カテゴリー別アーカイブ: TMG&Toyota

TOYOTA&GR用ハイスパークイグニッションコイル

ハイスパークイグニッションコイル86&BRZ&GRスープラ用が好評なハイスパークイグニッションコイルの他トヨタ車、GR車両向け適合のご案内です。プリウス&C-HR用は現在開発中です。引き続き宜しくお願い申し上げます。

MARK-X GRMN (6cyl) 税別定価¥46,800-
VITZ GR&GR-SPORT (4cyl) 税別定価¥31,200-
AQUA GR-SPORT (4cyl) 税別定価¥31,200-
HARRIER GR-SPORT (4cyl,NA&TURBO) 税別定価¥31,200-
VOXY GR-SPORT (4cyl) 税別定価¥31,200-
NOHA GR-SPORT (4cyl) 税別定価¥31,200-
COPEN GR-SPORT (3cyl) 税別定価¥26,400-

HSI A90SUPRA B58/B48

HIGH SPARK IGNITION COIL

TGRF2019 GR4

TGRF2019 トヨタガズーレーシングフェスティバル GR4 今回のTGRF詣で最大の目的がコレ。広がった横幅は約1.8m!WRC直系!新車で買えるFIAホロモゲーションモデルです。86>GRスープラ>GR4!トヨタのスポーツモデルにワクワクです。

TGRF2019 トヨタガズーレーシングフェスティバル GR4 横から。この幻惑迷彩のテスト車両は15インチ装着。実販売車両は18インチ?兎に角、ロードもダートもこれ1台ですべてOK。レース&競技エントラーさんは勿論、このサイズでMT+4WDターボを待ち望んでいる方は、、当然多いですよね。事実、A90GRスープラよりコチラに期待(パーツの販売等)って店舗さんやメーカーさんが既に多数。弊社もやりますよ。

TGRF2019 トヨタガズーレーシングフェスティバル GR4 フロント周りの造型。リアのワイドフェンダーが目立ちますが、フロントもご覧の通りのファットデザイン。巧みな面構成により”広げましたよ”の違和感がない気がしました。

TGRF2019 トヨタガズーレーシングフェスティバル GR4 で、実車を見たら欲しくなりますよね。これで夜な夜なアウディS1や、パルサーGti-Rの中古車情報を見続けた行為から卒業出来そうです(笑)。

TGRF2019 トヨタガズーレーシングフェスティバル GR4 詳細は来年1月の東京オートサロンにて。楽しみですね。 日々精進

TGRF2019 いろいろ

TGRF 2019 トヨタガズーレーシングフェスティバルTRDのボディパーツ装備のGRスープラ!走ってる姿を初めて見ましたが黄色の車体色とのコントラストが効いたキラキラカーボンがイイ感じ。この車両、もしかしたらYAMAHAさんとCOXさんとTRDさん共同開発中の反力制御ダンパー搭載のテスト車両かな?と思いましたが詳細は不明。

TGRF 2019 トヨタガズーレーシングフェスティバルずらりとGRMNヴィッツ。因みに限定車です。全てドイツZFザックスパフォーマンスダンパー標準装備!オーナー皆様に感謝!ありがとうございます。

TGRF 2019 トヨタガズーレーシングフェスティバル夕焼けとトヨタ2000GT。

TGRF 2019 トヨタガズーレーシングフェスティバルナイス企画力と実行力!

TGRF 2019 トヨタガズーレーシングフェスティバルCafeのロゴが残念。個人的見解です。

TGRF 2019 トヨタガズーレーシングフェスティバル素晴らしい作品に感じました。

TGRF 2019 トヨタガズーレーシングフェスティバルドイツZFレースエンジニアリング社製ウルトラライトウエイトFS(フォーミュラスチューデント)ダンパー。

TGRF 2019 トヨタガズーレーシングフェスティバル学生時代にレースで使ったブランド(SACHS)が好印象であれば、就職して確固たるポジションに就いた時、SACHSを買ってくれる(OEM指定)でしょう。、、気の長い話ですが、コレホントの事でZFの戦略です。

TGRF 2019 トヨタガズーレーシングフェスティバル夕焼けが強過ぎまして、、交通タイムス社さん。いつもありがとうございます。

TGRF 2019 トヨタガズーレーシングフェスティバルGRガレージさいたま中央店さんブース。大盛況だったようでなによりですね。今後ともよろしくお願い申し上げます。デモカーのGRMNマークXは更なる進化のようで楽しみですね。

TGRF 2019 トヨタガズーレーシングフェスティバル新作タイヤの情報は聞けず、、

TGRF 2019 トヨタガズーレーシングフェスティバル日々精進

GPS2019視察、その壱

ランクル70 ディーゼルターボ トゥループGPSとは群馬パーツショウの略称でありまして、クルマを買う為に働き続ける群馬県の人々を中心としたパーツもがっつり買うイベントであります。今年はパーツ単体だけの会場売上、、億越えたようです。会場敷地はランクルを主とした4WD関係が席巻していたようですが、86もまだまだ行けます(と思います)。

