美しいにも程があるっ、、。ファンネルの角度もいいですね。オンロードバイク、Cafeレーサーとしてのスタイルを確立した逸品。
「OBJECT」カテゴリーアーカイブ
色見本
カラーリング(ボディラッピング)の見本として。
当時の最先端。
自分が一番多感期の頃に出会った造形がドイツの巨匠”ルイジコラーニ先生”の作品。10代後半からハマりました。京セラのSAMRAI(カメラ)、、欲しかったです。日用品と飛行機の造型は凄い格好いい!と思ってましたがクルマの造型には少し?でありまして、その訳は、、フロントオーバーハングが長いのが好きではなかったから、、だったと思います。でも、今見ると格好良く見えます。当時の最先端、、いつか自分の造型にも取り入れてみたいと思います。
ホンダミュージアム2016早春。
ツインリンク茂木のホンダミュージアム。必ず毎回立ち寄りまして展示のマシンと写真技術の格闘。行くたびに自分の今の興味が変わりまして今年新春はこんな感じです。写真(画像)、、普段は全く撮らずシャッターを押す時は全て業務上過失(笑)です。今回の画像はいい感じですよ。自分の目指す”吉野家つゆだく牛丼フィルター”的なつゆ色が出て汁っぽい感じです。、、、コーヒー色って言った方が通じますかね?
DTM Damper (Multimatic)
DTM(と一部SGT500?)にレギュレーション搭載されたマルチマチックモータースポーツ社のダンパー。旧ダイナミクスダンパーです。マルチウエイの制御でありながら、各DTMマシンの細かく激しいピッチングを見る限り、、、演出なんじゃないですか?と思う今日この頃。詳細はルマンさんに今度聞いてみます。画像はBMW-Studie横浜店舗さんにおいてあったBMWモータースポーツアーカイブ2015から拝借。
ウイング付カマロ(GT3)
乗用車の姿は何とも思わなかったのですが、GT3仮装を施した姿に萌えました。オーナーの趣味もいいっ!黒のボディ&マッドカラーのリムそして大円の白いデカール、、真似したい感じです。低い車高。スポイラー&ディフィューザー&ウイング。改造(レース転用)の醍醐味ですね。
哀愁のバモス。
狭山某所にて発見。ホンダバモス。子供の頃に憧れたクルマでした。デザインは今見ても素晴らしく思います。これを商品化したホンダって凄いっ!この当時のHONDAとSONY製品のデザインは自分のトラウマって言うか”格好いいの基準”であります。先人の造型を見習って、日々精進。
HONDA CB92 Germany
ホンダCB92、ドイツのフライヤー。ちょい未来的なインパクトあるレイアウトと素晴らしいマシン。
喫茶城の眼
至福のブレンドコーヒーと一服に感謝。店内のインテリア、調度品もホント凄い、、自分と同じ世代(昭和40年代初期モデル)の男子、必ず一度は憧れた喫茶店のマスター、、自分の理想がここにありました。夢が現実になりスッキリしたところで仕事に戻ります。またまた高松のアウトシュタット岡林社長に感謝。
世界遺産発見。
高知県のマイスターキャラスさんの事務所廊下にて、、世界遺産級のブランクエンジンを発見っ!VWゴルフCOX+ABTダブルネームタペットカバー付きコンプリートエンジン。多分、、多分ですが鈴木さん(現Studie-CEO)がCOX敏腕セールスマン時代に納品したシロモノだと思われます。いんや凄い発見でありました。