トヨタ自動車のスーパースポーツカーGR-GTの格好良さがいまいち理解出来ないのでデザインを理解する修行的なメモを掲載、、、と思って書いたタイトルですが、そもそもデザインの好みって、考えるて理解するものじゃない事に気が付きました。個人的見解ですが”パッと見て”心が揺れる/動かされる&ワクワクを感じればそれは自分の好きなデザイン。実展示されたGR-GTを見た感想は”強烈な長四角感に圧倒された”って感じでした。縦横比率は上画像のMONO消しゴムカバーとほぼ同じなんです。現代のレースカーにおいて速さには長さが必要なのは何となく解りますし、フロントタイヤからドア切り欠きまでのリーチに仕込まれた空力構造にも納得(←過去のお嘆きブログ記事リンク)。そもそも素人の自分がGR-GTを理解出来るわけなく修行メモはおしまい(スイマセン)。あ!一応上メモのトピックだけ説明>Topic①GR-GTが子供の頃に使っていた筆箱に見えた。TOPIC②自分なりに格好いいと思うボディ仮装に選んだのがGMのXカーStiletto(スティレット)<ホイールベースをトレースして重ねたら全然スティレットの方が長く大きかったのでプランはNG。Topic③スティレットのリアクォーター&エンドはローレルクーペに似てるのか?全体造形に丸みを追加したらトヨタ4500GTの雰囲気もあるかも。
自問自答した答え>デザインはパッション。 日々精進