「86&BRZ」カテゴリーアーカイブ

JMRC埼群ジムカーナシリーズ第7戦

ZF-SACHS Performance Coilover Inside . JMRC-Gymkhana championship series7th.

埼群ジムカーナー 86 ザックス SACHS 株式会社ヴェルナー 荻原友美毎度お馴染み宝台樹スキー場ジムカーナーコース。埼群ジムカーナ選手権最終戦!日の丸も全力で振られてスタート!

埼群ジムカーナー 86 ザックス SACHS 株式会社ヴェルナー 荻原友美通称”ともっち”こと荻原選手、今回もいい踏みっぷりです。宝台樹の事情通によりますと、そもそもココは仙人のような(20年通いタイヤを減らして鍛錬を積んだ強者)人々が集う場所だそうで、まさに虎の穴。

埼群ジムカーナー 86 ザックス SACHS 株式会社ヴェルナー 荻原友美通称ともっちこと荻原選手のツールを隠し撮り。F1、WRC由来のいいダンパーセットですねーー。

埼群ジムカーナー 86 ザックス SACHS 株式会社ヴェルナー 荻原友美通称ともっちこと荻原選手とバナナ。専門は人体成型方面なので、エネルギーを効率よく変換!

埼群ジムカーナー 86 ザックス SACHS 株式会社ヴェルナー 荻原友美前後のタイヤを入れ替えまして、、

埼群ジムカーナー 86 ザックス SACHS 株式会社ヴェルナー 荻原友美旗振りも全力!ラスト一本!

埼群ジムカーナー 86 ザックス SACHS 株式会社ヴェルナー 荻原友美「終わった、、。」

埼群ジムカーナー 86 ザックス SACHS 株式会社ヴェルナー 荻原友美また来年。なのですが、この後ダンパーをオーバーホール&バネレートを含めたセットアップ変更があるかもしれませんのでスタンバイな私。 日々精進 (前戦の第6戦は下記リンクから)

JMRC埼群ジムカーナシリーズ第6戦

宝台樹の峠道

86 SACHS ザックス 株式会社ヴェルナー今年最後の宝台樹詣で(多分)。紅葉直前の緑に囲まれた86を写すべくガケをよじ登りパシャっと一枚。偏光フィルターがあればトランクリッドにも色が乗るのに、、と、今気が付きました。

86 SACHS ザックス 株式会社ヴェルナーガケから滑り落ちて、今度は前から。一枚。

86 SACHS ザックス 株式会社ヴェルナーリフトの支柱と。

86 SACHS ザックス 株式会社ヴェルナー秋の気配の里山的な。

86 SACHS ザックス 株式会社ヴェルナー今年も宝台樹に行ったり来たりを繰り返しまして、86+SACHSパフォーマンスコイルオーバー+ミシュランPS4の優位性を再確認。そこそこ荒れた路面といい感じのカーブが続く峠道なんですが、私の乗る(運転)する限り、86のフロントウインドに映る景色はブレもなく、旋回ロールもステアを切った瞬間から始まり舵角をキープしつつ、早めの舵角の戻し&早めのアクセルでも至って安定。クルマが動いている感覚が稀薄なんですよね、、景色と路面が動いている感覚で、えー嘘でしょーーって思うかもしれませんが、SACHSパフォーマンスコイルオーバーのユーザーさんなら解って頂けるハズです。F1屋が創る振動制御(ダンパー)は見える世界も変わるんですよ。 で、今週土曜日の20日っ!埼玉浦和太田窪のブルーエリアさんにてワンデイ体感試乗会ウイズCPM体感っ!皆様お待ちしておりますので、どーぞ宜しくお願い申し上げます!詳細はコチラ↓ 日々精進

SACHS86体感試乗会

久々の海苔弁当に感謝

GR Garage長野GR Garage長野店、SACHSパフォーマンスコイルオーバー体感試乗会の画像、、はナシです。”稼働率が高くてバタバタ故”撮るより運転する方が忙しく、ご試乗(同乗走行)頂いた皆様に感謝!微速域の敷地から道路へのアプローチ>30~50km/hの乗用速度、65km/h前後の旋回、他のクルマから指さされながら(汗)XXkm/hダブルレーンチェンジからの急減速。どんな状況でも路面からタイヤが離れない優位性を体感して頂いたと思います。国内在庫があるうちにご決断して欲しいなと思います。で、海苔弁当!GR Garage長野店ゼネラルマネージャー鈴木さんのご配慮で美味しく頂きました。料理家の平松洋子先生も「のり弁はお弁当における永遠のスタンダード。そして誰もが感じるノスタルジーの味」とおっしゃっておりまして、私の場合も学生時代のアルバイト”武闘派人工(にんく)鬼の渋沢組”の超肉体労働のお昼を思い出して満足。美味しく頂きました!

