VANLIFE

VAN LIFE WERNHER絶版だった写真集”VANLIFE”の増刷版を何とか入手っ!表紙を開いてみたらサイン本でラッキーなのかもしれません。起業してからの数少ない贅沢(本を買って見る読む)が出来て幸せ。ランドスケープに溶け込むバンとその中の生活。素敵ーーー!と思いながら自宅でビール飲むアレです。

VAN LIFE WERNHER素敵な景色が続きまして、

VAN LIFE WERNHER昔モスクワから成田に帰る機中にてオーロラを見た記憶がよみがえりました。日々精進

HOT WHEELS AM-ONE-77

ONE 77 アストンマーチン マレーシア産ホットホイール、アストンマーチンONE-77。チープな造りの中にモデラーが込めた大胆なディテール表現があるように思います。ラメ入りグリーンの”いかにもミニカー”な色も含め、いい買い物が出来ました(巣鴨の専門店さんは相変わらず繁盛しているようでした)。日々精進

参考文献

ヴェルナー 中央発條 SFC86&BRZ用SACHSパフォーマンスコイルオーバーサスペンションセットのオプションスプリング(予定)製品ページを書こうと思い、この2冊を再度熟読中。バネの応力技術が完成した生い立ちをですね、買って頂いた方々にはちゃんとお伝えする義務があるような気がして。日々精進 ↓読んだら続きを書いて早めに完成させます。限定品になると思われます。

SFC SPRING KIT

DIAGONAL BARANCE 100%

86 BRZ 14R 14R60 ブルーエリア ネッツ東埼玉 SACHS ザックスサスペンション 試乗会 ヴェルナー 車高を上げるダイアゴナルバランス(対角線)100%はあくまでも私的感覚でありますが、超気持ちのいい仕上がりのフットワークセットを試運転させて頂きました。その出来は想像以上ですよ!86用SACHSパフォーマンスコイルオーバーサスペンションセットの裏技的な”ノーマル車高から更に10mm程度の車高上げ”調整の成功例。裏じゃなく、こちらが表仕様としてもいい感じで、兎に角オールラウンド&ワイドレンジの性能が具体化できました。研究熱心な14R+SACHSパフォーマンスコイルオーバーユーザーさんに感謝!今までの「車高調整なのに車高上げてどうすんの?」と言ったご意見は完全に過去のモノになりました。時代が追いついたのか?もしかしたらセットの開発段階でこのようなシチュエーションを予想していたのか?当時の開発セッター”ピエリトランプ(86用SACHSパフォーマンスコイルオーバーの開発と同時進行してVWグループブガッティヴェイロンの純正SACHS-OEMダンパーセットアップの腕が認められて現在はZF中央研究開発室シャーシ部門勤務、某GR御用達セッター”トーマスシューリガー”の同僚)”恐るべし、、。奇しくも今週TRDさんから86用ラリーダンパーのニュースが交通タイムス社CARTOP誌に出ておりまして(荒選手インプレッション+大野田さんリポート)そのお値段200万&ベーシック仕様で130万と。車高上げるだけならチュウハツマルチロードスプリングキット(5万弱)でいいんじゃない?と言ったご意見もございますでしょうが、私のオススメは勿論28.6万のSACHSパフォーマンスコイルオーバー(現在庫3有)です。TRDさんのベーシック仕様130万の1台で、SACHSパフォーマンスコイルオーバーが4台分買えます、、4台は多いかな?3セット+仕様変更で勝ちに行きませんか?と言うご提案の準備を勝手に進めます。

