利根川の堤防通りに八重桜があります。今年最後のスポーツカーと桜。花が散りきらない間は気になってしょうーがない(運転に集中出来ない)感じなのでこれで一段落。一方花粉症は続いておりまして、今年は例年より辛い、、。
日々精進
利根川の堤防通りに八重桜があります。今年最後のスポーツカーと桜。花が散りきらない間は気になってしょうーがない(運転に集中出来ない)感じなのでこれで一段落。一方花粉症は続いておりまして、今年は例年より辛い、、。
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オリーブの木から新芽が出ました。ほとんどの品種が常緑樹で、世話が楽なオリーブですが突然枯れたり虫に食われたりと普通に世話が大変。と言うのが10年以上世話をし続けている結論。地植えして幹の直径が20cmを越え大きくなったなーと喜んでいるのも束の間、オリーブ穴あけ虫に食われて瀕死の樹が2本あります。木を育てる>co2の還元>ガソリンを燃焼する仕事と楽しみを続けられる、、>木が枯れるとこの還元がご和算になるので育て続けるしかありません。手持ちの内燃機関(CT50、XT500、JB23ジムニー、86、UP)総排気量が4,210cc。気持ち的にはもっと排気量を抑えたい今日この頃。念の為に書きますが大排気量スポーツカーやバイクを否定している訳ではありません。むしろ積極的に楽しんで欲しい。自分の場合はたまたま緑化が出来る環境にあって、取り組む姿勢のアピールをしたいだけ(笑)ですから。
株式会社ヴェルナーは緑化を介してCO2還元に努める企業です。日々精進
前職時代にお世話になった専門誌afimp(オートファッションインプ-交通タイムス社)紙媒体としての最終号(以降はWEBメディとしてリスタート)。27年間ご苦労様でした。たしか創刊2号から広告掲載のお付き合いが始まり、当時の輸入車ブーム&好景気に乗っかってトレンド(短期的なブーム&凄い売上)を創り出した記憶があります。また誌面企画では積極的に参加して常に新しい事にチャレンジ出来た環境にありました。調子にのって数年間afimp誌にコラムを書いていた事もあるんですよ。昔は良かった、、と言う話とはチョット違って、その時のポジション(役職&実績+サプライヤー/取り扱いブランド+各専門店さんとの密な信頼関係)で出来る事を全部やり尽くした実感ですかね。情熱を傾けた分だけクルマが良く(スタイルと性能)なった時代です。何せフォルクスワーゲンゴルフのバンパーが無塗装(Golf3-ABS素地エンボスの黒色)の頃からやってましたから(笑)。現在のフォルクスワーゲンゴルフは皆さんご存知の通り、スタイリッシュで有効空力バンパー(勿論ペイント済)+適正車高&統合電子制御サスペンションシステム+大口径ホイール&大型ブレーキ+スピーカー付エキゾーストと全部付。この仕上がった状態から更に”お金を払ってもらう(パーツを購入して頂く)自信が無くなって前職を辞め、新しく造った自分の会社で86を含むトヨタのスポーツカービジネスで現在も細々と仕事が続けられています。そー言えば4年前にafimp誌とXaCAR別冊86&BRZマガジン(共に交通タイムス社発行)のジョイント企画を取材掲載して頂きました。紙媒体としてのafimpは終了!次はWEBで!一読者として楽しみにリスタートを待ちます。下記リンクは2010年に休刊となったMr-Bike(ミスターバイク誌)終了のブログリンク、、懐かしいですね。 日々精進
裏庭に植えたの桃の花が舞い散る図。配色マニア向けかもです(笑)。
洗車したい衝動に駆られませんか?
自ら植えた桃の木数本。観賞用なので実は食べられない事を後で知りました。株式会社ヴェルナーは緑化を介してCO2還元に努める企業です。(このフレーズが最近お気に入り) 日々精進
オリーブが成長したので少し大きめの鉢に移し替え。趣味の園芸に見えますが、CO2に依存している仕事(クルマ)と趣味(バイク)のしょく罪行為の一環。現在弊社ヴェルナーが管理する地植えと鉢植えの樹木が約90本、、既に世話がストレス。仕事もエンジンの趣味も止めたら全部切り倒してスッキリしたい、、と言うのが本音(笑)。しかしエンジンなしの自転車だけを趣味にしても普段の生活よりCO2排出量(運動量)が増えるのでどのみち続けないとなのか?
