角さんへ(業務連絡)

FD3S RX7今月12月が弊社の半期になりまして、少ないながらも在庫の棚卸しを実施。で何故か手元にNA6&FD3S用IRPシフターが1セット残ってまして”何で買ったんだっけ?”と(笑)。弊社ではほとんど売れなくて(涙)NA6用はほぼ弊社のセールスパートナー”マツプロダクト”さんの専売状態の製品。オーダーした当時の記憶を辿ってようやく”買ってもらう人”が通称(あだな)角さんだった事が判明。上画像は偶然に箱根のイベント(東日本震災復興支援)で遭遇した角さん(駒込中学校時代の同級生)のFD3S。この時から既に10年以上経っておりますが、まだFD-RX7に絶対に乗り続けているハズ。乗り続ける根拠は以前のマシン”ヨシムラトルネードF3(GSX-R400ヨシムラコンプリート1stモデル)”を手放して後悔していた事と、そもそも根っからのロータリースポーツ人間なので乗り換えるクルマが無い。マツダ787ルマン優勝(1991年)の時は1人で24時間走りきって、「ベルトランガシショー(懐かしいですよね)が頑張った!俺も走り切った!」と嬉し泣きで角さんから電話もらったっけ(笑)。そーいえば角さん、FD3Sの前はFC3Sだった。と、こんな感じで熱いスポーツカー乗りの角さんっ!連絡待ってますよ。因みに角さんのFD3SのリムはゴールドのBBS-LM。関係各位よろしくお願い申し上げます。「先生のクルマが変なブログに出てましたけど、、」と、教室や職員室で不穏な空気になる事だけは避けたい(汗)。※全てフィクションです。 日々精進

IRP-MAZDA FD3S

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THE FIRST / SLAM DUNK

スラムダンク ザファースト映画”ザ・ファースト スラムダンク”を観てきました。軽い気分転換のつもりで映画館に入ったのですが、完全にヤラレタ感じ。スピードと音と弱さと強さと。圧倒的で物凄いモノを観せられた気がする。原作者自らの脚本と監督、、井上雄彦先生の世界はやっぱり格好よかった!群れを逸れて夢を咥えた、、日々精進

TMG-R3標準装備(HJSキャタライザー)

HJSキャタライザー旧TMG、現TGRE製CS-R3!チームガスナーさんのマシンでHJSキャタライザー装備(※R3指定部品)。で、この86R3に装備されたキャタライザーを自分の86に換装出来ないかな?とモロモロ調べましたが、そもそもレイアウトが違う事と、認証までのプロセス&コストを考えたら”売れないよね。”と、何時も通りの結論に辿り着き断念。 日々精進

大安吉日11月末

セトラー settler2022年の11月の営業も無事終了致しました。製品をご購入下さいましたユーザー皆さんに感謝!販売店さんに感謝!取次店さんに感謝!仕入れ先各位に感謝!ありがとうございました。弊社だけかもしれませんが、景気(気持ち/購買欲)が良くない気がします。自分にも思い当たる節がありまして”気分が乗らない”。そこで、大安の本日!お財布をリセットして明日からの12月を切り替える行為が上画像。ゲンを担ぐ、、歳をとった証拠かもしれませんが”何となく”と思う事はやっておいた方がいいようですよ(今は迷信じゃなく量子力学的見解)。

セトラー settlerお財布は長年使い続けているセトラーをローテーション。ロイヤルワラント(英国王室御用達)のホワイトハウスコックス社の庶民用(廉価版)。いい味出してる感(自己満足)。

pen 86 スポーツカー前職の営業マン時代は月末32日とか33日とか経理部の迷惑とか考えなくやってましたが、経理部も自分の今、早々に(笑)切り上げて末日即日ご請求書発送に努めつつ、お支払いも全て完了。机の画像は静かな月末の夕方は自分の仕事を進める作戦。86に貼るステッカープラン。豆腐屋か(笑)?はたまた86と大きくか(笑)? モロモロご期待下さい。 日々精進

夜の86

株式会社ヴェルナー夜の86。街灯のない暗闇に佇むスポーツカー。電子キーを持って86に近寄るとこんな景色です。F値0.95/肉眼に近い明るさ。こうやって見るとスポーツカーの雰囲気ありますよね。

株式会社ヴェルナーACC-ON。夜のコクピット風景。夜のIRPスポーツシフターはこんな感じです。目下商談中の販売店さんと、買おうかな?と思って頂いている方の”一押し(笑)”。今なら即納在庫です。よろしくお願い申し上げます。 日々精進

透撮(トウサツ?)