86 BRZ 14R 14R60 ブルーエリア ネッツ東埼玉 SACHS ザックスサスペンション 試乗会 ヴェルナー 車高を上げる話は戻りましてSACHSパフォーマンスコイルオーバー搭載10mm車高上げの14Rっ!乗った印象は”どの86とも違う異次元感覚”でした。シートに座るといつもの視点と違う新鮮な感じ。減衰ダイヤルの位置は硬め(12-14/18くらいですかね?)にも関らず至って快適。ステアの微動に対してもリニアな対角線ロールレスポンスが出ましたからホンモノです。16インチタイヤの恩恵もあり、常に上から吊るされている、一世代前のサスペンション性能の最高評価”スカイフック”ってこーゆー事ね。と納得。因みにスカイフックを越える性能が既にありまして”Space glider(スペースグライダー)”と言います。これはオリフィス(機械式)ダンパーではなく、電子制御時代に併せた掛け声で、読んで字の如く無重力状態のような無振動で突き進むイメージ。8年前にはピンとこなかったのですが、AMGのCクラス(W205シャーシZF-SACHSダンパー純正搭載)の高速走行挙動を見た時にコレだ!と思いました。

86 BRZ 14R 14R60 ブルーエリア ネッツ東埼玉 SACHS ザックスサスペンション 試乗会 ヴェルナー 車高を上げるさてさて、今度はスペックに関しまして少々。クルマ好きのサスペンションの話題で普通はダンパーレートは出ないと思います、、「ゼロポイントから0.125sec(ダンパーレスポンスの指針位置)までがどう立ち上がるのか?」言いませんよね?そもそもグラフにしないと解らないですから。一方のバネレート!こちらは簡単、おおよそ数字が全てのスペックとなりますので話題にし易いかと(話題にして欲しく、、)。SACHSパフォーマンスコイルオーバーの付属スプリングレートがフロント38.50N/mm、リア42.50N/mm。キロ換算でフロント3.8kg/fmm、リア4.2kg/fmmと車高調整サスペンションセット最弱?と思う程弱いレートでバネレートに依存しないSACHSダンパーの自信です(宣伝文句)。これに近いレートを採用する車両、メーカーを調べましたところドイツTMG製CS-R3で、フロント25/30/37.5/45/50/60、リア20/25/30/35/40/45(グラベル&ターマックのバリエーション表記N/mm)。嬉しい事にこの中にちゃんとSACHSパフォーマンスコイルオーバーのレートが入ってました。またTRD製ラリーダンパー試作展示品のレートは前後共30N/mmでした。ラリーアシはストリート最強!いい流れで嬉しいです。

86 BRZ 14R 14R60 ブルーエリア ネッツ東埼玉 SACHS ザックスサスペンション 試乗会 ヴェルナー 車高を上げるTRD14R+SACHSパフォーマンスコイルオーバー10mm車高上げ+16インチ。私の理想でもあります。オーナー様に感謝。日々精進

SACHS Performance Coilover 86&BRZ

86S-FUJIMIPANORAMA / 5TH

86S富士見パノラマスキー場 第五回 86 BRZ WERNHER86S富士見パノラマ皆様お疲れ様でした。ご来場皆様に感謝!出展開催関係者皆様に感謝!ありがとうございました。休み明けの月初から経理仕事にほぼ一日を費やし疲れまして、本日は文章もそこそこで失礼します。以下、ワイズ1200のリッチなスライド画像で楽しんで下さいね。あ、先月のホームページと自社ブログのPV、おかげさまで65万を超えました。あとは売るだけ(汗)で日々精進

  • 86S富士見パノラマスキー場 第五回 86 BRZ WERNHER

SACHS PERFORMANCE CAMPAIGN 2018

COX GOLF TDI CUP SACHS WERNHER PERFORMANCE2018-SACHS Performanceキャンペーンと題して”定価の20%OFF&取り付け工賃サービス!”と言った大胆なプロモーションを5月末まで展開中です。対象は輸入車のみ、全国の協力店舗さんだけでのサービスプライスとなります。さて、本日のSACHSパフォーマンスコイルオーバーのオススメはパフォーマンスコイルオーバーが乗用車向け(ドイツZFレースエンジニアリング社はレース用製品がメインの会社ですので)の製品化となったきっかけのPQ35シャーシGOLF-TDI-CUPをフォーカスしつつ、GOLF5Gtiユーザーの皆さんにスポットでお届けしたいと思います。今週末からゴールデンウィーク!その前にSACHSパフォーマンスコイルオーバーを装着して気持のよいドライブの準備を是非。