ランクル70 ディーゼルターボ トゥループ新車の70トゥループボディに乗せられたV8シングルターボディーゼルエンジンでつまり一生モノ。

ランクル70 ディーゼルターボ トゥループ自分の寿命より遥かに長く使えるオーバークオリティ。逸品にうっとりしつつ、日々精進

MONITOR MENU-A90SUPRA

A90 SUPRA MONITOR MENU A90 SUPRA MONITOR MENU A90 SUPRA MONITOR MENU A90 SUPRA MONITOR MENU A90 SUPRA MONITOR MENU A90 SUPRA MONITOR MENU A90 SUPRA MONITOR MENUBMWの方にはお馴染みの画面。RZ&SZR用電子制御一例。でSZが一部電子制御ナシでありまして、もしかしたらSZRをSZの設定に出来るんじゃないかな?なんて考えてます。キャンセラーが必要なければそれに越した事はありません。 ほぼ妄想で日々精進

ゴッドチェイサー図鑑

ゴッドチェイサー黄色いヘルメットと漆黒のボディが好印象。宝台樹、埼群ジムカーナ戦ゴッドチェイサー参るの図。

ゴッドチェイサー荒々しさと美しさ(ガラス面&ピラー角度配置)ゴッドチェイサーーー!

ゴッドチェイサー今回ゴッドチェイサーを操るゴッドチェイサー主人(仮称)さんのご厚意でエンジンルームを拝見させて頂きました。ご覧の通り。エキマニがいい色ですね。「全然壊れない、通勤にも普通に使ってるよ。」とゴッドチェイサー主人(仮称)さん談。いいもの見させて頂きました。 日々精進

GRMN86

GRMN86皆さん月曜日お疲れ様です。既に月末進行、、毎月厳しいですね。景気はいいらしいのですが、、気持ちは好景気でありたいと思う今日この頃。で、GRMN86ユーズド物件を静かに調査しておりまして、ネッツシュポルト千葉さんの最安物件を皮切りに販売物件は全て消えました(売れた)。景気いいと思います。A90スープラマットグレー限定車落選組みの方々が駆け込んだのかもしれませんね。物件消失と共に私の密かな妄想も終わりまして、そろそろ年次変更プランを実行しなくちゃと予算立て中です。世界に一台のTMG-CS-CUP-Street(カップストリートwてきとーな名前ですいません)の完成を目指します。 日々精進

TOYOTA2020-2025

先に発表されたトヨタによる2020年+5ヶ年プロダクトロードマップ一例。上ムービーを見る限り、日本のトヨタのパーソナル(←ココ大事)モビリティにワクワク&感動すら覚えました。老後も移動する楽しみが続けられそう、ホントにトヨタって凄いな!と思います。

TOYOTA2020-2028

一部スバルと共通する新型プラットフォーム通称”e-TNGA”を使った6車種。ハイブリッドから電気へ。今年からフォルクスワーゲングループが展開するオール電化プラットフォームJ1(800Vブースト付きアウディイートロンGT/ポルシェタイカン)とMEB(ゴルフクラスの幅広いバリエーション)に追従しつつ、トヨタ独自の制御で展開。各自動車メーカーが採用するグローバルプラットフォームの影のサプライヤー(ZF)との関連性は?ですが、今後の要はハードウエアじゃなく、ソフトウエアがブランドの根幹になるハズですのでトヨタの皆さんには日本の未来のために頑張って欲しいです。

TOYOTA2020-2028

i-ROADと同シリーズ。クルマを小さくする事(質量軽減)はそのまま環境性能につながりますし、近々未来の日本のクルマのあるべき姿だと思います。クルマと所有する事がステイタスにならない今こそ、大きく変えるチャンスなんですね。道路を走る多くのクルマは乗員5名であっても大概1人ドライバーしか乗っていない、更に99.99%の人が好きで運転をしている訳じゃない(弊社の想定)。だったら小さいクルマで自動運転と。一方クルマが好き、運転が好きな方にはアクティブなi-ROADのような乗りものもありますよ。と。話はちょっと飛びますが、つい最近BMW専門店Studie(スタディ)の鈴木社長が旧いBMWのマイクロカー”イセッタ”を購入したらしく、奇しくもそのBMWイセッタと、トヨタアイロードのディメンション(全長/ホイールベース)がほぼ同じ。詳細はまったく?ですがスタディ鈴木社長の次の一手かもしれませんね。

TOYOTA2020-2028で、こちらがトヨタ2020-2025モビリティ構想の一番小さいパーソナルモビリティ。フロントエアレスタイヤ等、今考えられる最適が満載。設計サイズの問題もあると思いますが、フロントタイヤはもう少し大き方が使い易いような気がします。以上がトヨタの現構想でありまして、私の今のビジネスにはほぼ無関係です。しかし日本人として誇れる事ですし、この三部作の下に更に小さいマイクロモビリティを追加するチャンスがありそうな気もしますのでメモとして掲載。 これが発表された今がチャンスと思いつつ日々精進