GRスープラ、FL5シビックタイプRで圧倒的な支持&出荷量(当社調べ)を得ているadro(エイドロ)カーボンボディパーツ!元F1空力博士が生み出す圧倒的な実装空力+優れたデザインが人気のブランドなんですが、先の2026東京オートサロンにて次期開発製品における日本サイドからのリクエストに対し「いいかもね!やるかも」と候補に挙がった車両がGRヤリス!メーカーのロケーションから考えればGRカローラが優先かもしれませんが、日本では売れない予感しかないので”GRヤリス一択”の提案。GRヤリスは米国市場ではゼロですが、日本とヨーロッパ全土で相当数の台数があるので良いプランだと思う。リリースされるかは未定ですがGRヤリス各ユーザーの皆さんっ!ちょっと期待していて下さいね。さて、上メモ書き。右上がGen2バンパー正面で、すでに恐ろしく完成された造形。adroならどうするのかな?と素人の自分が考えた結果、ノーズを伸ばす+エアインテーク開口部(ヘッドランプ間グリル)のリデザインかもと。
デザインに関しても全くの素人(本業-港湾労働者)なのでナントモなのですが、ベースはGen2でプルリム成型フルバンパー+カーボンリップ+各種センサーホルダーをセットしたグリルパーツでのリリースが有力と考えます(個人的見解)。フルバンパーならGen1オーナーさんにも使っていただける!
アフターマーケットチューニングパーツにおいて異常な高精度+アセンブルパーツ点数の多さがadroボディーパーツの魅力!上画像はadro製GRスープラ5.1フロントフルバンパーのレーダー&センサーホルダーパーツ。参考として
WRC2026の意匠を取り込む手もアリな気がする。adroのGRヤリスボディキットがリリースされたらGen2のGRヤリスを手に入れて”5150エディション”に着手したいです。続報ありましたら随時ご案内致致します。 日々精進