COX GOLF TDI CUP SACHS WERNHER PERFORMANCECOX吉永CTOとTDI-CUP!いい景色です!手元にあったゴルフ5の画像がたまたまコレでした。2008年、、もう10年も前なんですね。VWポルシュカ(ポーランド)主導のワンメイクディーゼルレーサー。日本ではVGJ&COXさんが開催したGTI-CUP、どちらの車両にもSACHS-1wayレーシングダンパーが装備され、後の乗用車向け製品”パフォーマンスコイルオーバー”へ転用されました。レース直系の製品でレースユースがなければリリースされなかったとも言えます。

COX GOLF TDI CUP SACHS WERNHER PERFORMANCEで、10年前からこんな画像を撮っていた自分に感謝しつつ、見覚えのある赤アルマイトの減衰ダイヤルに注目。見た目はほぼパフォーマンスコイルオーバーです。ロワアームフロントブッシュの紫色にも見覚えがありまして、英国パワーフレックスですかね?

COX GOLF TDI CUP SACHS WERNHER PERFORMANCEドイツロナール製ホイルから除くリア側ダンパーボトムアイの減衰ダイヤル。同じくです。

COX GOLF TDI CUP SACHS WERNHER PERFORMANCEリア側スプリングセットアップ。上ヘルパー+カラー+リーチ170mm内径60mmキャパシテ120N/mmアイバッハERSセットアップ。

COX GOLF TDI CUP SACHS WERNHER PERFORMANCE当時の敏腕メカニック満野さんと、リフトアップされたTDI-CUP。フロントのホイルストローク量もほぼパフォーマンスコイルオーバーと同じ。しっかり伸びた足は路面追従性能の証です。

COX GOLF TDI CUP SACHS WERNHER PERFORMANCE世界有数のSACHS使いこと坂本選手のコースインカット!いい景色ですね。さて、SACHSパフォーマンスコイルオーバーキャンペーン2018は来月5月末まで継続ですが、即納在庫分が徐々に少なくなってきております(伊勢崎ロジスティクスセンター弊社調べ)。買わない理由より、買うべき理由が上回ったら即ご決断がオススメです!キャンペーン詳細はこちらから↓ 日々精進

SACHS PERFORMANCE CAMPAIGN 2018

Wheel & Tire Setup

86 BRZ BBS DTM 7.5X17/48 WERNHER PS4前職時代からスタートした試乗車86を使った製品プロモーションも、もうすぐ5年目を迎えます。SACHSパフォーマンスコイルオーバーの販売が主な目的でありまして、当然フットワーク周りの構成パーツには常に気を使って”今出来る最適”を維持してきました。プロモーション当初から使い続けているタイヤがMICHELINで、この先も変わる事のない大事な構成パーツの一つです。タイヤサイズは純正同等、ホイールのリム幅7.5とインセット49もほぼ純正同等です。デモカーなんだからもっと派手に!もっと目立つように!とアドバイスを頂く事もあるのですが、ノーマル設定から外れる事で得られる優位性(目立つ、見た目良し)より、ノーマル基準に併せた上で、SACHSパフォーマンスコイルオーバーサスペンションに換装したフットワークの動きと振動制御感覚を体感して欲しい一心で現在のセットアップを維持しております。ヴェルナーの86試乗車は玄人受け、と言われる所以はここら辺にあるかもですね。ここ最近、ご試乗頂く方も”試乗玄人(メーカー関係者、前々からですが)”も増えてきたようですので”自称試乗運転職人(私)”もSACHSブランドと、MICHELINブランドに傷を付けない様に精進しないと、、。売る前(買って頂く)のお膳立てには結構気を使っています。

86 BRZ BBS DTM 7.5X17/48 WERNHER PS4で、現在のタイヤはMICHELIN-PS4(パイロットシリーズ4)。PS3からスターとして、昨年9月にPS4へ換装。現在に至ります。ご存知の通りGR86純正装着で、同じSACHSブランドの”Performance(パフォーマンスシリーズ)”のダンパーを装備。トヨタGR開発陣営各位と張り合ってる分けではなく、目指す方向性が同じであれば使うツールも同じって事で、少なくとも私のやっている事、パーツの選択に間違いはないみたいです。試乗評価>即売上じゃなくても、ミシュランジャパンさんのコントロールタイヤを使わせて頂いている弊社としては”少しは貢献出来ている”と思ったりもします。

