのニュースをチェックしてみて下さいね。 日々精進

単車で散歩

株式会社ヴェルナー XT500 春先のこの季節、吸気温度も適正で単車にはもってこい!なのですが、花粉症持ちには辛い季節であります。くしゃみと鼻水で操縦困難になる前に近所をくるっと一周パトロール。ほとんど乗らないので500ccの排気量なんて要らないかな?と、たまに思う事もありますが、低回転からドドドドドと湧きあがるトルクがやっぱり気持ち良く、これくらいの贅沢はOKですよね。

株式会社ヴェルナー花粉を浴びつつ、台地のパワーを充電(フォース理念)

株式会社ヴェルナー杉の葉。

株式会社ヴェルナー XT500 スギ花粉が黄色く輝いてます。

株式会社ヴェルナー XT500 日々精進

PORSCHE 917

PORSCHE 917先日所用で都内に出向き、実家付近の巣鴨のミニカー屋さんで”掘り出し物を発見!”迷わず買いました。メイドイングレートブリテン!コーギー社製ポルシェ917。車体色と黄色いスクリーンがチープで古めかしくて好印象。もしかしたら50年程前のプロダクツかも?と、思いつつも自分の場合、旧さが価値ではなく仕立ての雰囲気がポイントです。

PORSCHE 917で、917に搭載されているエンジンのヘッド&燃焼室がこちら。ポルシェは何処を見ても絵になりますね。さて、2月も無事終了。皆様に感謝、年度末の来月もよろしくお願い申し上げます。 日々精進

超々ジュラの感触

IRPスポーツシフター 86 BRZ 14R メイドインリトアニアのIRPスポーツシフター!1号機から2号機に移植し、使い続けている自分のお気に入りです。唯一の製品性能は”気持ち良い変速”。それと室内の景色が変わる事。誰にもオススメする製品ではなく、趣味に共感して頂ける方への製品と考えています。私達世代では当たり前だったマニュアル操作(クラッチペダルを踏む>変速>ペダル離す)が、今は全然当たり前じゃないですもんね。時代が変わったと言えばそれまでですが、今もマニュアルトランスミッションを楽しめる86に感謝しつつ、NATOの心臓部(リトアニア)で製作された超々ジュラルミンシフターの兵器を操るような感触(冷っと&スコスコ作動)を持ってドライブ、、、静かな暗い趣味感は大人の醍醐味です。因みに86&BRZ用IRPスポーツシフターは税別定価¥8万弱。留之助ブラスター/ブレードランナー2049完成品とほぼ同額。趣味を手に入れる対価感覚は「ちょっと高いけど何とかしなくちゃ!」の範囲内だと思います(個人的感想)。 月末進行で日々精進

タケダのデザイン性能

AFE TAKEDA 86 BRZGRスープラ用北印(タケダモメンタム)スポーツエアクリーナーの前評判が凄い事になってるようですが、86&BRZ用もまだまだ盛り上がってます!北印タケダのメーカー、米国アドバンスフローエンジニアリング社の凄いトコロは吸気性能&出力向上性能は勿論!優れたデザイン性能も”買い”の一つだと感じます。純正エアクリーナーBOXを抜いたスペースに”ただ置ければいい”なんて全然思ってなくて、ひたすらエンジンルームの景色に溶け込みつつ、独自の性能を視覚的に感じさせる造形に仕上がってます。デザイナーのセンスにただただ脱帽。

AFE TAKEDA 86 BRZロゴの入ったスクープ部と共にエンボス加工されたケース拡大図。大きめのアール&面構成は各エンジンルームパーツとの調和を測ったデザインです。ボリューム感がありますが、エンジンに向き合う下側のクリアランスは熱対策で大きく取られています。オイルクーラーのコアも十分逃げますので高負荷走行のアタッカー皆さんにも大好評です。