GR Garage長野特設コーナーを設けて頂きましたが、ほとんど座ることなく運転手を務めさせて頂きました。GRオフィシャルロゴとなったSACHS-PERFORMANCE(ザックスパフォーマンス)、GR車両のSACHSダンパーシェルケースに貼られたロゴのディレクターチェアは私の前職ハンズトレーディングさんから協賛頂きました。頑張って売りますので引き続き宜しくお願い申し上げます(汗)。

GR Garage長野日が暮れると店内が更に美しく、趣味の場所って感じになりますね。手前の車両はGRMN-IQ!アストンシグネットより貴重なマシンで奥には14R60ド新車も展示、、、有る所にはアルんですね。

GR Garage長野次回はこのロケーションを生かして”夕暮れからの数時間オフ?”みんなで映画見ましょうか!

GR Garage長野ご試乗頂いた皆様に感謝!GR Garage長野店スタッフ皆様に感謝!次回は冬本番前の年内にっ!(仕込み開始中)引き続き宜しくお願い申し上げます。 製品詳細はコチラ↓ 日々精進

SACHS Performance Coilover 86&BRZ

CPM体感キャンペーン御礼

GR Garage長野 CPM 86 BRZ 秋真っ盛りの長野佐久。マンパワー全開で対応したcpm体感お試し&ワンデイキャンペーン特別価格が大盛の内無事終了致しましたっ。

GR Garage長野 CPM 86 BRZ 税別製品価格¥25,000-で手に入る”ドイツ車のようなシャーシ剛性感”。cpmを86&BRZに装備した各ユーザーさんからの評価もジワジワ上ってきてますので、前評判からの>実体験>剛性感の変化が解ると、、>ご購入ありがとーございますっ!

GR Garage長野 CPM 86 BRZ 長野県の若者チーム皆さんもcpmの剛性感に夢中のようでなによりです。若い方に知って頂く事が大事でありまして、私的に少しはクルマ&チューニング文化に貢献できてるかも?と思った一日であります。

GR Garage長野 CPM 86 BRZ 人間の人体における”体幹を鍛える感じ”のcpmアンダーブレース。その構造は至ってシンプルでフロアトンネルを左右一か所結合するだけ。その場所(ホイルベースのほぼ中心)と単体剛性はcpm社の試行錯誤から生まれた逸品です。人間感覚を突き詰めた”これ以上強くてもダメ弱くてもダメな丁度いい、バランスの取れた剛性感”。シャーシ補強によるネガテイブ要素が少ない事、これが最大の性能かもしれません。

GR Garage長野 CPM 86 BRZ 本日1番の功労者、GR Garage長野店コンサルタントの清水さん。「自分、今日一日でcpm取り付けマイスターかもです(本人談)」多分そうだと思います。多分ゼネラルマネージャー鈴木さんから上層部への報告で、近々にリフト&アライメントテスターが接地されると思われますので引き続き宜しくお願い申し上げます!

GR Garage長野 CPM 86 BRZ どっぷりと日が暮れまして、、。長野&群馬県の常連の皆様、名古屋から駆け込み装着&購入して下さった方、千葉県の柏からお越し頂きご購入して下さった方、ご来場皆様に感謝っ!本日満員御礼!ありがとうございましたっ!GR Garageスタッフ皆様もご苦労様でした!ありがとうございました!次回も宜しくお願い申し上げます。cpm製品詳細はコチラ↓ 日々精進

CPM-86&BRZ

GR Garage 宇都宮つくるま工房さんに潜入

株式会社ヴェルナー GR Garage宇都宮つくるま工房某日、GR Garage 宇都宮つくるま工房さんに訪問。モロモロの打ち合わせとプチ試乗会で、静かに盛り上がりました。それにしてもスープラ、、圧巻ですね。

株式会社ヴェルナー GR Garage宇都宮つくるま工房試乗>考える>また試乗>考える。具体的な問題点が見えていて、その対策に有効であるSACHSパフォーマンスコイルオーバーサスペンションセット。押し売りはしませんので、お買い物の決断、ご自分の決断に自信をもって欲しいです。引き続き宜しくお願い申し上げます。

