
ウインカー下、通常フォグランプが入る場所なのですが、ランプナシのインレット>ブレーキの冷却ダクト入口となっておりまして、ドイツではご覧の通り半分塞いでおります。

ウインカー下、通常フォグランプが入る場所なのですが、ランプナシのインレット>ブレーキの冷却ダクト入口となっておりまして、ドイツではご覧の通り半分塞いでおります。

スポーツカーの小さなノーズ部に配置された追加ランプ用フレーム。蛇足にならないデザインが素晴らしいですね。

新旧のボディーラインをミックス。往年の縦長グリル”通称豚鼻”があってBMW、、ベーンベーな感じです。

見飽きる事のない造形と、常に緊張を強いられる運転と。魅惑のマシンの本質が詰まっているのかも、、と思う今日この頃。10年以上乗り続けて、未だ運転怖いんですよ。怖いと思えるからまだ存在しているとも言えます。

欧州連合の12V(ボルト)から48V(ボルト)移行のパフォーマンスマシン。先駆け感がハンパないですね。で、何故に48Vなのか?は規格を変える事で大きな動き(サプライヤー等)がありまして、英国リキャルド社主導で世界が変わるのかもしれません。スポーツカー愛好家の自分的には”電動タービン”がきっちりまわせる事に興味があります。

何時かこのような広告をやってみたい。と言うお手本として。画像は知人のブロガーから拝借。

ヘストラのグローブが偶然にもXTと言うモデルでした。AAAの佐藤社長に「それ、格好いいね!」と言われて初めて気が付きました。目利きに褒められると嬉しい今日この頃、日々精進。

マフラーの取り回しとコンパクトなフレームワーク。そしてズボンのすそが気になります。当時のスーパースポーツマシンとイタリア伊達男。

えードヤ顏でまたがっておりますが、ステアリング機能が?です。自分ならステアリングと連動して切った側からサイドスタンドのようなストッパー(地面を削るような抵抗物)を出して旋回。とか考えます。デザインは格好いいと思いますし、新しいスノーモビルの可能性を感じます。、、と書いてますが画像の正体は謎です。

バイク。孤独な趣味。実は熊が出てくるんじゃないかと怯えながら撮影。日々精進。