86 BRZ BBS DTM 7.5X17/48 WERNHER PS4私のクルマ人生において、SACHSとMICHELINが装着されたクルマに乗れる事が普遍的な幸せであり、安心して踏める条件の大部分を占める性能要素です。現在まで体感した”PS4のざっくり性能は”サイドウォール半分程(およそ)の浸水でも前に進む(しかも超高速走行で)&水しぶきの量がPS3より多い(気がする)排水性能が凄かったPS3より更に水かき性能を上げたPS4で雨の高速も安心です。つるつるテカテカサイドウォールのデザイン性能!FIA-GT3、GT4、CARRERACUP等レースコントロールタイヤをイメージする質感に萌えますしグッドデザイン賞保持も納得の見た目。実際の走行性能は、ミシュランさんのタイヤ性能表現である”空気の入れ物”通り、基本に忠実な運転をする限り、不安や物足りなさを感じる事無く、どんな路面状況でも速度域でも常に感じる安心感が絶対的な性能です。因みに弊社デモカーのPS4空気圧は2.1~2.3近辺を行ったり来たりです。日々精進

Schneiderhandwerker

86 BRZ シープドック アーキュレー シェーフェルンド マフラー エキゾーストシュナイダーハンドヴェルク(職人による手仕事組み)。正確にはマイスターハンドベルク(親方職人”匠”の手仕事組み)の逸品シェーフェルンドエキゾースト。ドイツ車ユーザー(主にBMW-M)皆さんから圧倒的な支持を持つアーキュレーエキゾーストの日本車版ブランドが”シェーフェルンド”であります。ブランド名の由来は牧羊犬のドイツ語で、つまり80年代から国産チューニングを席巻した”シープドック”エキゾーストの新世紀バージョンです。ややこしい話が続きますが、この仕立てを見て、何となくTRD製(藤壺技研)と似てない?と思われた方は鋭い、、。シェーフェルンドの元親方職人も現社長も藤壺の苗字であります。違いは、、大量生産の生産性&コスト意識&安定したクオリティー信頼のブランドFUJITSUBOに対して、音質の追求&仕立ての美しさ&独創的な(他とは違う)レイアウトを製品価値としたschaferhund。どちらが正解と言う事ではなく趣味の深さの違いだと感じます。

86 BRZ シープドック アーキュレー シェーフェルンド マフラー エキゾーストご覧の通り、キャタライザー以降2本のパイプレイアウトです。多分なのですが、この配置と、サブサイレンサーの左右差が”どの86&BRZの音とも全く違う音”の音源のような気がします。他の人とは違うモノをお探しの方にはぴったりの製品です。自慢じゃないのですが、株式会社ヴェルナーを始めてから、まだ1本も買って頂いた記憶がありません(メーカーさんは海外輸出に大忙しのようですが)。ですので、オフラインミーティング等で”音かぶり”は絶対にない自信があります(涙)。

86 BRZ シープドック アーキュレー シェーフェルンド マフラー エキゾーストパイプレイアウトの続き。デフケースを綺麗に逃げてエンドサイレンサータイコ曲面中央上部に結合。曲面へのパイプ配置が綺麗に仕立てる事が出来るマフラーメーカーって案外少ないのかもしれませんね。この配置を見て、左右2+2の4本出しエンドを外してインテークの対向曲面センターからエンドを出せばGRバンパー&14Rバンパーにも対応出来そうな気がしてきました。これは個人的な魔改造妄想。あ!GR86用アップデートエキゾーストの需要が御座いましたらご一報願います!私もプロデュースに参加します!頭は悪いですが耳は良いのでいい仕事しますよっ。

