弊社WEBショップにエイドロ製GRスープラ用カーボンフロントリップの取り付けに関してお問い合わせ頂きましたので掲載しておきます。






以上、引き続きご購入ご検討よろしくお願い申し上げます。 日々精進
弊社WEBショップにエイドロ製GRスープラ用カーボンフロントリップの取り付けに関してお問い合わせ頂きましたので掲載しておきます。






以上、引き続きご購入ご検討よろしくお願い申し上げます。 日々精進
英国パワーフレックス社製、GR86&BRZ2Gen+86&BRZ用リアキャンバーアジャスト式ブッシュセットがラスト1台分即納です!上画像のエキセントリック式ブッシュ4つ+テフロンワッシャ+SST&グリスがセット内容。リア側のアッパーアーム前後の取り付けブッシュをパワーフレックスに換装する事で対地キャンバーの調整が可能になります。製品構成上「どれを買ったらいいのか判らない」にお応えしてセット化致しました。業界関係者皆様には業販対応可能です!オートサロン展示車両にもぜひっ!ヴェルナーWEBショップでも販売中!皆様よろしくお願い申し上げます。 日々精進
見慣れたコクピット風景は皆さんご存じのフォルクスワーゲンゴルフ2!で、良く見るとCAN CHECKDE(キャンチェックド)のカラーモニターが装備された素敵な景色!ゴルフ2に搭載された通称デジファントECUがOBD経由でデータ開示、、しませんよね(汗)、でも機械式/物理配線を施せばご覧の通り最新のモニタ環境が完成します。40年以上前のクルマに、最新モニタリングシステムを構築できる最強ツールがキャンチェックド-メイドインジャーマニー!VWゴルフ2関係各位、何卒宜しくお願い致します。 日々精進
1.5トンを超えるヘビーウエイトスポーツカー(先日のE90M3)用製品を宣伝しつつも、個人的には小さいスポーツカーが今は好みです。もちろんチャンスがあれば大きい質量のモノを操る快感にも浸りたい、、ヘビー級FR&MTスポーツカーで例えばダッチヴァイパー、マスタング-ブリッド、フェラーリF550、アストンマーチンV8ヴァンテージ7MT、E39M5(←実は本命?笑)とかですよね?イメージとしては成功者のノリモノっす。このチャンスは静かに待つとして(笑)、これから自力で手に入れる(買う)モノは出来るだけ小さく&軽いのがいいや、、もう歳だし(少し涙)。と思っていたところにK-OPEN/次期FRコペンの話が出てきたんですよ。で、K-OPEN/コペンの続報が全く聞こえてこないので、個人的な見解を書きつつ、続報を待つ事にします。さて上画像、見ないで描くK-OPEN/次期コペン&サイズ感を書き出してみました。自分の身長感覚から、これくらい小さければ理想かも。それとサイズですね。全幅は全然ダメで軽自動車じゃなくなった(汗)。サイズは外しましたが理想の”手の内に収まる感覚イコール身体延長感覚(バイクのサイズ感みたいな感じ)”がコレ。いろいろ楽しみですね。因みに上で挙げた特選ヘビーウエイトスポーツカーのディメンションを記載しておきました。宝くじが当たったらどれか買います。 日々精進
| ヴェルナーしょうじ特選!大型FR+トランスアクスル&MTスポーツカー |
| バイパーGTSクーペ 8.0L/6MT -重量1590kg/全長4490/全幅1980/全高1190 |
| BMW-E39M5 5.0L/6MT -重量1790kg/全長4785/全幅1800/全高1435 |
| マスタングブリッド 5.0L/6MT -重量1780kg/全長4789/全幅1916/全高1382 |
| フェラーリF550 5.5L/6MT -重量1740kg/全長4550/全幅1935/全高1275 |
| アストンマーチンV8ヴァンテージ 4.0L/7MT -重量1530kg/全長4465/全幅1943/全高1273 |
FL5シビックタイプRや、GRスープラ用ボディパーツのバックオーダーを毎回頂いているadro(エイドロ)。売れる要素は、、その1)優れたクオリティー&デザイン性能、その2)元F1空力博士設計による圧倒的な空力性能、その3)adro-JAPANさんによるお買い得感たっぷりの戦略価格!そしてタイムレスな開発指針!上画像はエイドロ社の新製品ボディーパーツを実装した18年前のBMW-M3(Typ-E92M3)です。18年前のクルマ用スポイラーを新規開発してリリース(売れているようです)って、絶妙なマーケティングと考えるより”自分達が欲しいから創った(結果売れている)”。そんな気がする逸品!M3最後のNAエンジン(V8-4.0)+選べるマニュアルトランスミッション!その価値が見直され市場価格は更なる高騰ですよお客さん。車両価格が上がれば現オーナーさんのモチベーションも上がり愛車への予算計上!で、新規ユーザーさんは高騰した購入価格の数パーセントをメインテナンス&チューニングに計上してくれるはず。E92M3の現中古車市場価格600万に対してエイドロボディーパーツ3点(フロント/サイド/リアディフューザー)価格は車体価格の約12.7%です。是非是非よろしくお願い申し上げます。
続きましてこちらもE92M3用の新製品!メイドインリトアニアの逸品IRPスポーツシフターBMWサイドワインダー(命名しょうじ)。マニュアルトランスミッションのセンタリング(ギアを抜いた時にニュートラルに戻す反力)を強化して確実なシフトを実行できる設計です。
セルフセンタリング機能の使いやすさ+IRP取り付けの為のフロアへの穴あけ加工不要!事実上のボルトオンです。純正のサービスホール(元々センタートンネルに空いている穴)の3点留めで連結剛性も前モデルに比べ50%以上UP(当社比較)!ステアリングに近くなるシフト可動部+短くガツガツ決まるシフトストローク!E92M3のドライビングに新しいリズムが生まれる楽しみをIRPスポーツシフターサイドワインダーで体感して欲しいです(6速トップレフトリバース刻印付きですので車検対応です)。と、言う感じでE92M3用エイドロボディーパーツ&IRPスポーツシフターサイドワインダーは下記ヴェルナーWEBショップでも取り扱い中です。(下記画像クリックでページリンクします) 日々精進
フルカラーTFTタッチパネル&シンプルデザインでイケてる(個人的見解)ドイツ製追加メーター”キャンチェックドマルチメーター”。GR86&BRZ2Gen専用モデルはこんな感じです!