株式会社ヴェルナー GR Garage宇都宮つくるま工房GRパーツのフロントセクションもだいぶ定番化してきたみたいですね。

株式会社ヴェルナー GR Garage宇都宮つくるま工房次期スープラの準備万端で日々精進!新井さん、スタッフ皆様、引き続き宜しくお願い申し上げます。

GR GARAGE長野店、試乗会

株式会社ヴェルナー 試乗会 86&BRZ GRガレージ長野 長野トヨタ 今週日曜日の10/7日、長野トヨタGRガレージ長野店さんにて体感試乗会を開催致します。SACHSパフォーマンスコイルオーバーサスペンションセットの同乗走行でその優位性を体感して下さいっ。当日のイベント特典はCPMロワブレース体感&工賃サービスやパーソナル診断機8BITの実演販売なども予定しておりますので、是非お越しくださいます様、お願い申し上げます。詳細は下記バナーから↓

SACHS86体感試乗会

株式会社ヴェルナー 試乗会 86&BRZ GRガレージ長野 長野トヨタ 当日は朝一番からスタンバイ致します。SACHSパフォーマンスコイルオーバー(減衰調整式車高調整)サスペンションセットの他、密かに人気のSACHSパフォーマンスクラッチも実搭載しておりますので、ちょっと踏力が要るのですがその使いやすさとニュル24エントラー65%以上が装着している実績をご提案できるかと思います。アルマモノブロックブレーキ、IRPシフター、どの86とも似ていない音&誰ともかぶらない(流通量/販売実績が極端に少ない、、力不足で申し訳ありません)シェーフェルンド加速騒音適合エキゾーストの視聴も大歓迎です。また、ほとんど買って持ってる(汗)った方もいらっしゃるかもしれませんので、その際は次期A90スープラ用チューニングのご相談と開発進行も打ち合わせをさせて頂きたくお願い申し上げます。台風の心配も少しありますが、皆様お気を付けてっ!秋の佐久でお待ちしております。 弊社86&BRZ製品構成はこちら↓ 何でもご相談OKです。 日々精進

86&BRZ Select/製品02

取材の舞台裏-その四

株式会社ヴェルナー ザッカー 86&BRZ ザックス SACHS スタディ BMW交通タイムス社発行、XaCAR別冊86&BRZマガジン021号の取材風景その4!ここまで引っ張った甲斐がありました。昨晩BMWスタディ鈴木社長のブログにて、今回の取材を記事にして頂き一安心。これで86&BRZ用SACHSパフォーマンスコイルオーバーの延命処置が一時完了しました。私の(弊社)の場合、変える事の出来ない、現在の最適をもった”たった1つの製品(86&BRZ用SACHSパフォーマンスコイルオーバー)を売り続ける事”が使命であり、きちっとした性能を保持したサスペンションをお探しの方々に責任を持って販売する業務をこの先も続けて行きます。商品は変えられないけど見え方は変えられるかも?と思い、BMWスタディ鈴木社長に弊社86に乗り込んで頂き試乗スタートの図。

株式会社ヴェルナー ザッカー 86&BRZ ザックス SACHS スタディ BMWなかなか見る事の出来ない自分のクルマの走行風景。安定した旋回ロールで綺麗にコーナーを抜けて行きます。外から見ていても気持ち良さそうなコーナリングでした。

株式会社ヴェルナー ザッカー 86&BRZ ザックス SACHS スタディ BMW続いてGR86をテスト。BMWスタディ鈴木社長、乗り込む前に「え!リアタイヤ235/45-17なの?フロントは?215/45-17ね。了解!乗る前にだいたい解った。」と。フロントの215/45-17に対してリア235/45-17のタイヤ外径が約18mm大きくなります。空気容積が増えた恩恵は、いろんな問題をこの235/45-17で解決出来ている気がします。リアクォーター部が補強された後期シャーシの負荷容量とミシュランPS4のバランスは最高、、なんですが、も~少しスポーツカーっぽく動くと更に気持ち良さそう、、これ以上書くとネタバレなので、、

株式会社ヴェルナー ザッカー 86&BRZ ザックス SACHS スタディ BMWだーっ、と踏んでる様子。因みにBMWスタディ鈴木社長も私も昭和43年夏製造で、共にスポーツカー一筋で今に有ります。同時期にユーノスNA6ロードスターに乗り、ドイツZENDER社のメタルボールのシフトノブまでお揃いだった事が後で判明。年代が同じですので”見てきた事、体感した事がその人”になる訳で趣向も同じなのかもしれません。フロントエンジン+リアドライブでしか味わえない運転の醍醐味(前から聞こえるエンジン音>クランクからプロペラシャフトの伝達、デファレンシャルから分割されるパワーとサスペンションのダイナミズム)と、アクセルペダルを長く(早く)踏めるって事ですね。