ミッドシップを考える、その2

デザインブーム上画像、AIが考えて描いた”Appleのミッドシップスポーツカー”。アップルのデザイナーが「ミニマル志向+マックブックのようなシンプルデザイン」指定したキーワードを条件にデザインされたマシン。この記事を見て”人工知能と俺の戦いは既に始まっている(笑)”。とネタの為に勝手に便乗しました。この画像がデザインブームWEBに掲載されたのが今年9月19日。詳細は下記デザインブームWEBリンクご参照願います。

AI produced concept ‘apple car’ from description ‘minimalist sports car inspired by macbook’

ヴェルナーデザイン一方、上画像はAIじゃなく、50半ばのおじさん(自分)が描いたミッドシップスポーツカー。描いたのはいいのだけれど全く自分の好みとは違う感じ。手が勝手に動いて完成した気がした駄作。前後のオーバーハング&ノーズ+エンドラインの描き直しがなんとなくAIのミッドシップに似ている気がして気持ちが悪い。これを描いたのが今年9月13日。アップル社デザイナーの指令によりAIが演算して描いた日時に近いかもしれない。猿の芋洗い現象か?AIの思考も人間に伝染するのかもしれませんね。 日々精進

ミッドシップを考える

フォージ/GRヤリスクイックシフトリンケージ

forge forge motor sport フォージ grヤリス英国フォージモータースポーツ社製GRヤリス用クイックシフトリンケージ製品全景。今回からパッケージが小さくなりまして、A4サイズ7ページ分の取説テキストを仕込むスペースもギリギリな感じ(フリスク缶は大きさ比較の為)。製品にはQRコードで読むテキストリンクが付いておりますが、紙にする事は販売責任な気がして同梱してきました。でもご覧の通り、折れてクシャクシャ、、読み辛かったら申し訳ございません。と、言う事でフォージモータースポーツ社オフィシャル取り付けムービーをリンクしておきますので、取り付け時にご参照してみて下さい。(製品ページにもリンク済みです)※YouTubeリンクはi-phone閲覧では無効の場合がございますのでPC環境推奨です。 日々精進

Mマキシマム:Fフォース:Gグラビティー又は群馬(笑)

MFゴーストバスターズ 86 TRD14RマンガMFゴーストの主人公が乗る86が14R化された事を知り、これは弊社にとってチャンスなのかも。と思った次第。MFゴーストをちゃんと読んでいないので詳しくは?なのですがページを走る86は紛れもなく14R。乗り換えた理由も?なのですが。自分が14Rに買いかえた理由と同じくエアロダイナミズムボディーと、唯一の225/40R-18タイヤサイズ(指定サイズ)だと考えます。MFゴースト劇中設定で、確かグリップウエイトレシオの均一化と言うレギュレーションがありましたよね。しっかり読めば解るハズなのですが自分、ダメなんです。バリ伝(バリバリ伝説-しげの秀一先生作)世代の方ならご理解頂けると思うのですが、バリ伝の劇中”秀吉の交通事故死”以来、一切しげの先生の絵が読めなくなりました。生存本能からの拒否反応なのか?さてさて、しげの先生(体調不良が心配ですね)&製作スタッフさんが14Rをデモカーに使う弊社に寄せている、、そんな事あるわけない。ので”この14R登場!ボーナスポイント”を商売(売上)に繋げたい。で、いよいよ”たくみ君”の登場なのか?歳は自分より一つ上、ドライビングスキルは自分以上(GSX750刀&1100刀、ヤマハR1、アルファジュリア1600改を操る手練れ)豆腐屋さんじゃないけど飲食店店主。何となくですが今の風貌は藤原文太(藤原拓海の父親)風で自分の幼馴染、西尾巧君。リアルなワインディングドライブ+リアルな86ユーザー世代+リアルな14R+MFゴースト本編でも主人公が里帰りした群馬県、、あれ?何か別の商売になりそうな予感が、、確かイニシャルDのアニメーションってエイベックスでしたよね?高校の先輩(エイベックス元副社長)がまだエイベックスの株を持っていれば話が大きく進む感じ、、、。部品売ってる場合じゃなくなるかも(笑)。 取らぬ狸の日々精進

一升瓶を背負った刀(GXS1100S)