86 BRZ シープドック アーキュレー シェーフェルンド マフラー エキゾースト今世代で希少なNAエンジンを持つスポーツカー(86&BRZ)で、サウンドを楽しまないなんて勿体ないですよ。現法案(車両法-加速騒音規制)をクリアした製品でもしっかりサウンドを楽しむ事が出来ます。シェーフェルンド製品詳細は下記リンク↓ご参照願います。日々精進

Schaferhund

ご来場御礼

 86 BRZ 14R 14R60 ブルーエリア ネッツ東埼玉 SACHS ザックスサスペンション 試乗会 ヴェルナー昨日のワンデイ”ブルーエリアSACHS体感試乗会”にご来場下さいました皆様に感謝!ありがとうございました!ブルーエリア高木さんはじめスタッフ皆様に感謝!サポート要員で駆けつけてくれたハンズトレーディングの内田さんに感謝!ありがとうございました!ご来場者数は予想通り”しっかり目的意識をもって来て下さった”厳選の5名様っ(内数名がお馴染みの自動車メーカー関係者)!、、その分濃ゆい試乗とご説明&ご提案が出来たと満足しておりますっ!

 86 BRZ 14R 14R60 ブルーエリア ネッツ東埼玉 SACHS ザックスサスペンション 試乗会 ヴェルナー試乗会と同時開催の交通タイムス社”XaCAR別冊86&BRZマガジン”さん取材。ドイツZFレースエンジニアリング社、テクニカルセールスのダニエルベッカー氏へXaCAR大野田編集長が突っ込んだインタビューをしておりましたので、掲載が楽しみですね。

 86 BRZ 14R 14R60 ブルーエリア ネッツ東埼玉 SACHS ザックスサスペンション 試乗会 ヴェルナー当日はSACHSパフォーマンスダンパー標準搭載ヴィッツGRもスタンバイ。ほぼSACHSデイでした。で、インタビューを横で聞いていて、びっくりした事が一つ、とうとう、、と言いますか当然の成り行きで”ドイツ人もSACHSを知らない”人がどーーっと増えたようです。私はその経緯”SACHSの終わりの始まり”を目の当たりにしてきた一人ですので何を今更と思いつつ、当初の戦略”SACHSの文字を消す”から”SACHSの名前をもっと出して行く”と言う戦略の変更が始まったようです。これは日本の全てのSACHSユーザーさんの功績だと思うんですよ!1895年創業の歴史が消えずに動き続ける、、ホント嬉しい。

 86 BRZ 14R 14R60 ブルーエリア ネッツ東埼玉 SACHS ザックスサスペンション 試乗会 ヴェルナーダニエルさんも出張レポートをササッと仕上げ、帰りのルフトハンザビジネスクラスではルーフトップバーを満喫する派だそうです。

 86 BRZ 14R 14R60 ブルーエリア ネッツ東埼玉 SACHS ザックスサスペンション 試乗会 ヴェルナーブルーエリア高木さんのご配慮で参考資料がテーブルに。

 86 BRZ 14R 14R60 ブルーエリア ネッツ東埼玉 SACHS ザックスサスペンション 試乗会 ヴェルナーハンズ内田さんが濃ゆい説明中のようでした。手前の14RにはSACHSパフォーマンスコイルオーバーが既に装着済みで、話題の10mm車高上げ車両。ご厚意で運転させて頂きました!詳細は後ほど。

 86 BRZ 14R 14R60 ブルーエリア ネッツ東埼玉 SACHS ザックスサスペンション 試乗会 ヴェルナーお決まりの記念撮影!

 86 BRZ 14R 14R60 ブルーエリア ネッツ東埼玉 SACHS ザックスサスペンション 試乗会 ヴェルナーご来場の赤い86。フロントフェンダー付近の色が好きです。その後関越下り嵐山手前で再びご挨拶したつもりですが、、気が付いてもらってれば嬉しいです。

 86 BRZ 14R 14R60 ブルーエリア ネッツ東埼玉 SACHS ザックスサスペンション 試乗会 ヴェルナーご常連さんも登場で。夏のような埼玉浦和の一日が無事終了。皆様に感謝!日々精進