そして、旧86&BRZもラインアップございます!製品詳細は下記リンクご参照下さい。ご予約お待ちしております! 日々精進
スバルがパートナーシップとなって2代目の凄凄マシン-ジムカーナファイル!マジで感動しました!各ギミックも最高!(笑)日々精進
メイドインジャーマニーのキャンチェックドマルチメーターGRスープラ用製品ページ完成致しました。センターモニター右側にピシっと追加されるナイスデザイン&タッチパネルのユーティリティ!現代スープラの追加メーター決定版って気がします。A90&A91の皆様、何卒宜しくお願い申し上げます。 日々精進
GRカローラE210用キャンチェックドマルチメーターのご案内。取り付け位置は上画像の通りでとてもシンプル。モニターはGRヤリス同等のタイプMFD28(タッチパネル対応)で見やすいですね。
※実製品は右ハンドル用のご用意となります。製品詳細は下記tリンクご参照お願い申し上げます。 日々精進
CAN CHECKED(キャンチェックド)!メイドインジャーマニーのマルチディスプレイ式追加メーターをGRヤリスGEN2に装着!既に個人輸入等でGRヤリスに取り付け&その圧倒的な情報量を楽しんでいるユーザーさんもいらっしゃる逸品!で、この度、弊社お取引先のStudieさんが日本代理店となり、GR&トヨタスポーツカーの一部製品を(もちろんドイツ社も取り扱います)任せて頂く事になりました。今回はGRガレージさいたま中央店さんにご協力頂き、日本仕様のGRヤリスGen2へテストインストールしました。今後定期的にレポートをブログにて公開致しますので気になる方はぜひチェックお願いします。さて、念のために書きますが、GRヤリスGen2は”OBD車検車両”です。ですので車検の際はOBDポートのカプラーを外し&ヒューズBOXから取る電源配線を外し+カプラーホルダーにセットした純正のヒューズを差し込む作業が必要となります。厳密にいえば車検非対応製品です。
さて、取り付け作業ですが、ステアリング右側にあるエアコン吹き出し口にモニタをセットします。ご覧の通り、エアコンのクライメイト単体が旧86のように”ボコッ”と外れるようにはなってません(涙)。パネル事外してアクセスします。
エアコン吹き出し口のルーバーをパネルベースに差し込みます。RHD用2つを使います。LHD用もパッケージに同梱されていますが、使いません。左右パチンとはめ込みます。
モニタをセットしました。結構小さいんですよ。老眼の自分には見辛くて、、(笑)。
続きまして電源を確保します。取説に指定されたヒューズを抜き&CANチェックドに付属している電源カプラーを差し込みます。その際、カプラー側のヒューズホルダーに外したヒューズを差し込んで一時完成。
配線を養生しながらCANチェックモニター背面に接続。各所外したパネルをリセットして取り付け作業は完了です!
モニター起動!あ、、明るい!流石に電源取っているだけの光量。カラーLEDがとてもいい雰囲気。以下のモニタ画像全てOBD経由のデータ開示です。物凄いバリエーションです!CANチェックドジャーマニーのWEBサイトにアクセスして”ファームウェア”をダウンロードする事により更なる発展性(CAN通信)を持ったメーターなのですが、通常の電源+OBD取り付けでも十分使えます。また機械式/物理配線は4way対応。
モニタ例。画面スクロールでホイホイ表示が変わります。よーく見るとアルファNのロゴが見えます。関連会社なのかな?
モニタ表示項目、、、小さくておじさんには見えない感(笑)。
インストール完成。こんな見た目ですよ。今時の追加メーターはやはりスマートにっ!いい感じです。
GRガレージさいたま中央店さんで実製品が確認できると思いますので、ご興味ございましたらお問い合わせしてみてくださいね。尚、下記製品ページは目下構築中!数日で完成させますのでジャストアモメントでお願い申し上げます。(一人で全部やっている株ヴェルナーのライブ感を楽しんでほしいです) 日々精進