株式会社ヴェルナー ザッカー 86&BRZ ザックス SACHS スタディ BMWインプレッション内容は、こちらをご購入頂いて、、、あ!一応弊社もモノクロ1ページ広告掲載させて頂きましたので、そちらもチェックして下さいね。

株式会社ヴェルナー ザッカー 86&BRZ ザックス SACHS スタディ BMWこのページから、総力検証全5ページを熟読宜しくお願い申し上げます。

株式会社ヴェルナー ザッカー 86&BRZ ザックス SACHS スタディ BMWご多忙にもかかわらず、試乗インプレッションにご協力頂いたBMWスタディ鈴木社長に感謝!毎度ありがとーございますっ!次回は純正SACHSダンパー搭載のブガッティベイロン/シロンとの比較試乗のリクエスト(汗)を頂いておりますが、その前にGRマガジンでのA90スープラ発売直前企画があるかもですので、もろもろ準備宜しくお願い申し上げます。「取材の舞台裏その弐」<リンク 製品詳細はコチラ↓ 日々精進

SACHS Performance Coilover 86&BRZ

最新の試乗会スケジュール

株式会社ヴェルナー試乗会スケジュールページの更新が完了致しましたっ!今秋から私の前職場、株式会社ハンズトレーディングさんのSACHSデモカーR56ミニ(2.0T)&パフォーマンスコイルオーバー+ミシュランPS4とほぼ同じ仕様で、ジョイントしながら展開して行きます。弊社創業から現在に至るまでの業務内容(半分ドイツ車、半分86&BRZの仕事)を可視化したような画像でちょっとびっくり。下記バナーからスケジュールが確認できますので、是非ご覧になってみて下さい。 日々精進

SACHS86体感試乗会

取材の舞台裏-その弐

株式会社ヴェルナー 86 GR86 SACHS PERFORMANCE ザックスパフォーマンス ザッカー オートファッションインプ 熊崎編集長久々にオートファッションインプ誌(交通タイムス社発行)の熊崎編集長にご登場頂きましたっ。理由は2つありまして、先ず1つはドイツ車チューニングの達人にドイツのアシ(SACHSダンパー)のトヨタ86をどう感じるのか?GR86+トヨタ純正SACHS(ザックス)ダンパーと、弊社取り扱い100%ドイツ仕込みのSACHSパフォーマンスコイルオーバー車高調整をドイツ基準(ドイツのメーカー系チューニングカー)で比べて、どんな事になるのか?私的には”商品(SACHSパフォーマンスコイルオーバー)は変える事が出来ないので、立ち位置が違う人に乗って頂きモロモロ検証”と言う作戦であります。で、テスターの一人、インプ誌熊崎編集長はドイツ車方面の皆さんはご存知でしょうから、トヨタ86方面の皆さんに簡単説明。ドイツ車チューニングを追い続けて25年以上&ドイツの有力チューナーから「凄いの出来たぞ!」と、呼ばれる度にドイツまで乗りに行く(取材)手練れの人です。名門チューナーから、ちと怪しい迷門仕立てまで踏み切るスキルを持ちつつも、雨の横羽線&Z3Mクーペは手に負えなかった(謎の列伝)感じですね、、汗。そんな熊崎編集長、サスペンションにトレンドがあるのかどうかは?ですが、日本のドイツ車サスペンションチューニングにおいて、誰よりも早く”コンフォートライドのSACHS(ザックス)を提唱してきた私達”を誌面を上げてサポートして下さった恩人です。昔の話ばかりするとお爺さんみたいですが、「チューニングサスペンションに乗り心地なんていらない!」、、これが普通だったんですよ。因みにSACHSは80年代初頭から”乗り心地も大事な性能”と謳ってきましたので、そのブレない姿勢は評価して頂けるかと思います。今やっと時代が追いついたんですね。