さて、気を取り直して鉢の植え替え。上画像の通り、根っこが成長してもう限界。
二回り大きな鉢を用意しました。
コケを落として余分な根っこをカットして形を整えます。
植え替えついでに幹の角度を修正。
完成。株式会社ヴェルナーは緑化を介してCO2還元に努める企業です。 日々精進
趣味のスポーツカーを仕事にしてしまった為、ホボ無趣味の自分。静かに、そして自分だけが楽しめる純粋な(笑)新たな趣味を見つける為に試行錯誤中であります。で、思いついたのが”パーソナルな装丁仕上げ”。自分で買った本のカバー(装丁)を自分の好きなように仕立て直す!誰にも迷惑がかからず、コストもかからなくてイイかも。と、早速下書きしてみたのが上画像。吉村昭著/星への旅/装丁-東海林薫(下書き中)。知らない方から見れば、題名からしてファンタジーな内容に感じますかね?少年少女が皆で星を目指すお話で名作らしいです。実は読んでませんし、本も持ってません。あらすじだけ知っているのでイメージを書いてみました。少年少女がみんなで手をつないで星へ旅立つ(崖から飛び降り集団自殺)シーン。著者-吉村昭先生曰く「暗い好奇心が執筆の原動力」と。
こちらが教本。 日々精進
年度末の月末-3月31日も無事終了。今月もありがとうございました。来月もよろしくお願い申し上げます。 日々精進
レゴスピードチャンピオンシリーズを3台買いました。久々の散財で、気持ちが動いた(欲しいと思う衝動)感じ。とりあえずは箱を開けずに3畳事務所の棚に並べて自己満足。
日々精進
ケーニグセグ/ジェメラの燃焼室風景。カムシャフトを使わないフリーバルブエフェシエントエンジン(AIでバルブ制御)。6年前位に電動バルブ駆動技術が確立されて、気がついたら既に販売車両(特異だけど)に装備されていました。今までケーニグセグは全くのノーマークでしたが、このクルマ(ジェメラ)はデザイン以外は全て素敵に思います。カムシャフトレスの恩恵はクランク駆動(動力)をスポイルしない事と、バルブの動き(リフト量と開閉時間)の自由度。2.0リッターバルブ直結ツインターボ3気筒エンジン(600ps/8,500rmp)プラスモーターの4WDレイアウト(パッケージ)のほぼ自分の理想をトレース(素人の自分でも解るシンプルな優位性)していて”いいな”と思います。スーパーカーが搭載するエンジンの新世代+電気&バッテリーの適正搭載位置。 見習いつつ 日々精進 ↓ムービーで全容見れます。
先に発表されたソニーとホンダの戦略的業務提携!この2社が組んだ新しいパーソナルEVモビリティが楽しみでなりませんっ。性能/ユーティリティへの期待はもちろんですが、何よりデザイン性能!上画像は手持ちのHONDA(CT50)にSONY(ジャッカル300)を載せて個人的な”ソニ&ーホンダの新製品”をイメージしてみましたの図。乗れるウォークマン!乗れるアイボ!まであともう少しかもです。
で、毎度の通り誰に頼まれた訳でもなく、個人的な願望の元にソニー&ホンダプロダクトの勝手なプランニング。上メモ画像がイントロダクション全景です。先にラスベガスで発表されたポルシェタイカンみたいなソニーのEVサルーンが現在。因みに設計製造はあのマグナシュタイヤーらしくGRスープラの兄弟車両って事になりますね。その下がソニーっぽいホンダの製品、モトコンポとローラースルーゴーゴー、、。そのローラースルーですが約半世紀を経て目下合法へと進んでいるらしく各方面ニュービジネスの準備みたい。で、その下がソニー&ホンダのスモールEVスポーツカー(ホンダCR-Xをイメージ)、アイボのように愛らしく+ウォークマンのようにパーソナルな楽しみを満たす。コレを最初の製品として対象ユーザーは旧ソニークオリアをフルラインナップで買っているような方々でつまりソニーの良き理解者。手のひらサイズ(ガムの大きさ)のデジカメに40万弱を払える方なら台数限定のファーストプロダクトに2千万(ソニーホンダのスモールEVスポーツカー)は出せるハズ、、価格の根拠は設計上ほぼ同じ大きさ(容積)のフォルクスワーゲンの限定販売車両XL1価格の4/5。限定500台は即完売でブランドイメージを可視化完了。次の2品目からが本題。上メモのモトコンポ脇の歩く人の図。この歩幅と容積に限りなく近い大きさのモビリティ、、自分でも描いてみたのですが凡人なのでセグウェイみたいなモノしか出てこなくて断念。まだこの世にない乗り物に期待!
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