TRD 14R SACHS 86 BRZafeタケダモメンタムスポーツエアクリーナーを搭載した毎度お馴染みシルバーのTRD14R。ドライヴィジョンECUファイナルバージョン+オリジナルアップデイトも搭載。サスペンションは弊社取り扱いザックスパフォーマンスコイルオーバー!ドライヴィジョンECUアップデート後にテスト走行(3速床まで踏みました)させて頂きましたが、いいです。凄く良い!”14Rは本来こう動くべき”のお手本に感じます。私の2号機も早くこの性能に追いつかなくては、、汗。で、シルバー14Rのオーナーさん曰く「現在まで装着しているザックス車高調整(パフォーマンスコイルオーバー)をそろそろオーバーホールしなくちゃ!」と。いつもありがとうございます。その際はご購入取り付け下さいましたGRガレージさいたま中央店さんに直接お問い合わせ願います。ザックスパフォーマンスコイルオーバーに限らずダンパー(ショックアブソーバー)は消耗品です。走行距離35,000~40,000キロを目途に新品交換又は各所メインテナンスを兼ねてオーバーホールをお勧め致します。ザックスパフォーマンスコイルオーバー86&BRZ用のオーバーホール基本作業代は内部の消耗パーツ+オイル+ガスの交換しつつ精密組み付け&仕上がり後の減衰チェックまでが含まれて1本税別¥20,000-(前後4本合計、税別¥80,000-)です。オプションで減衰変更/ストローク調整も可能ですのでユーザー皆様引き続きよろしくお願い申し上げます。 日々精進

aFe TAKEDA MOMENTUM

TAKEDA FOR GR-SUPRA/B58

エアクリーナー スープラ AFE TAKEDA GR SUPRA B58北印でお馴染みの米国アドバンスフローエンジニアリング社、スポーツエアクリーナーのハイエンドモデル”タケダモメンタム”シリーズに待望のGRスープラ用がもーすぐ入荷です(B58-RZ専用)。GRスープラに向けた専用設計/専用デザイン。高効率吸気性能は勿論ですが、エンジンルームの造型に沿う仕立てがタケダモメンタムの優位性です。日本定価と納期が決まり次第、再度ご案内申し上げますので、今しばらくお待ち下さい。で、GRスープラ用パーツはまだまだ売れないんじゃない?と、のんきに構えてましたら、売れてないのは弊社だけ(いつもの負けパターン、、涙)でした。ハンズトレーディングさんで展開中のDTEキャッシュバックキャンペーンでは”GRスープラフィーバー”と。一方のコードテックCAMさんも、GRスープラ用TVキャンセラーは”週に30ヶは出てるよ”と。サブコンと、コーディングツール(TVキャンセラー)なのでディーラーさんでは使い辛いかもしれませんが、ユーザーの支持がある製品ですので、再度下記リンクでご確認頂ければ幸いです。で、出来れば注文を弊社に頂けると助かります!

CASHBACK CAMPAIGN

COADTECH CAM

エアクリーナー スープラ AFE TAKEDA GR SUPRA B58AFE-TAKEDAモメンタムエアクリーナーの続きです。エンジンルームに搭載するとこんな感じ(サーフェスがザラザラなのは試作品の為かもしれません)。エアクリーナーと同時にターボインレットパイプ(赤、黒アリ)もラインナップされます。メタル製パイプは強化されたin&outデザインを持ち、高剛性クランプがセットされています。定価と納期が決定しましたら下記製品ページ(只今構築中)を完成させてご案内申し上げます。初回は3~4ヶしか入荷しないそうですので、3.0RZオーナーの皆さん宜しくお願い申し上げます。 日々精進

A90 AFE

 

一升瓶を背負った刀(GXS1100S)

SUZUKI GSX 1100S KATANA カタナ 刀湾岸ミッドナイトや、あいつとララバイの作者、楠みちはる先生曰く「連載を持たない時でも鍛錬の為にタイヤを描き続けている。」と。あの迫力と説得力のディテールは毎日の積み重ねなんだと実感。作り話だけど瞬間的なリアルを感じさせる仕立ては、創り手のぶれない姿勢(整合性)。自分も戒めて”言ってる事とやってる(売っている)事がズレないように”心がけます。さて、お題目の”一升瓶を背負ったスズキGSX1100S刀。自分の幼馴染の話なんですが、結婚の許しをもらう為に東京の下町から山口県まで雨の中、一升瓶を背負って刀で走り続け、当時アイドルだった彼女さんと無事結婚。、、東本昌平先生の漫画のようなストーリーですが事実らしい(自分の母から聞いた話)。「三つ子の魂百まで」とはホント良く言ったものでありまして、小学校に上がる前、たった数年間だけ共に過ごした時間が私と幼馴染たっちゃん(西尾巧君)の”憧れを追う人生”が始まり今も続いているように感じます。 

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