株式会社ヴェルナー 86 GR86 SACHS PERFORMANCE ザックスパフォーマンス ザッカー オートファッションインプ 熊崎編集長一方こちらは社内会議の図。交通タイムス社、XaCAR別冊86&BRZマガジン大野田編集長とオートファッションインプ熊崎編集長。GR86のSACHSダンパー採用含めた組成解説から本日の取材趣旨、流れをざっくりって感じでしょうか?(話をきいてなかったので想像です)。で、現在、画面に向かってキーボードを叩きつつ、一つの謎が解けた気がしてきました。それは遡る事5-6年前。XaCAR誌の月刊終了と、隔月86&BRZ専門誌に移行する緊迫した怒涛飛び交う会議室に唯一の部外者である私が居た事(緊張して泣きそうでした)。多分なのですが、読者代表兼、クライアント(広告出稿)兼、今後もドイツ車と86に関わるであろう人代表的な感じで”何かを”託された(と勝手に思い込んで)のだと、、城市総編集長っ!これ(今回の取材記事)が1つの答えでいかがでしょうか?クルマの組成が変わった今、生産国やブランドでクルマを別ける事に意味はなく、交通タイムス社独自の基準値(インプ誌とXaCAR誌)でクルマを図る事。来年にはドイツBMWで造ったトヨタのスポーツカー”A90スープラ”も始まりますしねっ。

BMWスタディ 株式会社ヴェルナー 86 GR86 SACHS PERFORMANCE ザックスパフォーマンス ザッカー オートファッションインプ 熊崎編集長ここでもう一人、今回乗り比べて頂く有名人登場!BMW Team Studie、BMW専門店Studie(スタディ)代表の鈴木社長さん(左端)。XaCAR誌に再び登場!月間時代にスタディ式86チューニング&モディファイ企画を掲載して久しいのでありますが、インプ誌熊崎編集長とペアで試乗して頂く事になりました。まさか、、、「そろそろBMWスープラだから地ならししておかないとね」何て思ってたりして、、汗。因みにスタディ鈴木社長の抜擢事由はBMW純正SACHS、ACシュニッツアー、アルピナ等チューナー向けSACHSダンパーを誰よりも知っている事です。あ!思い出しました!私の前職ハンズトレーディングがSACHSを始める前の総発売元がCOXさんでありまして、当時のCOXトップセーラーが現スタディ鈴木社長でした。SACHSブランドへの関わりは私より数年長いベテランさんだった、、。因みに好景気時代、スタディさんでのSACHSサスペンション年間販売台数(単独店舗時代)380台以上でした。この画像を書式にするとスタディ鈴木社長に買って頂き>インプ誌熊崎編集長に広告費をお支払して>カメラマン田村さん(黒いポロシャツ)に取材撮影して頂く流れでしたね。

株式会社ヴェルナー 86 GR86 SACHS PERFORMANCE ザックスパフォーマンス ザッカー オートファッションインプ 熊崎編集長編集後記的なカット。詳細は今発売中のXaCAR別冊86&BRZマガジン021号53ページ付近から掲載中!是非本をお買い求め頂いてご覧下さい。「取材の舞台裏その壱」<リンク 日々精進

↓もしものお問い合わせ用です。なんなりとっ!

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軽井沢で14R60

株式会社ヴェルナー TRD 14R60 86軽井沢ユーロミーティングも無事終了で、ハンズさん部隊は帰りの渋滞回避の為、サササと撤収。私は山を一つ越えれば自宅なのでのんびりと、、と思った矢先14R60オーナーさんから緊急ミーティングのご依頼を頂き、アウトレットモールの駐車場内を移動。無事ご対面出来ました。

株式会社ヴェルナー TRD 14R60 86で、14R60に専用開発された例のサスペンションセットに関してのモロモロでありました。フロント10kgリア14kgのヘビーレート(14R60純正同等)にも関らず、心地よさすら感じる正しいスポーツカーの”リニアな動き”を実現出来るダンパーキットの購入ご決断だったらしく、私も一安心。使って欲しい方にご購入して頂けるって事で”この仕事してて良かった!”と心から思いました。ユーロな方は86も14R60も区別が?だと思いますので、ざっくりのご案内を致しますと、ノーマルの14R60の操作感と乗り心地はほぼ964/996時代のカップカーとほぼ同等。私もドライヴィジョンの今市社長も全く同じ意見だったので、大きく外れた感覚ではないと思います。この時代にそんなマシンを販売したTRDは凄いな!と思いますが、これを街乗りで使うユーザーさんはもっと凄く&しんどい思いがあると思います。例のダンパーキットに換装する事で2.5世代先のマシンに進化するって考えれば投資金額以上の効果だと思いますよ。

株式会社ヴェルナー TRD 14R60 86夕焼けが眩しい、素敵な一日でした。日々精進 

SACHS Racing Damper & Parts